背中動かすと痛いに該当するQ&A

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大人のリンゴ病に罹患 蕁麻疹併発なのか?

person 40代/女性 -

7/25のウィルス抗原抗体の採血結果、リンゴ病でした。 (病状の経過) 7/2りんご病のパートナーと接触 7/17 親知らず抜歯 ペニシリン系抗生剤内服 7/18 抜いたところがズキズキ痛い 頭痛 歯の痛み、顎痛や頭痛とれないまま数日経過 7/22 朝から腰から下半身に筋肉痛のような強い痛み ロキソニンでほぼ消失 眠気や倦怠感あり 夜中、寝汗で目が覚める 7/23 早朝熱38.0℃ その後は37℃後半 抜歯の感染かと思い歯医者へ。感染兆候なし。 午前中、ボルタレン処方され内服 午後から、顔や背中、手に痒みあり、徐々に発疹発現。 夕方皮膚科受診して、ボルタレンかアモキシシリンの薬疹と言われた。 慢性蕁麻疹があるので常用薬のタリオン、ファモチジン、ルパフィン増量して内服。 7/24 発疹が癒着していき赤く広がってきた。 熱37.3〜37.6℃ 歯の痛み消失。 皮膚科再診。 プレドニン20mg内服開始 採血→白血球3100と低値 CRP0.38 ウィルス感染の可能性もあると。 7/25 発疹の出方や色に変化なし。痒み少し減った。 熱36.6℃ 採血でのウィルス検査実施 7/26 昼頃から右上半身に痛み だんだん強くなり夜には右肩腕の関節が激痛で動かさない。熱感、腫れありクーリング。 ズキズキと身の置き所のないくらいの痛み。 ロキソニン内服するが効かない。 発疹は体幹は良くなって発疹消えてきたが、両手足にまた細かい発疹が強く出てきた。 熱36.7℃ 7/27 痛み少し良い 下半身に筋肉痛、関節痛あり。 熱36.7℃ 7/28〜7/30 だんだん手足の発疹も消えてきて うっすらわかる程度 熱36.9℃〜37.1℃ 関節痛と筋肉痛もひいてきたけどまだあり 皮膚科再診し、リンゴ病だったと伝えた。 初診の発疹は出方がリンゴ病の発疹じゃない。ウィルス感染のための蕁麻疹と言われた (質問) 1.1番感染力が強いのはいつか。最初薬疹と言われてたので、高校生の息子と二人暮らしだが、普通に接してしまった。同じ空間でご飯食べた。 塾や学校の送り迎えを車でした。 感染させたのではないかと心配。 特に私に咳やくしゃみなどの風邪症状はなかった。 2.最初の発疹がリンゴ病の発疹ではないとしたら、7/26に関節に激痛出た日の手足の発疹が強く出たのがリンゴ病の発疹? その前までは感染力強い? 7/26息子と車で出かけたので心配 3.まだ関節痛や筋肉痛、手の浮腫む感じは残っているが、ここ数日すこし高体温気味。今現在の感染力は? 4.高校生の息子に感染したとしたら、いつ頃症状出る? 5.最初の発疹は蕁麻疹併発と言われたが、最初の発疹もリンゴ病の発疹ではないのでしょうか? 抜歯したり、疲れていたりで、本当に色々な症状出過ぎて、リンゴ病が本当に恐ろしかったです。大人になってからのリンゴ病要注意ですよね。 職場に妊婦さんがいたり、風邪症状ある人たくさんいたので感染させてないか心配です。 写真は発疹初日の夜撮ったものです。

2人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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