病院の転院の仕方に該当するQ&A

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転院のために、プレドニンの服用を遅らせるべき?

person 30代/女性 -

転院に関わる部分で、医師の立場からのご意見等いただきたく、ご質問致します。 何卒、お願い申し上げます。 【病状】 片耳の聴力が落ちてから12日が経過しました。 2つの病院(仮にA医院とB大学病院)から「メニエール」との診断を受け、イソバイド、アデホス、カリクレイン、メチコバールを服用しています。 しかしながら、これらを12日間服用した今も聴力は回復しておらず、本日、プレドニンがA病院から処方されました。 【転院について】 医師と相性が悪く、A医院からB大学病院へ転院する予定です。 B大学病院は既に一度受診済みで、今後をお願いしたい旨も伝えました。 本日A病院に足を運んだのも、転院にあたりこれまでの検査結果等を頂きたかったからなのですが、交渉が上手くいかず、薬が出されました。 【聞きたいこと】 今後お世話になりたいB大学病院を次に受診するのは本日から4日後...聞こえが悪くなってから16日目になります。 転院することを考え、プレドニンの服用を遅らせるべきでしょうか。 私としては、藁にもすがる思いで、飲んでしまいたい気持ちでいっぱいですが...今後B大学病院にお世話になることを考えると、やはりルール違反ですよね... しかし、緊急性が高い状態であるとの話もwebで見かけ、どうしたら良いか困っています。 何か対応方法はありませんでしょうか。 ご意見・アドバイスいただきたく、何卒お願い申し上げます。

1人の医師が回答

急変リスクの高い状態での転院後の早期治療

person 60代/男性 - 解決済み

重体の脳腫瘍で転院が必要だが、明日にでも急変する恐れがある場合、転院後の病院で検査を軽減して早期に治療を開始する手段はないのでしょうか。 ◼︎状態:グリオマトーシツが濃厚で来週火曜に細胞採取の生体検査 短期記憶ができない。言語障害、歩行不全 ◼︎診断:重体。水頭症の恐れあり。日々状態悪化 ◼︎遷移:6月に記憶障害の兆候あり。8月に検査入院で脳炎と診断され投薬治療したが状態悪化。9月より西東京エリアの神経専門病院に入院中。転院2回目。診断により自院での治療は難しく転院を予定。その前に生体検査。次3回目 ◼︎懸念事項:数週間で急変の恐れがある状態で一刻も早く治療を開始する必要があるなか転院、そこからまた検査、シルバーウィークも挟むとなると治療開始が10月からの可能性がある。 すでに複数病院でのあらゆる検査をおこなって来週あたまには生体検査をおこなう状態で、情報としては十分ななかで、治療は即時開始はできないのでしょうか。 時間との勝負の中でこのままでは各病院の手続きによる時間経過での時間切れにより最悪の結果が一番濃厚となりそうです。

4人の医師が回答

脳内出血の手術後、脳梗塞

person 50代/男性 - 解決済み

50代の主人が、1ヶ月前、仕事中に呂律が回らない、右手に力が入らないなどの症状後、歩こうとして倒れ緊急搬送されました。 左側の脳内出血との診断で、出血量から薬での治療となりましたが、二日後、出血量が増えた為、開頭手術をしました。 手術の4日後の検査で、脳梗塞があると主治医から電話で説明がありました。 現在は、回復期リハビリで転院する病院の脳外科病棟で治療中です。 最初の主治医は、「脳梗塞の原因はわからない」との説明。 今の主治医からは2回説明を受け、最初は「脳梗塞の原因を特定するのは難しい」と言っていましたが、2回目の時は「手術の影響かも」というような事を言いました。 現在、右片麻痺(全く動かない。かなり重度と言われました。)・嚥下障害(ゼリーを飲む練習中)・失語症・高次機能障害(注意)の後遺症があります。 お聞きしたい事は、 1、脳内出血の手術の影響で、脳梗塞を起こす事はありますか? 2、手術の仕方に問題があった為に脳梗塞を起こした可能性はありますか? 3、高次機能障害の「注意」の欄にチェックがありました。どのような事から判断されるものですか?リハビリで改善しますか? 4、先生方の患者さんで、まったく動かない手足、失語症で単語もほとんど出てこない状態で、過去にどのくらいまで回復した方がいましたか? 今のところ、先がまったくわからない状態ですが、家族で最善を選択しながら頑張っていこうと思っております。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

「ステージ4の肺扁平上皮がんの検査結果と治療方針について」の追加相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

■治療状況 2022年7月:オプチーボ、ヤーボイ、カルボプラチン、パクリタキセルの治療開始。1コース目で間質性肺炎が発生し中止。2022年8月:カルボプラチン、アブラキサンで治療再開。4コース行い、11月に終了。腫瘍の増大が見られ、これ以上の抗がん剤治療は体力的に厳しく、今後は緩和治療に。2022年12月:在宅医による治療を開始。ガン進行や本人の気力の衰えにより急速に体力低下や食欲減退。在宅医からは急激に弱っており余命は1〜2ヶ月程度。不安になり、在宅から元の市立病院へ入院。現状、顔色もよく食欲も回復し持ち直した様に見える。 ■最近の症状 右下部の気管はガンで閉塞し右肺機能の約1/3程度が喪失。呼吸が苦しく最近は酸素ボンベを常用。咳が酷い。リンパ節腫瘍が神経を圧迫(半開神経麻)し声が出し難い。現状の移動は車椅子だが起上り、排泄など日常生活は可能。肺全体やリンパ節に広く転移するが、脳や他臓器への転移は見られない。 ■質問 症状が急速に進み、母も高齢で私(子)も離れて暮らし、重篤化した時の判断が難しく且つ緩和の対処もリアルタイムで可能な入院での治療を希望しています。 1.現在、抗がん剤治療を行った元の病院(地域がん診療連携拠点病院)で入院中ですが、緩和ケア病棟がなく転院を要請されています。余命がどの位かわからない状況での転院は適切でしょうか。今の病院で入院継続は難しいでしょうか。 2.元の病院から転院せざるを得ない状況も想定し準備も進めております。空きが無く待ちが続いている様ですが、入り易くなる方法があればご教示願います。 3.病院からは一時的に療養型病院で待ち、緩和ケア病院への転院も提案されました。この状況で何度も転院はしたくなく、元の病院で入院継続又は待つ方法はないでしょうか 終末期に安心して治療ができる方法を知りたくアドバイスをよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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