癌脳転移どうなるに該当するQ&A

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母の今後を知りたい

person 60代/女性 -

母が1月4日に直腸がんと転移性肝がんと診断され入院しました 正確には1月14日に直腸がんステージ4といわれ、手術は出来ず抗がん剤治療をして延命しましょうといわれました。しかし、納得いかず23日退院し、25日に認可のおりていない免疫治療を東京まで受けにいきました。この時点では1人歩けていましたが26日には立つことも食事をすることもできなくなりました。 それまで、治療という治療もせず、以前入院していた病院でトラマールを処方され飲んでいました。食事をしなくなり危機感を感じ、再度27日に元いた病院に緊急入院しました。そこで肝性脳症と診断され2.3日ですねと言われました。黄疸もかなりでていて、何回か本当に目がむいてしまいダメかと思いましたが2月に入り、病状が落ち着いたのか目の黄疸もきれいに消えてどうなってるのか?今母の体で何が起きてるのか分からなくなりました。痛みは夜になると少しあり生食tnに何やら白いのを点滴したらよくなるようです。2月4日かなりイビキをかいて寝ていて看護師さんに今日か明日かも知れないと言われましたが母はずっと意識はあるんです。ぼーとして、目は閉じていますが喉が渇いたから麦茶飲ませてとか付きっきりの私に早く寝なさいとか小さい声ですがいうのです。本当に今母の体はどうなっているのでしょうか?明日にでも亡くなるそんな感じは全くないのです 先生方の見当お願い致します 分かりにくくて申し訳ございません お願い致します

9人の医師が回答

肺の小細胞癌

person 70代以上/男性 -

父親が肺の小細胞癌と診断されました。長年の喫煙者です。身内に肺がんで亡くなった者はいません。 これまでの経緯は、2014年1月に内科のレントゲンで右胸に白い影が見つかりました。その時は経過観察でした。2015年9月にもう一度、レントゲンをしたところ、医師が少し影の様子が気になったので、大きな病院で、CTとPETを勧められました。 そして、PETでも光っており、生検の結果は小細胞癌とのことでした。 頭は別途元々、瘤様のものがあり、定期的にMRIをしていますが、脳には転移はありません。 PETとCTの結果は、右肺に元々あった影の部分が白く光っている以外には、右肺に2箇所白く光っています。それ以外には全く光る部分はありません。 病院の医師の判断は、化学療法しかないとのことでした。 そこでお聞きしたいのですが、2014年1月に見つかった右肺の影の部分が最初から、進行性の小細胞癌だったとして、2015年11月まで右肺の2箇所にのみしか広がっていないということはあり得るのでしょうか。 本人は持病もなく、至って元気で、進行性の小細胞癌で5年生存率はおろか、20カ月程度しか平均的に余命がないとは身内を含め到底信じられない状況です。 本当に元気な人で、抗がん剤をすることにより、免疫力が低下し、これまで本人の免疫の強さに押さえられていた病気が一気に発症するのではないかと、今後の治療について悩んでいます。 今さらセカンドオピニオンもした方が良いのかどうかについても悩んでいます。 病院はベッドが空き次第、すぐに抗がん剤治療を開始するようです。

5人の医師が回答

脳梗塞発症から卵巣に腫瘍が発見された例

person 60代/女性 -

61歳になる姉。7月15日に腕の力が抜け、一旦治まったものの翌日足の力が抜け転倒、救急で搬送され、脳梗塞と診断。その後急速に状態が悪化しGICUへ。DICが認められ、検査の結果、卵巣に腫瘍が見つかりトルーソー症候群が疑われると言われました。 その後、ヘパリンの投与により血液のドロドロ状態は改善して一般病棟に戻り、血尿やカンジダ菌の感染などが見られたこともありましたが、今のところ落ち着いていて、呼びかけに対して目を動かしたり、「口を開けて」と言うと開けるぐらいにはなりました。 婦人科からは、全身状態が悪くて卵巣癌の確定が出来ず、胃カメラなどで多臓器からの転移かどうかの診断もしたいがそれも出来ないので治療が出来ないとのこと。 抗がん剤の投与や手術が難しく、左右の大脳が広範囲にやられているので、現状で呼びかけに目を開けて動かしてくれることが奇跡的だと言われました。 見舞いに行っている母親は、声を掛けた時の反応は前よりよくなっていると言いますが、おおよそ以上のような状態で治療を進められる可能性はないものでしょうか。 出来るだけのことはしたいと思っているので、アドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

終末期の症状の変化

person 70代以上/男性 - 解決済み

父は75歳、2年7ヶ月前に前立腺癌と肺癌末期と診断。今年7月迄自己にて通院治療可能。7月末に腰の痛みが強く入院。骨盤の骨転移がわかり放射線治療後退院しました。10月末に背骨腰辺りの転移があり再度放射線治療の為入院。右腰に皮膚癌もあり摘出。 今回の入院でこちらから現在の病状を教えて欲しいと希望し、ようやく余命半年は難しくひと月単位で覚悟して頂き、今後の在宅か緩和ケア病院の選択の話しをされました。11月1週目に放射線が終わり19日に退院の話しが出ていたのですが16日に痛み止めの点滴から内服に変更したからか?朦朧として本人も頭がフワフワすると会話がややちぐはぐになる症状があり脳の現在などをしましたが転移はなし、翌日には落ち着いていました。次に22日退院の話しが出ましたが今度はCPRの数値がら上がり原因が分からず嘔吐もあった為見送り22日に緩和ケア病院の面接でこの経過を聞き転院となり現在緩和ケア病院に入院しています。この時は食事も匂いがダメな物を嗅いだり食べなければ嘔吐無く食べれるのですが、その日によりけりの状態。昨日、トイレに行くとハッピー歩行器で歩き出した父の後ろ姿を見ると右へ傾いていました。転院する5日前に右の鎖骨辺りが痛く腕を上げられない事が3日程あり、右足、腹部など全体的に右の感覚が鈍くなっているようです。起き上がりは電動ベッドを起こして何とか自己にて起き上がっています。 今日は字を書く右手が震えていました。背骨からの影響なのか脳からなのか?緩和ケア病院の先生は25日に本人が元気そうな様子を見て、放射線の副作用で一時的に体力と痛みが強くなった時期が転院前のコロコロ変わる症状だったんではないか?この分ならお正月は自宅に帰れそう。と28日に退院の話しをする事になっていますが、右全体の症状をこの土日先生は知らないかと思います。自宅に帰って大丈夫なのかどうか不安で仕方ありません。

2人の医師が回答

姉の症状でご相談です。

person 50代/女性 - 解決済み

今年還暦を迎える姉の症状でご相談です。 2019年頃に卵巣癌ステージ3+++と聞きましたが、子宮と卵巣全摘手術と、転移していたリンパの癌も取り除いてもらったそうです。その後、抗がん剤治療をしておりました。その後自宅療養をしながら生活をしていた様ですが、血栓が脳へ飛び脳梗塞で救急搬送されました。 一時期は余命宣告をされましたが、長い入院生活の後、リハビリも頑張り退院しました。余命宣告された時は前頭葉にも影響があり、失語症と右半身麻痺で意思疎通すらできない状態でした。 最近は水もよく飲む様にして朝散歩もしてリハケアにも通っていましたが、どうやら心臓が苦しくなってメンタルも落ちてしまっています。 心臓の検査は造影剤ありのCTのみを受け、大丈夫と言われたそうですが薬を処方され、その薬を飲むと眠くなって大変だと言っています。 飲んでも苦しさはあまり変わらず、不安だけが募っている様です。なので、外に出ることも無くなり、ますます弱ってしまった気がします。 例えばMRIでもっと細かいところとかを検査したりはできないものでしょうか?かかりつけ医は後はカテーテルで診るしかない様な説明を受けたらしいのですが、その際同席しなかったのでカテーテルが必要なのか?検査にカテーテルをしないと分からないと言うことか?姉の話では分かりません。 カテーテルと言う言葉が医師からあったと言うことは、心臓に直に影響するほどではないがその苦しさを取り除くにはカテーテルを使用するしかないとの見解からその言葉が出たのか分かりませんが… 検査をする為にカテーテルは必要ですか?また、先に述べた様にMRI検査では分からないものでしょうか? 理解しにくい文章で大変申し訳ありませんが、先生方のご意見を賜りたいと存じます。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

82歳の父、膵頭十二指腸切除手術を行いましたが、門脈にがんが残りました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

高齢の父が7月下旬に、膵頭十二指腸切除手術を受けました。 事前の検査の段階では腫瘍の直径約3.5センチ、転移は認められず、 担当の外科の先生の見立てで、現段階で年齢的に抗がん剤治療は勧められず、(3年前の脳梗塞で左手足のまひは少しありますが)根治を目指す手術に耐えられる気力体力は充分あると判断頂き、本人も迷った末ですが、手術をお願いしました。 手術前に、膵臓近辺の主要血管の状態ついては、開腹して初めて分かる部分も少なくない事は説明頂きました。 開腹後、門脈に腫瘍が移っていましたが、年齢的に門脈部分の手術はリスクが大きいとの判断でそのまま残し、当初の予定通りの、膵臓、十二指腸、胃の一部、他の切除という形になりました。 生検の結果、やはり門脈にがんが行っているということで、 このまま進行した場合、余命1年の可能性とのことでした。 (本人には伝えていません。がんを取って元の生活に戻るのが本人の楽しみでありまして。) 現在入院中で、手術そのものからの回復度合いはなんとか順調で、 今後の治療については、ある程度の回復後、話し合う事になっています。 漠然とした質問で申し訳ありませんが、 このような、門脈に腫瘍がある状態は、 がんが進行して行った場合、どのような経過をたどるのでしょうか? 担当の先生との今後の話し合いの参考にお聞かせ頂ければ幸いです。 まだ父の回復を待つ初期段階で、先生とは、今後どうするかはわずかの話しか していませんが、今後の回復度合いによって、抗がん剤使用も検討しましょう との話は頂きました。

5人の医師が回答

74歳父肺癌術後半年、ALPだけ高値骨転移?

person 70代以上/男性 -

過去に何度も相談している肺癌術後の74歳の父の事で、またお願いします。 半年前に肺の手術をしてから、ふらつき、嚥下障害、手の振るえ、歩行障害、原因不明の腹胸部のムカつき、動悸、頻脈、高血圧などがあり、血圧は薬をもらいましたが、特に横になっている時以外常にムカつきがある事がつらいようです(横になるとムカつきが治る)。パーキンソン病や脳梗塞等を疑い総合病院で脳MRI、MRA、胃カメラなど受けましたが、異常なしとのこと。 循環器科で降圧剤、内科でネキシウムとアコファイド、リフレックスを処方されています。 原因が分からず、ほぼ寝たきり状態ですが、「家族が心配しすぎるのがいけない、気持ちのせい」と言われるようになりました。最近は手術で迷走神経に障害が起きたのかなと自己判断していますが、他に原因がある気もします。 先日、癌センターで術後半年の定期検査がありました。CTでは異常なしでしたが、 血液検査でALPだけが410で異常値でした。(3月、269→348→7月444→9月410)CEA3.9、SCC0.7で腫瘍マーカーと肝機能の数値は正常でした。 主治医からは何も説明がなく、次回はまた半年先になりましたが、調べると骨転移の検査だと知り徐々に数値が上がっているのが気になります。 数ヶ月前から、首がとても凝る様になり、首を前に倒せない、また、右股関節の痛みが2年前からありますが、そういった弱い場所に骨転移したのかと心配です。 週明けに主治医にALPの事を聞こうと思いますが、最近は先生方に家族も心配しすぎなのがいけないと言われるようになってきていて(しかし不調なのははっきりしています)、PET等の検査を受けたら良いのではと思いますが、検査を御願いしずらくなっています。こういった場合どんな原因が考えられますか?どうしたらよいでしょう。よろしく御願いします。

2人の医師が回答

骨転移からの下肢麻痺、痙性とはどんな症状なのでしょうか

person 40代/男性 -

がんの骨転移で先月11月9日から下肢麻痺で放射線と抗癌剤治療を受けました。 11月27日から足の指や裏を触るなどマッサージすると、指がゆっくり動きます。親指だけだったり、全部の指がゆっくりあがっておりたりなどの動きをします。色々とおたずねしたところ、痙性ではないかというご説明が多いのですが、 1.触ったときにおもに症状があらわれる(触った少し後に動くこともあるが、触ったときの反応という印象が強い)  2.痙性の説明が本当にまちまちでよくわからないのですが、ピーンと緊張したり、強ばっているようにはみえない、意図的に指を動かしているようにも見える(動かしているつもりはない) 痙性の解説が脳の障害のものが多いこともあり、どういう症状のものなのか、とても混乱しています。触られて、ゆっくり、指で挨拶しているかのような動きをするのをみると、一般に説明される、筋が緊張状態になるという痙性とは思えなくなってきます。痙性の知識がなく、上記のような意思の伴わない筋肉の動きも痙性ということで、私が知らないだけで症状はものすごく多様だという理解でよいのでしょうか。 動画をつけられないのが残念です。 麻痺の生活もとても辛く、何とか動くようにならないか、希望しているのですが、見込みはあるのでしょうか。治るとしたらどういった兆候がみられるのでしょうか。

4人の医師が回答

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