椎間板ヘルニア手術後しびれいつまでに該当するQ&A

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足の甲の痛み,足裏の違和感、脛太もものツッパリ感

person 40代/女性 -

3月に腰の痛みがあり、4月中旬より左足にしびれが出たため整形外科を受診し腰椎間板ヘルニアと診断されました。タリージェを服用ししびれが取れていたのですが、耳への副作用が出てタリージェの服用を5/30に中止し6/5より耳の聞こえ方は回復しました タリージェ服用前は、左足のしびれや右足のツッパリ感がありましたが足の甲に異常はありませんでした。6/1に、左太ももに軽い肉離れを起こしその間約2週間は散歩などもせず安静にしておりました。6/15より徐々に散歩や外出を始めたのですが、6/17に長い距離を外出した事と、オーダーメイドの靴を作る作業中にピッタリした3センチくらいのヒール靴を30分くらいためし履きしておりました。その後から両足の甲にしびれや痛みを感じるようになりました。 その後整形外科を受診したのですが、腰から来ているといわれてレントゲンなども撮ってもらえてません。現在は漢方のゴジャジンキガンを服用して2週間がたちましたが 効果がなく、体が熱く感じたり少し動悸がする気もします 腰の痛みとは関係なく昨年の12月に足指のマッサージをしてからたまに足の親指が痛くなる旨を伝えました。(その時は別の整形外科でレントゲンを撮りましたが特に異常なしでした。)開張足だといわれております。足の甲の痛み足の裏の違和感・脛やふくらはぎにツッパリを感じます。 ヘルニアは2番3番で丁度真ん中を押している状態のようですが、手術するようなものでは ないといわれております。この足に生じている症状は本当にヘルニア由来のものなのか不安です。もしそうであっても、甲事態に異常がないのかどうかが気になって仕方ありません。手の親指や手の甲にも少ししびれを感じる時がありリウマチ等も気になります。 どのように対応すべきでしょうか?また、愛知・岐阜でお勧めの医療機関があれば教えて頂きたいです。

4人の医師が回答

長引く痛みと痺れ

person 40代/男性 -

7月の半ばに脊柱菅狭窄症(狭いところの圧迫を無くすための除去)と椎間板ヘルニア(四番目と五番目)の手術をしたのですが、なかなか良くなりません。先日、外来受診がありまして、リハビリを近くの病院でやっているのですが、現在の私自身の体の状態を書いて頂き、手術をしました主治医に現在の体の状態と私自身の痛みの状態をお話したのですが、ただ一方的に筋肉の硬さの痛みで、神経からの痛みには関係がないような!?事を言われました。しかし主治医の話では、外来予約受診の1ケ月前に腰から足の先まで強い痛みと痺れがありましたので、再度MRの画像検査をやりまして、結果を見たのですが、手術部の神経の圧迫は良くなっているのですが、手術しました上の三番目と四番目のところの神経が手術前より圧迫しているようになっていました。手術前の脊柱菅造影剤検査での結果でも、少し狭いのですが、造影剤が通っていましたのですが、四番目と五番目の手術の後に狭くなり、圧迫する事はあるのでしょうか?主治医の判断では筋肉の硬さが原因でも痛みや痺れがあります。と言われ、このまま脊椎脊髄外科の受診をしても意味がないような!?事を言われました。私自身ショックで取り合えず、筋肉の緊張!?を和らげる薬を処方され飲んでいるのですが、脚の付け根も未だに痛みが変わらず、股関節専門の医師の診察を受けまして、画像診断などもやりましたのですが、腰からの影響と言われまして、私自身今後、どのようにしたらわからなくなってきました。リハビリは週に二回、自分自身のストレッチ、徒歩などの運動をしているのですが、三番目と四番目をもし手術をしても良くなる保証はないです。と言われまして、ただこのままリハビリだけに専念するしかないのか!?と思うと憂鬱になってきました。やはり腰、脚、股関節の痛みや痺れの原因は筋肉の硬さだけの原因なのでしょうか?

2人の医師が回答

多発性硬化症の可能性はありますか?

person 50代/女性 -

2001年5月 原因不明の関節痛(両手指。両股関節) 〜 関節痛がほぼ全身に拡がる 9月 関節痛を繊維筋痛症と診断される。 2002年4月 頚椎変形症 頚部神経根症 ? 腰部椎間板ヘルニアと頚椎椎間板ヘルニア(指の痺れと坐骨神経痛) ? 両足モートン病と足底腱膜炎 2006年5月 軽度難聴(外耳炎で受診治癒後検査) 8月 混合性難聴で総合病院へ紹介される 約10日後 総合病院で軽度難聴だが治療の必要の無い耳と言われる。 9月 緑内障(目の外傷で国立眼科受診) 9月 緑内障否定、矯正視力0.3(緑内障専門医受診) 10月 矯正視力1.0(近所の眼科医院) 2007年7月 腰部脊柱管狭窄症(ヘルニアは首・腰共消失) 〜現在の症状 両手足が真っ赤になって、浮腫んだり、強張ったりする。 湯船に浸かると必ず爪の中が真っ白になる。(レイノー?) たまに手先、足首から下にレイノー現象が起きる。 首と背中(肩甲骨と肩甲骨の間)の痛み。 顔の浮腫み。 両下肢の痺れと足底の突き刺さるような痛み。 作業時と作業後の腰痛。 起立時の股関節痛。 歩行時のふらつき(継ぎ足歩行不能)。 無自覚の尿漏れ。 恥骨周辺の強い痺れ(自転車に乗った時限定) 聴力が日常生活に支障のない時と、不自由な時がある。 疲れやすく、全身に力が入らない時がある。 短時間の耳鳴り。 以上で、常に軍手をはめて生活しているようですが、歩行時のふらつき以外は消炎鎮痛剤と プレドニン10ミリ/1日で嘘の様に症状が改善し、炎天下の農作業もできます。 腰部脊柱管狭窄症は手術するほどではなく、その為の歩行障害は考え難いそうです。 神経内科的疾患の可能性はどの程度あるのでしょうか? 身体表現性障害の可能性はないのでしょうか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

座骨神経痛の治療についての相談

person 40代/男性 -

私は。10年前から、軽度の椎間板ヘルニアを患っており、痛みが出る時に、整形外科に行き治療を受け、1ヵ月位通って痛みが引けば、通常の生活に戻っていました。 昨年の12月に、再び、腰が痛くなり、行きつけの町の整形外科の開業医の先生に見て貰うと、坐骨神経痛との診断を受け、薬を処方され、通院を始めました。そして、とうとう、自分の力では、立ち上がれなくなった事から、1月10日に地元の大学付属病院に入院しました。入院後、各種検査や、MRI検査を受け、椎間板ヘルニアに関しては、手術はする必要も無しなとの事で入院しました。入院後は、けん引を病室で始めましたが、余りの激痛為、6時間位で止めて貰いました。翌日から、3連休となり、麻酔科の先生が居なくなるとの事から、連休中は、全く起き上がれないまま、激痛に耐え、ようやく、14日を向かえ、その時、初めて、脊髄に注射針を差し、こうまくがい神経ブロック注射をして、トュフューザーと言う、麻酔薬を1時間に5CCずつ、自動投入し、2日間、様子を見ました。その結果、背中の極度の激痛は無くなり、痛みのない左足を軸に、立つ事ができる様になりましたが、立つた後、左足に激痛が走り、暫くは歩けません。その後、麻酔科の先生が、くもまっか直接ブロック注射、画像を使った脊髄からの薬液の投入、坐骨神経痛部分への直接注射等しました。 しかし、何れも、効きが悪く、治りません。麻酔科の先生は、少しでも楽にしてあげようと、色々と麻酔の注射を打ってくれますが。なかなか治りません。特に、せんこつから直接注射をしていただいた後は、痛みが酷くなり、足の痺れが酷くなりました。整形外科の先生の診断では、坐骨神経痛だそうです。今も、左臀部の痛みが続いています。そこで、質問です。この様な状態で、既に10日以上経過しているので、他の病院への転院をも考える時期に来ているのでしょうか、アドバイスをいただけませんか?

1人の医師が回答

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