mriで癌がわかるに該当するQ&A

検索結果:4,840 件

膵臓に出来た嚢胞とその種類ならびに追跡法

person 70代以上/男性 -

昨年12月に大病院でたまたま受けた腹部MRI で少し異変が見つかり、今年1月に造影CTを受けた結果、1-2 cm の分岐型タイプの嚢胞があることが判明しました。先生はもしかしたら悪性であるかも知れないと言われ、2月に入ってEUSを受けました。ただし、嚢胞に傷つけてもし癌性の液が流出するとまずいとの判断で生検は行いませんでした。同時に行ったCA19-9、CEA, DUPAN-2 の腫瘍マーカーはいずれもかなり低い値でした。ただし、膵臓関係ではアミラーゼ(基準は132 以下)はかなり高く198でした。そして、EUS画像診断の結果、嚢胞は癌性である可能性は低く、単なる嚢胞ではないかとの先生の意見でした。膵臓の解説本を見せてどのタイプか聞いた所、分岐型IPMNに近いが、もしかしたらずっと以前から体内に存在している良性の水疱のようなモノかも知れないと言われました。(造影CT結果の時点では、いわゆるIPMNではなくまた膵管の膨張もないと言っていました)ただ、しばらくは3か月に一回ほど嚢胞に変化がないか追跡する必要があると言われました。私としては検査で一番体に負担の少ないMRI法をお願いしました。形や大きさを見るには造影CTがより適当かも知れないが強いX線を浴びるしEUSは検査が結構きついのであまり頻繁にしたくありません。そこで1)嚢胞の大きさや形状を追跡するにはMRIで十分でしょうか、それとも1年に一回程の頻度で造影CT検査を入れた方が良いでしょうか。担当医から画像をもらい、EUSの結果を1枚添付しました。多くもらったうち私の判断で適当にピックアップしたので選択が妥当かどうかは分かりません。2)また、私の担当医(胃腸は以前から定期的に検査してもらっていますが膵臓は専門でないかも)ははっきり言われなかったが、この画像からどのタイプの嚢胞と言えるかご意見を賜れば幸いです。

2人の医師が回答

第一肋軟骨付近の炎症、腫れ、痛み。

person 40代/男性 - 解決済み

胸の中心から少し右の第一肋軟骨が1月31日から痛み少し腫れてました。 腫れは今の時点で徐々に大きくなってるようで、症状も最初は患部の軽い痛みだけだったのが、今では患部の痛みの他に、鎖骨辺りや鎖骨上の喉元の痛み、右肩の痛み、首筋の痛み、頭痛、目の奥の痛み、患部から上の火照り、微熱、倦怠感が続いてます。 今までの検査はCT、MRI、血液検査を総合病院で行いました。 CTは2月始め頃に首から腹部までを撮影したけど何も問題なし。 MRIは首から胸を撮影し、第一肋軟骨辺りに炎症がありました。 炎症は腫瘍とかではなく外傷性の可能性が高いと放射線科の先生のレポートにありました。(ですが打ったりした事はなし。) 血液検査は膠原病を調べるために行ったようですが、血液検査の結果や、手足に発疹がない事等を考慮した結果的に膠原病は否定的との事です。 こうなると今度は違う大病が気になります。 今気になってるのは、悪性リンパ腫や、軟骨細胞肉腫、筋上皮癌です。 これらの病気はアスクドクター内で可能性があると言われた病気です。 CT、MRI、血液検査では悪性リンパ腫や、軟骨細胞肉腫や筋上皮癌はわかりませんか? 上に書いた病気の可能性は低いとの事ですが、症状も長く、しかも悪化していってるのでただ事ではないと感じています。 次の病院は今度の水曜ですが、どんな検査を担当医にお願いすればいいですか? CT検査をもう1度行ったり、エコーで見てもらうのはどうですか? 火照った感や頭痛のせいで夜中に目覚めるのが辛いです。 痛み止と胃薬は処方されたので飲んでますが、凄く効果があるとまでは感じてません。

4人の医師が回答

TURBTの際、上部尿路(腎盂尿管)の細胞診検査をお願いするべきか?

person 50代/男性 - 解決済み

MRI、CT(造影剤)、細胞診検査(レベル5)、膀胱鏡検査済み 膀胱鏡検査の後、大学病院の指導医(問診)から上皮内癌で間違いないと言われました。点々とした箇所が3ヵ所位ありました。 質問は、 上部尿路(腎盂尿管)に上皮内癌がないか?検査するべきかどうかです。 今日、大学病院の外来担当の若い先生(入院前の問診)に聞いたら、 膀胱内の尿(癌が含まれる)と混ざるので細胞診できない。 TURBT→BCG(8週間)→3ヵ月後、細胞診検査で確認すると言っていました。 また、検査の時、上部尿路に腫瘍があれば治療するとも言っていました。 ・今まで上皮内癌なので画像検査しても見れなかったから細胞診で癌が見つけられました。 ・BCGで治療した後、細胞診検査で癌が見つかったら、それが膀胱なのか、上部尿路なのか分からないと思います。 なんか形式的な問診(担当)で、私の状態を把握していない感じがしました。 これから入院日の連絡が来る予定です(時間がかかりそうです)。 TURBTの際に、ついでに上部尿路(腎盂尿管)に上皮内癌がないか?細胞診検査は一般的によく行っていると、前のアスクドクターの先生に教えていただいたことがあります。 TURBTの手術中、太ももが痙攣することがある。手術中の医師の手に足が当たり、誤って膀胱に穴が開くことがある。全身麻酔なら、その心配がないから全身麻酔だそうです。 大学病院に行って、TURBT(全身麻酔)の際に上部尿路の細胞診検査をお願いするべきかどうか教えてください。 お願いするべきなら、大学病院の相談窓口があるのですが、どういう手順でお願いするのが良いでしょうか? 今まで泌尿器科のクリニック3ヵ所行って、3番目のクリニックで細胞診検査をしてくれて癌が見つかりました。もうただの尿検査位で癌を見落としたくないです。

2人の医師が回答

風邪??発熱について、転移の可能性ある?

person 60代/女性 -

55歳でトリプルネガティブ乳癌が発覚 抗がん剤半年受けてから手術をし今月で術後4年。 今月60歳です。 術後は再発予防でさらに半年間のゼローダと放射線を鎖骨あたりも当てました。 発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明と言われ、ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。 最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分がいくつかあったが癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を実施 。 後2ヶ月弱で手術から5年。 癌発覚からは5年半 術後3年血液検査異常なし念の為CT異常なし。4年目マンモ血液異常なし。 今から半年前には肺のCT異常なし。 先月は肩から腕がいたくてレントゲン、骨異常なしで頸椎神経痛恨症でリリカで改善。 と、何かあるたびCTやレントゲンを撮影してきましたが異常なしです。 今日少し咳と、寝起き寒さを感じ熱38.1。 肺転移は考えにくいですか? 半年前肺CT異常なしの場合考えにくいですか?その他最近食欲もありかわりなし。

1人の医師が回答

乳癌手術反対側の胸に石灰化 3カ月後にまたみる

person 50代/女性 -

診断され1年5ヶ月、抗がん剤をし、手術、術後9カ月。術後半年間ゼローダと現在放射線が終了した所です。 初めMRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ 、その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。と言われてその後すぐEC療法、パクリ。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け 結果画像ではリンパ全て正常。 胸のしこり部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。病理検査でガン細胞が消えてるかみる、消えてる可能性も十分あると言われていましたが、、、 残念ですが、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチがそれぞれ一つずつ残りました。 その他リンパのはれてた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはならず。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。断片陰性 。術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後ゼローダを半年服用! 手術から7ヶ月後ゼローダも終わった為放射線を開始し胸と、鎖骨上の二箇所を再発予防であて終わりました。☆ここで質問です、抗がん剤→手術→ゼローダ抗がん剤→放射線25回が終わり、術後9カ月、乳腺外科を受診し、エコー、手術した反対側の胸に、しこりなってない小さな石灰化が一つある為3カ月後に手術から一年だしマンモグラフィしよう。見た感じ、あまり悪いのにはみえないとの事。2カ月前にもエコーしており、その写真をみてもらうと2カ月前にもうっすらある、といわれた。1.これはが癌だった場合反対側の胸に転移したのか?それとも新たな癌の可能性のほうが高いですか?2.癌の可能性は高そうですか!先生の考えや経験からで構いません

2人の医師が回答

乳がんの術後について

person 50代/女性 - 解決済み

昨年検診で受けたマンモグラフィで要検査になり乳腺内分泌外科を受診して、針生検で悪性判定、その後超音波、MRI検査でははっきりした判定が出ず、細胞診。結果はがん細胞が潰れた状態で判定不可となり今年5月に日帰り手術でがん細胞を取り除く事に。 この手術で【右乳がん0期非浸潤ホルモン受容体の大人しい性質】である事が分かりました。その後6月に部分切除手術をしたのですが、まだがん細胞が全て取りきれず残っている可能性があると言われ、9月に全摘手術をしました。その病理検査の結果、まだ切除した周辺にがん細胞があったのと、【新たな病変1期a、2ミリのホルモン受容体浸潤がん】が1ヶ所発見されました。主治医の話では転移の可能性は低いので、ホルモン療法のタモキシフェンの服用はしてもしなくても、服用して体調が悪くなったら止めてもいいお話しだったので、服用しないと伝えました。 ただでさえ全摘手術の創が痛いのに副作用が多く言われているお薬を飲み気にはなれませんでした。それに痛み止めで処方されているロキソプロフェンと胃薬を術後1ヶ月以上ほぼ1日2回〜3回は服用しています。その副作用は今のところはっきりとしたものは感じていませんが、本来頓服薬であるロキソプロフェンをこんなに長期に渡り服用していても大丈夫なのでしょうか?そちらの方も心配です。 また飲む気のないタモキシフェンはそれでも服用した方が良いのでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)