2ヶ月程前から、気持ちが舞い上がっている時のような、胸のフワッとした感じを度々感じるようになり、何だろう?と思っていました。
そうしているうちに、夜、ドクンといった鼓動を感じ、おさまったかなと思うとドクン、おさまったかなと思うとドクンと、2時間程続いた日がありました。
不安に思っていたところ、その後動悸も感じました。
過去、心電図で不整脈を指摘された経験、動悸も何度かあったので不安に思い、循環器内科にかかると、ホルター心電図を使うことになり、結果異常がありそうだということで、大きな病院に紹介されました。
再度ホルター心電図と運動負荷心電図を行ったところ、発作性上室性頻拍と診断され、カテーテルアブレーションを勧められました。
発作性上室性頻拍を起こしていたのは睡眠中、長くて2分半程だったようで、その時の自覚症状はありません。
質問としては、
1、発作性上室性頻拍をネットで調べると、症状が重い人が手術につながっている印象がありました。私の動悸は、失神したり、動けなくなるようなものではなく、「ドクドクしてるな。ちょっと疲れるかな。」といった程度です。
この程度の症状でも、手術をすることはあるのでしょうか。
2、ホルター心電図の結果、仕事中は平均脈拍が140程あるということでした。
ここ数年、身体の疲れを感じていたのですが、頻脈と疲れは関係がありますか。
3、心電図を見ると、異常のある場所が難しい場所のようだということで、より専門性の高い県外の病院を勧められました。少し不安だという気持ちでの受診だったのが、どんどん大きな話になってきていて、正直戸惑っています。専門の先生方は、手術したほうが良い場合としなくて良い場合、同じような見解になりますか?
以上、よろしくお願いします。