肺がんの遺伝に該当するQ&A

検索結果:333 件

肺腺がんステージ4 1型糖尿病

person 50代/女性 -

1年前から1型糖尿病持ちの50代母親が9月・10月頃に原発性肺腺がんステージ4 多発骨転移と診断を受け、遺伝子検査・Amoy?検査をしました。結果her2遺伝子に変異がありました。放射線治療を行い、肺がんに対応したエンハーツ待ちでその間抗がん剤治療(カルボプラチン・ペルトレキセト)を2回し、3回目だけランマークに変更があったそうで副作用が顎にでました。  新薬待ちのため免疫療法(ニボルマブ)を抗がん剤3回目後から開始しましたが、免疫療法3回目から血糖値が300~400代から下がりにくくなりまれに500を越えることも、夜間は150~200代に落ち着くそうです。日中動いたとしても下がらず、CT検査があった日はお昼抜かしで朝8時頃~夜6時まで食べない状態で血糖値170~200くらいでした。  免疫療法3回目の5日目辺りからインスリンの量を増やしましたが…変化はみられず。食事の量などは控えています。血糖値が日中高い状態で夜中低い日が続くことが不安すぎます。 ・薬の副作用だと強く考えますが血糖値を下げるのには日中どんな行動をとり食事を取ればいいのでょうか?  ・また他に考えられる要因はありますか??  言葉足らずですみません  宜しくお願い致しますm(_ _)m

3人の医師が回答

肺癌について

person 60代/女性 -

先日、母(60歳)が非小細胞肺癌の肺腺癌と診断されました。ステージ4だそうです。CT、MRI、内視鏡、PETと一連の検査が終了し、病状と今後の治療法を聞かせてもらう時に同席したのですが、上記病名を告げられました。 肺癌、しかもステージ4といったら末期癌で余命いくばくも無い…というイメージですが、変な言い方ですが母は至って元気なんです。咳をする事もありませんし、食欲旺盛でちょいメタボ、身体のどこも痛くないようで、正直末期癌患者には見えません。こんな事もあるのでしょうか? また、病状と治療法なんですが、2センチ大の腫瘍が1個あり、そこから派生した小さな腫瘍が肺内に数個、肺の下部(横隔膜付近)に少量の水が溜まっているそうです。肺以外の器官への転移は指摘されませんでした。素人考えの私としては、すぐにでも手術をして腫瘍を摘出してもらいたいのですが、手術は行わないそうです。その代わりに溜まっている水を背中から針を刺して採取し、その水を遺伝子検査をして、ある特定の型を持っていたらイレッサという薬を使うそうです。そういった薬(抗がん剤)での治療も理解できるのですが、手術をするのが一番手っ取り早いとも思うのですが…。60歳でさほど高齢でもありませんし、体力もありますから、母には手術もそれほど身体に負担にならないような気がします。どうして手術はしてもらえないのでしょう。 長々とまとまらない質問で申し訳ありません。この先生が仰るイレッサでの治療法が母にとってベストな治療法なのか、セカンドオピニオン的にお聞きしたいです。それとこういった病状の場合、余命はあとどのくらいなのかも教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

ステージ4の肺扁平上皮がんについて

person 70代以上/男性 -

父が生検の結果、肺扁平上皮がんと診断。添付:CT画像 【状況】 3月頃せきで主治医受診。レントゲンでは確認できず。せきが治まらず、5月初旬、市立病院(地域がん診療連携拠点病院)へ受診。CT・MRIにて再検査。右下葉腫瘍、縦隔リンパ節腫大と診断。右鎖骨から組織を取り生検。結果、肺扁平上皮がんと診断。CTの画像からは左側肺にも小さながんが疑われ、ステージ4と診断。現状、脳や他臓器への転移は見られない。遺伝子変異やPD-L1検査は結果待ち。近日PETを予定。これらの結果を踏まえ治療方針を決定。 【父の状況】 76歳男性、約10年前に禁煙。2年前に前立腺がんで前立腺摘出。以後経過観察。抗がん剤投与も無し。現在はせきが続くが、日常生活は問題が無く元気。 【質問】 1.遺伝子変異検査・PD-L1検査について 主治医から肺扁平上皮がんは遺伝子異変が少なく、分子標的薬の適用が難しいと聞きました。6種類(EGFR・ALK・・等々)は全て難しいでしょうか。PD-L1の適応も狭き門でしょうか。この2つで駄目なら従来型の抗がん剤しか手が無いでしょうか。 2.ステージ4について 初めは右下葉腫瘍・右縦郭リンパ節腫大の診察で、右側のみを祈っておりましたが、CTで左側もがんを疑う粒が判明。原発の大きながんと比べ素人目に非常に小さく少ないですが、これでもステージ4なのでしょうか。ステージ4は区分がありませんが、入口から出口までの範囲は広く、重篤度の幅も広いのでしょうか。 3.PETについて このタイミングでPETを受ける狙いと結果の注目点、治療への反映点を教えて下さい。 4.ステージ4の5年生存率について 標的薬やチェックポイント阻害薬など肺がんの画期的新薬が出現と言われつつ、ステージ4の5年生存率は低い(約5%位)ままです。なぜでしょうか。直近の肌感覚では上昇傾向でしょうか。

2人の医師が回答

指の腫れリウマチについて。

person 60代/女性 - 解決済み

リウマチについて。わたしではなく70歳手前の母の事なのですが、離れて暮らしており帰省したときに聞きました。数ヶ月前から左右の薬指の同じ位置の関節が腫れて強張りや痛みがあり、内科で調べても異常はないとの事で、そうこうしていると、ある日突然左手の薬指だけ腫れも引いて、痛みも治まったそうです、わたしは関節リウマチではないかと思い、リウマチ科がある病院に行くように言ってあります。 見たところ明らかに腫れており、曲げにくそうでした。 ただ、痛み止めを飲むほどの痛みではないようで、本人はあまり気にしてないようです。 病院に近いうちに行ってみると言っていたのですが、心配なので質問です。 リウマチの可能性がありますでしょうか? 母は数年前に肺がんで、部分摘出をして転移もなく元気そうですが、離れているので気になります。 遺伝的な要素もあると聞いたことがありますが、母方の親族にリウマチだった人は居ないように思います。 わたしは現在は医療が発展して、リウマチも良い薬や治療法があると知っているのですが、年配だとリウマチというと不安になるものでしょうか?

7人の医師が回答

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