五苓散難聴に該当するQ&A

検索結果:285 件

耳の閉塞感や音響が3週間変則的に続いて辛い状況です

person 30代/男性 - 解決済み

本件の症状が出てから、何度かこちらで相談させていただいているものです。 9/30に人生初めてひどい耳の違和感(閉塞感、ぼわーっとする)が起こり、 耳鼻科で聴力検査を実施したところ、両耳低音部の難聴(30db~40db) がありました。その後、半日、1日単位で耳の閉塞感、ぼわーっとする感じは 変動しております。特に左耳が顕著に出ますが、右に移ったりもします。 脈動性の耳鳴り、低音耳鳴り、高音耳鳴りもランダムに発生します。 その間、何か所か耳鼻科にかかり、状態の良いとき(違和感がないまたは薄いとき)は 低音部の聴力も比較的回復している(15~20dbなど)のですが、ひどいときは また30~40dbに戻っていることが多々ありました。 軽いふわふわするめまいも耳の症状に応じて起きますが、こちらは自覚症状としては 軽いです。めまいより耳の違和感のほうが深刻です。 投薬としては、発症後2日後に耳鼻科受診し、当初1週間は五苓散、その後柴苓湯、 直近1週間は別の耳鼻科でイソソルビドとアデホス、メコバラミンを処方され、 柴苓湯と一緒に服用しています。 (聴力数値としてはそれほど悪くないが、耳の閉塞感が強いとのことなので、 イソソルビドを飲んでみましょうと言われて。) 3週間経っても同じことの繰り返しで、状態の悪いときは何も手に付かず、 正直参ってきました。 ネット等でいろいろ自分で同じ症状を調べると、すぐ改善したという人もいれば、 なかなか改善せず苦しんでいる方も多いようです。 もう3週間もこの状態なので、治療が遅すぎたということはありますか? これは長期戦を覚悟しなくてはいけないでしょうか? これからの治療法等、ご助言をいただけないでしょうか。

3人の医師が回答

メニエール病について

person 50代/女性 -

5年ほど前、突然右耳からザーっと水が流れるような音がしたため耳鼻科を受信。聴力も低下していたため、突発性の難聴ということでイソバイドを服用。10日程で音はなくなり閉塞感も収まりました。しかしカンカンという耳鳴りはずっとありましたが、特に気にもせずいました。時は過ぎ今年の3月、仕事で左に30秒ほど傾いたままの状態でいたところ、その後足元がふわふわし回転性のめまいが。救急車で搬送され、点滴でめまいは治まりその後は何もなく過ごしていましたが、5月の終わりからまためまいが現れ、耳鼻科の主治医からメニエール病と診断され、五苓散とイソバイドを服用され現在も飲んでいます。頓服としてトラベルミンも頂いています。現在は回転性は出なくなり、主に浮動性のめまいです。病状は波がありますが、職場の協力もありなんとか仕事は続けています。ですが、夏の猛暑日は日に当たるだけですぐにふわふわが現れほとんど仕事になりませんでした。また焼肉屋や鉄板焼きやで火をつけた状態でいると頭の中が固くなっていくようでしんどくなってきます。OS1を飲むと少しは楽になるので脳に水分が行っていないのかなとも思いますが、仕事は自動車関係なので屋外での接客もありずっと屋内にいるわけにもいきません。主治医も「気圧ならよくあるけど気温ねぇ」と腑に落ちない様子。血圧は高めなので内科を受診するよう言われ、内科に行くと起立性調整障害は認められましたが、特に薬はもらえず「こういうものだと思いなさい」と言われました。私のこの症状はメニエール病の一連の流れてよくあることなのでしょうか。それとも何か他の科を受診した方がいいのでしょうか。また、トラベルミンはほぼ毎日飲んでいますが、心配いらないでしょうか。

4人の医師が回答

メニエールの確定診断は必要でしょうか

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 耳鼻科の先生方、よろしくお願い致します 先日「イソバイドやステロイド等の追加服用は必要でしょうか」で質問させていただいた者です。 6年程前から低音難聴・眩暈・耳鳴り等を繰返し耳鼻科を通院しており、カルテに「両側性蝸牛型MDになってきている」と記載さている状況です。 検査や処方については以下を受けております。 かかりつけの病院 ・聴力検査(気導・骨伝導) ・耳管機能検査(耳管開放症の診断有) ・暗所赤外線眼振検査(低音45~50dBに低下した時に一度実施。眼振なし) 別の耳鼻科 ・聴力検査(気導、骨伝導) ・暗所赤外線眼振検査(眼振なし) ・重心動揺計(ラバー負荷・ニューラルネット含む)  (「異常」「迷路障害」の比率の方が「脳障害」の比率より高い) 処方されたことがある薬 アデホスコーワ顆粒、メチコバール、イソバイド、メリスロン、ナウゼリン、トラベルミン、五苓散 聴力低下、耳鳴り、耳閉感、軽い眩暈のようなものを何度か繰り返しており、メニエールっぽい(カルテに「両側性蝸牛型MDになってきている」の記載有)ということで経過を見つつ症状がある時にはアデホスコーワ顆粒、メチコバール以外の薬を適宜服用しています。 眼振があるような酷い眩暈が起きていないため、メニエールの確定診断に用いられる「グリセロール検査」「カロリック検査」「頭位眼振検査」等の眩暈系の検査は受けたことがありません。 今更ですが、詳細の検査を行ない、メニエール病かどうかの確定診断を受けた方がよいのでしょうか。 先生方はどのような検査を行い、メニエールの診断を下しますでしょうか。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

耳鳴りについてご相談です。

person 40代/女性 -

3年ほど前から左耳の閉塞感、めまい感にて低音型難聴、メニエールと診断され、繰り返しています。内服にて2週間程で回復していました。しかしこの1年ほどは閉塞感だけでなく声が跳ね返って聞こえ、夕方に鳴るパンザマストや電話の呼び出し音が左側だけで聞くと音痴に聞こえます。昨年10月からこの症状はいまも改善されず、今回はそれに加えて左の低音の聞こえが以前に比べて極端に悪化している、また普段から耳鳴りは軽くしていたのですが、ある日夜中、左耳が爆音で耳鳴りがして飛び起きました。二時間ほどで改善しましたが、翌日総合病院を紹介されました。そこではストレス有無を聞かれ、かなりストレスがあると答えました。また、頭痛も以前からあり最近MRIをしたが問題なかったと伝えたところ、心療内科へ行ってはどうかと言われました。 10月からいまも五苓散、アデホス、メチコバール、を飲み続けて今に至ります。 私が質問したいことは、耳鳴りはこれといった治療法はないのでしょうか?そして、耳鳴り自体は放っておいていいでしょうか?耳鳴りは本当は鳴ってないのに聞こえてる音なのですか? 最初に比べて今では仕事中も含め、爆音での耳鳴りが1日に何度も繰り返され、一度始まると一時間以上続きます。気にしないようにしたいので、寝る時はイヤフォンで音を流したながら眠りにつくのですが、夜中に耳鳴りで目覚めるとねむれなくなったり、仕事中、ガヤガヤした中にいるのに耳鳴りで仕事が捗らなかったりと不快でしかないです。 イヤフォンで音を流すこと、 耳鳴りを気にしない努力をすること、 耳鳴り自体が大病の原因にはならないこと、 効く薬は特にないこと、 だから他の医者に行っても同じ診断なら今の医者に不満はないのでこのままこの薬を飲み続けながら、いつか治るのを待つという考え方はどう思いますか?ほかの先生のご意見お願いいたします。

2人の医師が回答

耳の不快な痛み・圧迫感…何科へ行ってもハッキリした診断がつかず、首・顔の痺れあり

person 40代/女性 -

宜しくお願い致します。 2/11(木)→買い物中、ふと左耳に違和感を感じる(耳が詰まるような圧迫感) 2/12(金)→耳鼻科受診。聴力・骨伝導検査で低音型難聴(ごくわずわな低下)との事でイソバイド・五苓散を処方される。 それから週末、もう本当に耳の痛いでもない、痒いでもない、痺れてるような、中にウネウネした虫がいるような、耳の中が何か出てくるような不快な圧迫が酷く、週明けにまた再受診しました。 結果、耳の中は外耳も鼓膜もきれいで、訴えているような症状が出るはずがない…と先生も首をかしげてしまう。 最終的に「耳にばかり意識が言ってるから気持ちの問題が大きい」と言われてしまう。 次の日になると、頭が割れそうな頭痛で神経内科受診。 頭も、首肩も硬すぎると筋弛緩剤(エペリゾン・デパス)処方。エペリゾンのみ耳鼻科の薬と飲み始める。 2/18(木)には、耳がもげそうなジリジリ感と耳中の不快感、鼻周りが痺れだしたので、半泣きで近くの耳鼻科に駆け込む(かかりつけが休診) 副鼻腔炎がないか確認しましょうとのことで、CT撮影。→副鼻腔炎なし。他にも気になる点はないとのこと。 耳管検査で耳管閉鎖が判明…しかし、それでこの痛み・痺れ・圧迫感などは考えにくいと… そして今日、首筋に発疹(2つ)があり、そこを触るとビリビリ神経に触る感覚があり、耳後ろや後頭部にも擦るとビリビリする場所があったので皮膚科を受診。 帯状疱疹と言い切れる発疹じゃないけど、薬は飲んだほうがいいと、ファムシクロビルを処方され、「ハント症候群」かもしれないと。 「とりあえず」で飲んでいい物なのか不安です… 私の耳はどうなってしまったんでしょう…少しも良くなる変化がなく、今も耳・鼻付近がジリジリしています…(たまに顎付近も)心が折れそうです…

2人の医師が回答

高音域での蝸牛型メニエールによる難聴

person 50代/男性 -

月に一度くらい、蝸牛型メニエールの発作的な症状で、左右どちらかの特に低音域の聴力が低下し、プレドニンや五苓散を頓服的に服用し、一日から二日で、回復の繰り返しが、10年来続いています。年単位でみたら、確実に2000㌹を中心に聴力が低下しています。 最近、特に左耳について、ここ何回かの発作時にどの周波数も悪くなるのですが、特に3000㌹以上の周波数で大きく低下し今までの発作と様子が異なってきました。 もともと左右とも2000㌹は50db程度、3000㌹で20db程度、4000㌹や8000㌹は10db程度ですが、左耳の発作時は、2000㌹では55db程度、3000㌹で40db程度、4000や8000㌹では30から40db程度に悪くなります。 500㌹以下については、もともと、左右とも10db程度ですが、左耳の発作時は15から20db程度になります。 なお、鼓膜に圧かける調査を左右にしたら少し山が左にずれているけど、しっかり山できているので、今の所、耳硬化症を心配する段階ではないようなことを病院で言われております。 質問1 一般的に蝸牛型メニエール(低音感音性難聴と言われたこともありますが)は低音域で症状が出ると聞いたことがあるのですが、私のようなケースはよくあることなのでしょうか? 質問2 低音より高音域の回復は難しいということもきいたことがあるのですが、そういうものなのでしょうか? 質問3 現在の私の対処のための薬は、良かったでしょうか? 仮にご回答いただく先生が私の診察をされた場合、他にあれば、どのような薬を処方されますか? 質問4 こうした発作を繰り返していくうちに、聴力が失われていく恐怖を感じています、加齢という要素もあるかもしれませんが、蝸牛型メニエールで聴力はどこまで、失われていくものなのでしょうか? よろしくおねがいします。

3人の医師が回答

74歳女性、年末から吐き気を伴うめまいがあります

person 70代以上/女性 -

1年以上前から左耳の耳鳴りが酷かったのですが会話も普通の声で出来ていました。耳鼻科へ通院していましてカルボステイン錠は毎日服用していました。それが年末12月26日の早朝に突然のめまいと吐き気かあり、かかりつけの内科を受診したところ耳鼻科へ行ってみてくださいと言われ耳鼻科で聞こえ検査とめまい検査でおそらくメニエール病との診断を受けその日からイソソルビド内服液、アデホスコーワ顆粒、メコバラミン錠、カルナクリン錠、五苓散エキス顆粒を服用していました。めまいが酷い時の為に頓服薬としてトラベルミン配合錠も処方されています。 その後、1月2日の早朝4時にトイレに起きた後、眠れずその後の朝食後にまためまいがありましたので頓服薬(トラベルミン)を服用し、4時間ほどはめまいが治まりましたが午後3時頃から再度めまいがあったので休日診療で念の為、頭部MRIを撮り異常無し。普段の血圧は110/65脈60程ですがその時は153/71脈65でした。 その時位から難聴も酷く、耳元で大きな声で話をしないと聞こえません。 そして1月8日の午前2時30分に酷いめまいと吐き気の為、トラベルミンを服用しましたが改善せず朝方に救急外来へ行き吐き気止めを打ってもらい再度頭部のCTを撮り異常無し。その時の血圧は156/70。必要だったら耳鼻科を受診してくださいと言われ帰宅しました。現在もめまいは治らずなんとか薬だけを飲んでいます。頓服薬のトラベルミンを飲んでも改善しておりません。 元々、不整脈があります。突然動悸が起きる事がありそのような時に血圧を測ると160前後になる事があります。耳鼻科で「心不全と言われた事はありますか?」と聞かれた事も気になっています。その様な診断をされた事はないですが今回のめまいと関係する事もあるのでしょうか?頓服薬を服用しても治らない時は自然回復を待つしか無いのでしょうか?

1人の医師が回答

約2ヶ月前から低音性障害難聴を繰り返しています

person 40代/男性 -

約2ヶ月前から左耳の低音性障害難聴を繰り返しています。よくなったり、悪くなったりです。ステロイドを含む処方でよくなり、ステロイドが終了するとまたぶり返して悪くなり、今回の年末から年始の昨日くらいまでにかけてはステロイドなしでアデホスコーワ、五苓散、イソソビルドのみで改善していたのですが、昨日夜あたりからまた左耳の耳閉感、耳鳴り、難聴が出てきて悪化しました。昨日の昼で薬がなくなったので、かかりつけの耳鼻科に行こうと迷ったのですが、昨日の夜までは(正確には9日の朝少し違和感があったが、10日の朝には改善していた)調子がよかったので、耳鼻科には行きませんでした。なので、昨夜から薬はなしで生活しました。そしたら、今朝もう、何度目か分からない再発をしていました。質問です。 1、月曜は祭日で耳鼻科も空いていないので、受診ができませんが、薬無しで火曜日の夕方まで様子を観ても大丈夫でしょうか?それとも救急当番医をさがして、この日曜日もしくわ、月曜日に受診すべきですか? 2 今回の難聴は2ヶ月の間に良くなったり、悪くなったりを繰り返しているのですか、なかなかストレスから解放される生活は難しいのですが、今後良くなる可能性はありますか?再発を予防する具体的な方法などありますでしょうか? 3 当方、AGA治療のための薬も服用しております。アデホスコーワ、五苓散、イソソビルドなどの難聴の薬との飲み合わせは大丈夫でしょうか?

3人の医師が回答

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