hiv検査陰性に該当するQ&A

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自身からパートナーへの今後のHPV感染・発症リスクを抑える方法について

person 20代/男性 -

2019年頃までの5年間程度、複数人と月1回程度の頻度で性的関係を持っていたことがあります。2020年以降は頻度は年1回程度に減り、最後は1年前でした。 少し前に彼女ができました。まだそういった行為はしていませんが、今後、彼女に性病、特にHPVを移してしまわないか心配です。 多くの性病は、感染機会を控えた上で、事前に検査で陰性を確認しておくことで、感染させてしまうリスクを低減できると思いますが、男性のHPVの場合は感染していても症状がなければ検査で感染を見つけることは事実上不可能だと認識しております。 彼女はおそらく過去に経験がないため、感染経路は私のみとなると思います。 これまでに、HPV感染の自覚症状が現れたことは一度もないものの、過去の行動を考えると感染していた時期があった可能性は高いと考えますが、今でも感染している可能性はどの程度でしょうか。 また、彼女とそういった行為をした際に、HPVを感染させ、異形成や子宮頸がん発症させてしまうリスクを抑えるために、できることは何がありますでしょうか。 彼女にHPVワクチンを打ってもらうのが確実だと思いますが、上記の背景を説明することもできませんし、私がHPVに詳しいのも不自然なので、ワクチンを打つ自然な理由を説明するのは難しいと感じています。 ワクチンを打ってもらう以外の選択肢についてご教示いただけると幸いです。 なお、過去に何度か検査キットで性病検査(クラミジア、梅毒、HIV、肝炎など)は行っておりますが、一度も陽性は出ませんでした。最後に検査を行ってから2回ほど感染機会がありましたので、再度、受けられる検査は受けるつもりです。

1人の医師が回答

混注に使用した針での針刺し事故について

person 30代/女性 -

妊娠34週の妊婦です。産婦人科で看護師をしています。 患者さんも妊娠後期。患者さんの妊娠初期の感染症検査では、HBs抗原、HBc抗体、HIV抗原抗体すべて陰性でした。 今日、生食100のボトルにルート、翼状針をつなげて穿刺し翼状針ルート内に逆血確認したあと、ボトル内にフェインジェクトをシリンジで混注しました。そのシリンジをボトルから抜いたあと、指に針刺ししてしまいました。 物品を準備した看護師は私ではなく、一度穿刺したけどうまくいかないので交代してほしいと言われ交代したところ針刺しとなってしまいました。 ボトル内まで血液が入りこむことはないですし、患者さんの感染症はすべて陰性なので、そもそも感染症のリスクは考えなくてもいいでしょうか? 他の先輩看護師にも、患者さんに使用した針ではなくボトル内に混注しただけだから針刺し事故として扱わなくてよい、と報告もなしです。 わたしが準備した物品ではないこと、一度別の看護師が失敗していること、失敗した看護師がいまいち信用ならないこと(フェインジェクト詰めただけの針と言っていましたが)、私も妊婦ということもあって不安になっています。 刺さった針は18Gで痛かったです。グローブはしていましたがしばらく出血しました。 HBs抗原がマイナスであれば、心配しなくてよいですか?患者さんは抗体の検査まではしていないので。 私もBのワクチン打っていますが、ここ5年くらいは抗体価チェックしていません…。

3人の医師が回答

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