扁桃炎入院に該当するQ&A

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溶連菌(疑)後の滴状乾癬に対する抗生剤服用について

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性、扁桃腺が弱く20代からの尋常性乾癬持ちです。 6月末に発熱なく扁桃炎発症。 数日以内に嚥下も発声も困難なほど喉が腫れ、近所の内科でコロナも溶連菌も陰性との検査結果を得た上で、総合病院に紹介状を出され、その場で急性喉頭蓋炎との診断。即日入院になりました。 入院は4日間でプレドニンとズルバシリンの点滴。 退院後はアモキシリン+オーグメンチンを2日間飲みましたが発疹が出たため通院し、医師判断で抗生剤を中断しました。(5日前。以前セフェム系の抗生剤(扁桃炎への処方)で薬疹疑の症状が出てそのまま尋常性乾癬に移行した経緯がある旨を伝えてあったため、今回も「薬疹」ではないかと私が伝えたための判断。) ーが、今になり、今回の湿疹(5mm-2cmで体幹と四肢)も、以前のセフェム系の薬疹疑いのケースも、もしかすると溶連菌による滴状乾癬だったのではないかと思い、むしろ溶連菌完治のための抗生剤を再開した方がいいのではないかと悩んでいます。 (つまり今回も前回もやはり溶連菌だったのではないかと。今回、娘が前週に溶連菌にかかっています。) 手元にはアモキシリン&オーグメンチンがあと4日分残っています。 これを今晩から服用再開した上で月曜に通院すべきか、月曜までは服用を控えるべきかアドバイスいただけると嬉しいです。 なお別件かもしれませんが、昨晩から明け方両目が目ヤニで開かなくなるほど結膜炎が出てしまい、手持ちのフルオロメトロンをさしたら落ち着きました。 薬疹と思われた湿疹は、症状&経験上、滴状乾癬でほぼ間違いないように思い、昨晩から手持ちのドボネックスを塗っています。 週末にかかってしまい、不安です。少しでも早く湿疹(乾癬)の広範囲化を抑えたく&溶連菌ならばそれを完治させたく、ご助言よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

3歳娘のリンパ節炎について

person 乳幼児/女性 -

3歳8ヶ月の娘が、化膿性リンパ節炎の診断を受け、入院中です。 場所は右顎の下で、触ると硬く、2~3cmほどで、圧痛があり触られることを嫌がります。 触診、CT、耳鼻科での鼻から入れるカメラの検査で化膿性リンパ節炎と診断されました。 今日で3日目ですが、抗生剤の点滴を一日2回やっていますが、大きさは変わらず、硬さも変わらずで、入院が長引きそうだと言われました。 現在は喉は赤くなく、扁桃腺も腫れていませんが、入院になる直前の一週間は、最初に38,5℃の熱で扁桃腺が腫れていると言われて以降、37,2℃程度の微熱が続いていました。入院になった時には、内服薬が効いて漸く36,8℃程度の平熱になったところでした。 お聞きしたいのは、化膿性リンパ節炎という診断を信じて、長引く入院に対応して良いのかという点です。 現在は、おそらく点滴をしなくても熱がなく、本人はとても元気です。化膿性リンパ節炎は、発熱を伴い患部も軟らかいイメージがあります。 硬く触れる点、抗生剤があまり効いていない点が気になっています。 ただ、圧痛がある点や、年齢的には、リンパ腫という可能性は低いのかなと思うのですが、たどうしてもその事を考えてしまい心配です。 CTの画像は、小児科の先生には中身は液体として写っていると言われ、耳鼻科の先生には膿と断言されました。 化膿性リンパ節炎でも、熱がなく硬く触れたり、抗生剤がなかなか効かなかったり、するものでしょうか。 先生に、針生検などをお願いするのは早計でしょうか。 ご教示ください。

1人の医師が回答

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