紅斑症に該当するQ&A

検索結果:411 件

リンパ節の腫れについて

person 30代/女性 -

今年5月に耳の後ろのリンパ節が腫れ、こちらで相談した者です。5月に腫れて以来、針検査、血液検査(腫瘍マーカー)など検査した結果、リンパ腫などの疑いは無いと言われたのですが、唯一、血液中の好酸球の値が高い(先生は9って仰ってました)と言われて、現在もアレグラを服用しています。 リンパ節の腫れは、5月に比べ小さくなりましたが、時々ズキズキしたり少し腫れっぽくなったりします。 また時々、紅斑のような赤い点々も体に出たりするのですが1日で薄く茶色っぽくなり消えてしまいます。 このような状態で、月に1回アレグラを処方していただくために現在も総合病院の耳鼻科に通院中です。 先週、再び血液検査をしたのですが、腫瘍マーカーは問題無しでしたが、やっぱり好酸球は少し高い(9って言われました)との事でアレグラは続けましょうとの事でした。 好酸球増加はアレルギーによって起こる事もあるし、時々皮膚に出る紅斑もアレルギーだとの事で、リンパ節の腫れもアレルギーでしょうと言われているのですが、私自身、花粉症でも無ければ鼻水や咳といったアレルギー症状もありません。 それに、もう半年もアレグラを服用しているのに好酸球は高めのままなので、本当に癌などの大きな病気の心配はないのかと不安です。 質問は 1、このままアレグラを飲み続け様子を見ても良いのでしょうか? それとも血液内科がある違う病院で見ていただいた方が良いのでしょうか? 2、あと好酸球増加の原因を特定するのは難しいのでしょうか? アドバイスしていただけたらと思います。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

この手の平は手掌紅斑でしょうか?

person 50代/女性 -

こんばんは。夜分遅くに失礼致します。 画像を添付いたしましたが、左が薄いピンクの時、右は動かしたり夜になると赤くなった手の平です。赤い時はもう少し赤い時もあります。 一日の中で色が変化します。 以前からからこんな感じの色調でしたが、 意識して見ていると、他の人よりも赤いと気づきました。手を顔のあたりまで上げるとピンクになります。手を洗ったあとや歩いている時 、手を下に向けてると赤くなります。手がほてっている感じもします。 手掌紅斑のネット情報で気になりました。 去年9月の健康診断では ast36 H alt22 alp37 γgtp15 アルブミン49 ビルビリンも正常でした。 5月には糖尿病の検査もしましたが、 空腹時血糖値は101, ヘモグロビンa1cは5.3でした。 今年4月にした尿検査でも全て正常でした。 更に昨日、肝臓がどうなっているか心配だったので消化器内科を受診しました。そして腹部超音波検査で軽度脂肪肝がありましたが、肝硬変や肝臓腫瘍はありませんでした。 先生は肝硬変が進んでから手の平が赤くなったりするので、特に気にする事はないと仰いました。 しかし気になって手の平ばかり見てしまいます。 そこで先生方にお尋ねしたいのですが、 異常がなくても手の平が赤っぽい人もいるのでしょうか? 1日の中で手の平の色は変化するのでしょうか? 心気症持ちで不安です。 これは手掌紅斑なのでしょうか? お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞ宜しくお願いします。

4人の医師が回答

類天疱瘡症の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代の父の相談です。 父は昨年舌癌の手術をしましたが、2ヶ月でリンパ節に転移して、リンパ節郭清術を受けました。その後頸部に放射線を25回受けました。 放射線終了後3ヶ月で首に水疱ができてきて、その内足や手にも水疱や紅斑があらわれて、見る事ができないくらい酷い状態になり、眠れないくらいの痒みに耐えていました。 病院に行き検査をしたら、類天疱瘡症と言われました。原因は糖尿病の薬ではないかと。今は薬を止めて、ステロイドで治療して落ち着いてきています。 質問ですが、 1、類天疱瘡症は悪性腫瘍が隠れている場合があると聞きましたが、全身の検査をする様子はありません。転移してないかとか調べなくても大丈夫なのでしょうか? 2,類天疱瘡症の原因が薬によるものだと治りやすいと父は言いますが、そうなのでしょうか? 3,類天疱瘡症は一生付き合っていかなければならないと言われたようですが、今後どんな治療をして、どのような経過をたどるのでしょうか? 説明を聞いてきた父と母が高齢なせいか、お互いに言っている事が違って分からない事があります。一緒に説明を聞きたかったのですが、コロナ対策で付き添いを断られて行けませんでした。 教えて頂けると大変助かります。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

娘の首に丸い紅斑。乾癬でしょうか?親の私も10代で発症しています。

person 20代/女性 - 解決済み

20代の娘の首の後ろ側に100円玉ほどの丸い紅斑ができなかなか治らず、乾癬ではないかと心配しております。 皮膚科を受診しましたが、今の所湿疹との診断だったそうでマイザー軟膏を頂いています。 元々母である私自身(50代)も乾癬を10代後半に発症しました。 臀部から始まり腕の内側、太腿の裏側、お腹周りに紅斑ができ、初期を除いて痒みはほとんどないものの、見た目を気にして過ごしました。 病院で薬を貰ってもあまり改善せず諦めて放置しておりましたが、加齢と共に改善し、今は20年近く全く症状が出ておりません。 3点質問があります。 ・乾癬の発症には遺伝的な要素があるとのことですが、娘も乾癬発症の可能性は高いでしょうか?(元々肌が弱く、湿疹ができやすく治りにくい体質で、私と肌質はよく似ているように思います) ・現在は昔より乾癬の治療法は色々あるようですが、乾癬か否かを早急に検査して頂いて、もし乾癬と分かったら早期の内に治療を始めたら悪化を防げますでしょうか? 私のような状態になったら可哀想なのでとても心配です。 ・乾癬患者さんは心筋梗塞や脳梗塞になりやすいと知り自身も心配になってきました。 私は今寛解状態かと思いますが、高脂血症で薬を飲んでいます。 糖尿病はありません。 乾癬の完治はないとのことなので、今症状は全くなくても危険性は高くなるのでしょうか? 私自身のことも含めて伺ってしまい申し訳ございません。

2人の医師が回答

これは手掌紅斑でしょうか?

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 58歳女性です。 本日は手掌紅斑についてお尋ねいたします。 以前から気になっていたんですが、 私の手のひらはいつも赤いんです。 たまに普通の肌色の時もあります。 先程手の平と指が痒くて手の平をみたら やはり赤いんです。真ん中は普通の肌色にも見えます。今は痒みはありません。 先月11月10日に健康診断があり、血液検査、尿検査、腹部超音波検査をしました。 血液検査結果です。 白血球 33-86 60 赤血球 386-492 407 ヘモグロビン 11.6-14.8 11.9 ヘマトクリット 35.1-44.4 37.8 平均赤血球容積 83.6-98.2 93 血小板 15.8-34.8 35.1H 総蛋白 6.5-8.2 7.1 アルブミン 3.8-4.9 4.6 総ビリルビン 0.2-1-2 0.3 直接ビリルビン 0-0.2 0.1 AST 11-30 23 ALT 6-34 16 LD 124-222 220 ALP 38-113 44 γGTP 4-40 13 尿素窒素 9.8 クレアチニン 0-0.8 0.72 血清アミラーゼ 42-124 135H 何年か前から高めで一年前も132でした。          それからALTよりASTのが高いと肝硬変とネットで書いてあり、私はAST23.ALT16でした。 異常でしょうか? この手の平は手掌紅斑でしょうか? 尿検査異常なし 腹部超音波検査 異常なしでした。 先生方、夜分に申し訳ないのですが、 心気症の為とても心配です。 どうぞよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

長男がリンゴ病と診断、親の対応は

person 30代/女性 -

7月25日、顔に紅斑が出て皮膚科を受診したところ中毒疹であろうとのことでしたが、翌日朝腕や足にも出てきたので再度皮膚科を受信するとりんご病であると診断されました。 医師に聞いたところ、本人に行動制限はなし。 母親である私、夫、次男も特に風邪症状がなければ行動制限はないと言われました。 感染者の長男は7月14日ごろから鼻水の症状が続いていました。 次男は7月7日に発熱、8日に喉の赤みを小児科で指摘されていますが、10日頃にうっすらと紅斑が体に確認されましたが、すぐ消えました。 母親である私は小児の頃リンゴ病の感染歴はないようです。 そこで質問なのですが… 皮膚科医から風邪症状等なければ特に行動制限はないと言われたので、7月26日に次男と産院で行われたイベントに参加しました。 土曜の午後で妊婦さんは外来におられませんでしたが、イベントには数名の妊婦さんがおられました。 マスク着用し、特にその妊婦さんたちとお話ししたりもしていません。 ただ、同じ空間には小一時間いた形です。 この行動はまずかったでしょうか。 帰ってから何だか喉が痛いような、膝が痛いような気もしてきて、不安になってきました。 もう一点、りんご病の感染を気にするのであれば、私はいつまで様子を見たら安心できるでしょうか。 コロナ禍もあり、感染症に対して非常に敏感になっています。 よろしくお願いします。

8人の医師が回答

局面状類乾癬について教えてください。

person 30代/男性 -

大学病院で組織検査の結果、局面状類乾癬との診断を受けました。20年以上前、最初は湿疹、斑状の色素の脱色などがありその後紅斑になりました。18年前に同大学病院で組織検査した時は慢性湿疹との診断で、その後はカサつき、乾燥などの激しい時、保湿剤、ステロイドを塗布する程度でした。最近、近所の医者の薦めで再度検査した結果、局面状類乾癬ということで週一回、光線治療を始めることになりました。現在はカサつきも少なく、くらい褐色で斑境界不明瞭で、見た目さほど紅くありません。太もも裏と左臀部です。今後、菌状息肉症への移行がとても怖いです。お伺いしたいのは、局面状類乾癬から菌状息肉症への移行の頻度・割合です。局面状類乾癬→菌状息肉症→進行がんと進行していくと覚悟しておいたほうがよいのでしょうか?逆に、最悪それもあり得るがレアケースだ、という認識でいいのでしょうか?どう進行するかについて一概に言えないようですが、菌状息肉症へ移行する割合を教えていただければ幸いです。また菌状息肉症へ進んだとしても寿命を全うできうるのであるかも知りたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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