手術後痺れに該当するQ&A

検索結果:3,790 件

背中〜腰にドクドク脈打つような感じがある

person 60代/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。私は、61才の女性です。昨年春に、乳がんの部分摘出手術を受け、その後、放射線、抗がん剤等の治療を受け、現在は、ほぼ治療が終了し、経過観察に入る手前の時期にいます。今、就活をしていますが、、今年の8月ぐらいから、左背中(腰の上)辺りに、痺れが出る様になりました。もともと、猫背で、背骨もデコボコしている箇所もあり、また昨年1年間で、10キロ痩せたりしているので、急に痩せて、筋肉がなくなったからかな?…と、思ったりしていました。が、、10月〜、、痺れよりも、ドクドクと脈打つような感じに変わってきました。背中だけでなく、、左腰下に脈打つ感じが出るときもあります。時々、右側にも出たりします。左背中下は、右側に比べて、筋肉の固さを感じます。ストレッチをしていても、左側から、(肩甲骨の下?から、パンパンと小さな音がします) 痛みはありません。この症状(脈打つような感じ…)は、このまま放っておいていいのでしょうか? ずっと、睡眠不足が続いているのも原因の一つかな?と考えたり。病院の整形か、、民間の整形に行った方がいいのかな? と、考えています。宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

扁桃摘出術術後2カ月以上経過 後遺症(飲み込みの困難、舌のしびれ、発声の問題)の対処に関する相談

person 40代/女性 -

扁桃摘出術(口蓋扁桃摘出術)を受けました。 ●術後1カ月後の診断 「喉の腫れは引いているが、傷口に薄いかさぶたが残っている」との説明があり。 鼻咽腔閉鎖不全の可能性も示唆されました。 このまま様子を見るようにと言われました。 簡易的なリハビリ(ブローイング訓練)も勧められました。 ●現在、術後2カ月以上経過 現時点、病状は以下の通りです。 ・飲み込みの困難:喉の途中で食べ物や薬が引っかかり、飲み込みずらい。 ・舌のしびれ:術後から継続してしびれが残っている。 ・発声の問題:鼻から空気が抜けるため、言葉がこもってしまう。 うがいもできませんが、鼻をつまんでならば、うがいが出来る状況です。 ●今後の対応 病状が固定化することは避けたいと考えていますが、今後、どのような対応をすればよいのか悩んでいます。鼻咽腔閉鎖不全のリハビリや手術のために、他病院を紹介してもらう紹介状を書いてもらうことも考えています。 専門家視点で、よりよい、ご助言、アドバイスなどを提供して頂けると、大変助かります。お忙しいところ、申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

46歳 クローン病からの直腸癌

person 40代/男性 -

47歳の主人のことでお願いします。 19歳よりクローン病を発症し、36歳時に人工肛門を造設し、痔瘻等寛解していたので 半年に1回の大腸カメラとCT検査を受けていました。 今年頭より肛門痛を訴えかかりつけ医に かかり脱腸気味とのことで1泊オペをしたところ医師より気になるから生検に出しましょうとのことで直腸癌が発覚しました。 そのまま大学病院に転院し、直腸から 尿管か膀胱(うろ覚えですみません)に 浸潤がみられるが遠隔転移はないとのことで6月半ばに骨盤内臓器全摘手術を受け、退院後に 病理検査結果を聞いたところ ・リンパ転移は無し ・大きさは直腸にかなり大きいものとしてあった(大きさは聞けませんでした) ・断端陽性(恥骨部分の接地部分) ・ステージは3に近い2 とのことで、抗がん剤治療を2種類すすめられました。 名前を覚えていないのですが 1.副作用として手足のしびれが強く出るもの 2.脱毛、脱水の症状が出やすい とのことで、クローン病の観点からも1を すすめますとのことでした。 主人は美容師で手の震えやしびれ、水を触れないとなると職業的に仕事を続けるのは かなり厳しいかなと思っております。 断端陽性とのことで再発が1番心配なのですが、骨盤内臓器全摘手術というColを大きく 欠落させてしまうようなオペで本人の 精神的なダメージは計り知れないなと思うと、 更にこれから彼の仕事を奪ってしまうかもしれない治療はどうなのかと迷っています。 もし抗がん剤治療をしない場合再発の 確率はそんなに違うのか、 副作用も人それぞれと思うのですが 生きる希望を奪うことになるのなら…と 私も本人も迷っています。 何かご助言頂ければ幸いです。

1人の医師が回答

脊柱管狭窄症

person 40代/男性 -

頚部の脊柱管狭窄症での相談です。 経緯は以下の通りです。年末に事故に合い前方からの逆突で加害者車両はごみ収集車です突然停車中に携帯を見てたら前が暗くなるのに気がついたので、とっさにハンドルをにぎり身構えたのかの状態で身体の状態をひねった感じです。当日の夜から熱が出て2日間寝ていました。熱が下がるやいなや首から肩にかけての痛み腰の痛み左上下肢の痺れと痛みが強くなり整形外科にかかりました。 既往症があり2年前に転んで後頭部、背中を強打し後頭部の痛みと左上下肢の痺れはありましたが脳神経外科での治療を事故年の5月ころまでリハビリと薬の服用をし以降、投薬のみで治療していました事故にあったころは痺れも少しは治まり痛みも後頭部痛がたまに気になる程度まで回復していて2月から仕事に復帰する予定でした。 現在通っているいる整形外科ではMRの結果C5.6の脊柱管狭窄症があると診断されているものの 事故によるものではないと言われていますが、26年8月の怪我の際に脊髄の専門医がいる総合病院でも心配だった為、受診し26年9月にMRI検査後、脊柱管狭窄症とは言われていません、また現在通っている整形外科の主治医から私は脊髄の専門ではないので前回の怪我の際の先生に一度診てもらい手術した方がいいと紹介状を渡れました。私も以前の痛みとはまったく異なるので前回の画像と比較してもらう為にも受診し28年1月の画像と26年9月の画像と比べてもらいました結果、脊柱管狭窄症で手術の必要姓があると言われています。 反射も悪く握力左17右30程度です。また今何らかの形で頚椎に衝撃等が加わると寝たきりになる可能性が大であると言われています。 もし27年12月に事故に合わなかったとして26年9月と27年2月のMRI検査で異常がなく28年1月のMRI検査で脊柱管狭窄症と診断されわずか10ヶ月程度で手術が必要な状態になりうるものでしょうか?

6人の医師が回答

胸郭出口症候群と診断され手術を勧められています

person 20代/女性 -

2年前の秋頃突然左肩から左腕にかけての痛だるさと痺れを感じ当時腰痛で通院していた整形外科で相談した所胸郭出口症候群と診断され詳しく調べるには大学病院しかないと大学病院を紹介されました。両医療機関共にリハビリと装具(装具は腋窩が圧迫され更に症状が出やすくなる為作成後直ぐに装着を自己中止)で保存的治療を行ってきましたが、今月に入りいつもと違う違和感が続いており現在はかかりつけの整形外科でリハビリをしていた為そちらで相談した所外科的な手術を選択することが現実になりつつあると言われこれ以上悪化するのであれば手術しましょうと言われました。更に県内では難しく手術自体のリスクが高いためあまり推奨はできないと言われました。今までの症状が1/10とするのであればピーク時9/10、平均6~7/10の状態が続いており装具ありだと平均4~5/10に下がります。仕事柄長期休みは厳しく現在は装具をつけながら何とか仕事をしてる状態です。胸郭出口症候群の分類的には斜角筋の間が狭く肩甲骨が下がることによって症状が出るタイプで肩甲骨を引き上げる装具をつけています。 今回具体的な手術のリスクや内容、セカンドオピニオンを聞きたくて質問しました。

2人の医師が回答

「【腰椎滑り症処置】チタンボルトの折れ」の追加相談

person 70代以上/男性 -

昨年は質問へご回答いただいてありがとうございました。離れて住む70歳代の父は2021年5月末日に三度目の手術をすることになりました。 今回は腰部の痛みと足の痺れで我慢が利かなくなりました。食事、風呂、トイレはなんとかできるのですがそれ以外は寝転がってばかりの生活だそうです。前回の手術で入れたボルトが骨に付かず緩んでいて骨が脆いので前回処置した場所はそのままにして手を付けず、その上の部分を固定するということでした。固定するのに今回始めて自分の骨(尾てい骨を削り出す)を入れるということです。また最下部に入れた一番長いボルトは曲がっているがそのままにするということでした。 今までの2回の手術で自分の骨を使わなかったのはどういう理由が考えられますか。手術後は骨と金属が着きやすくなるように注射剤を使っていたそうです。骨粗鬆症はありません。身長165cm(腰を延ばして)体重80kgぐらいの筋骨隆々なレスラー体型です。基礎疾患に糖尿病30年、高血圧症がありますが安定しています。 曲がったボルトや緩んだボルトをそのままにしても、新しい処置をするだけで症状は改善するのでしょうか。曲がったり緩んだりしたところのせいで不具合が出ているのではないかと思うので不思議です。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

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