神経痛に該当するQ&A

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涙点プラグ、血清点眼、neuropathic ocular painについて

person 20代/男性 -

現在、涙点プラグおよび自己血清点眼を使用しながら、神経障害性眼痛(Neuropathic Ocular Pain/神経障害性ドライアイ)の可能性について治療を受けております。また、神経痛に対する内服薬(デュロキセチン、プレガバリ)も併用しております。 症状としては、角膜所見が大きく悪化しているわけではないにもかかわらず、異物感や違和感が突然出現し、しばらくすると自然に軽快・消失することがあります。このような経過が神経性の特徴に当てはまるのか、また回復過程でもよく見られるものなのかについて、ご意見を伺いたいです。 また、涙点プラグについてですが、過去に美容目的の埋没法に使用された糸でトラブルを経験したことがあり、目の中に人工物を長期間留置することに対して心理的な抵抗感があります。その点も踏まえたご判断やご意見をいただけますと幸いです。 以下の点について、文面でご教示いただけましたら幸いです。 1. 神経障害性眼痛の場合でも、涙点プラグは長期的に使用されることが多いのでしょうか。症状が改善した場合、抜去を検討する目安はありますか。涙点プラグが今後目に何かしらの悪影響が及ぼす可能性があると考えると少し怖いです。今の所特段悪さはしていないです。 2. 自己血清点眼は、角膜神経の回復を目的とした治療と理解してよいでしょうか。一般的に、どの程度の期間使用を継続するケースが多いでしょうか。 3. 症状が軽快してきた場合でも、神経の回復途中であれば血清点眼を継続した方がよいのでしょうか。また、中止後に再発する可能性はありますか。 4. 現在内服している神経痛の治療薬(デュロキセチン、プレガバリ)は、眼の神経症状の回復や安定化にどのように関与すると考えられますか。 お忙しいところ恐れ入りますが、今後の治療方針を考える上で参考にさせていただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

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