胎児30週に該当するQ&A

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リトドリンの服用と妊娠糖尿病について

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠30w4dで50g糖負荷試験を受け、1時間後血糖値が140で、基準値より1オーバーして引っかかりました。 次回75g糖負荷試験の予定です。 食事は最大限気を使っていましたが、もともとリスク(父親が糖尿病予備軍、PCOS、BMI24で普通体型ギリギリ)があるので覚悟はしていました。 ですが、少し引っかかっることがあります。 切迫早産気味だったこともあり、糖負荷試験の2週間前からリトドリンを1日3〜4錠服用していました。 服用前から血糖値が気になっていたので自己判断でリブレを装着していたのですが、服用前と服用してからの空腹時血糖値が明らかに違いました。(リブレには誤差があるとは認識しています) 服用前の空腹時の平均グルコース値 70〜80 服用後の空腹時の平均グルコース値 90〜100 【予備情報】 妊娠初期の随時血糖値 85 hba1c 5.0 妊娠中期のhba1c(簡易測定) 4.9 その上で何点か質問があります。 1.リトドリンは血糖値を上げる可能性がある、糖尿病などリスクがあれば服用はしないと目にしたのですが、今回の糖負荷試験に僅かながらも影響はなかったのでしょうか? 2.一旦切迫早産の危険性はなくなり、リトドリンの服用は張りを感じたときのみになったのですが、次回75g糖負荷試験が心配です。 服用を続けたままで検査して、検査結果、または胎児に影響はないのでしょうか? 3.病院の都合で30w4dと通常より遅いタイミングでの50g糖負荷試験でした。妊娠後期はただでさえ血糖値が上がりやすくなると聞いていますが、24w〜28wの検査であれば結果は違った可能性はあるのでしょうか? 3.食事には気をつけていたものの、30w4dまで血糖値管理ができていなかったことが不安です。 初期の血糖値では問題なかったとは思うのですが、それまでに胎児になにか影響はなかったのでしょうか?※現時点では少し大きめであるものの、大きさは成長曲線内です。 長々と申し訳ございません。 ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

11w3d 前置胎盤の疑いと胎盤辺りの血腫について

person 20代/女性 -

顕微授精で初めて妊娠、本日で11w3dの妊婦です。 6wに強い腹痛と鮮血があり、診察で6m大の血腫が見つかった為、3週間の自宅安静をしていました。 次に9wに軽い腹痛と超少量の鮮血、前回の血腫は消えていたものの違う場所に子宮内に出血の跡も見つかった為、追加2wの自宅安静となりました。 そして昨日に腹痛はありませんでしたが少量の茶オリあり、本日11w3dの日に診察をしてもらった所、 ・胎児に異常なし ・胎盤が子宮に少し近い場所に現時点である事 ・胎盤辺りに10.5mmと11.8mmの出血の跡がある(写真つけます) 事を言われました。 5週間も仕事を休んでいる為そろそろ復帰を考えていたのですが、継続して休んだ方が良いですか? と先生に聞くと、動く事でまた出血する可能性は少し出てくるけど、まぁそろそろ復帰しても良いんじゃない?といった回答で自宅療養の診断書は今回くださりませんでした。 やっと出来た子を安全に産みたいから安静にしたい気持ちと、職場にもう1人いる妊婦の方に私の仕事を肩代わりしてもらってるので早く復帰してあげたい気持ちとがあり、ずっと悩んでおります。 他先生方から見て、今の状況で復帰する事は危険と考えられますか? (家と職場まで高速を使って片道30〜40分程の車の運転をする必要があるのと、仕事は事務職ですがFAXを確認したり来客対応等でちょくちょく立ったり動いたりをします。) ご回答の程よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ステロイド内服中等量以上の長期服用について

person 30代/女性 -

免疫性血小板減少症の診断を受けている者です。以下簡潔に記します。 Q ステロイドの辞めどきについて 本年1月に血小板1万台でデカドロン40ミリを4日間、2クール。一時的に立ち上がるも1週間で1万台まで下がり2月1日からステロイド30mg服用開始。しかし減薬が順調には行かず4月末でも15mg。次回診察で減薬できないなら次の治療に行きたいが、妊娠希望の場合、どのような薬が使用可能か。不妊や胎児に影響がでるものは絶対に避けたい。 Q ステロイドの副作用がつらい ムーンフェイス、肥満、多毛、けん怠感や脱力感、頭痛、イライラ、うつ、ホルモンバランスの乱れ、頭がうまく働かない感じもある。もうステロイド始めて4ヶ月であるが、このまま15ミリ以上の服薬が続いても大丈夫か。骨粗鬆症などの深刻な副作用がこわい。また、ムーンフェイスなど、精神的にも限界。 Q血小板減少と腹痛や肝機能障害の関連性。 血小板減少時、普段異常のないγが300まで跳ね上がった。その他の胆嚢の数値もわるかった。関連性はあるか。 Q血小板減少症の患者数 血小板が2万以下まで落ち込むような入院レベルの患者は頻繁にみられるか。どのくらいレアな病気か。

3人の医師が回答

予防的化学療法について

person 20代/男性 -

二十歳の息子が昨年精巣がんになり、片方摘出しました。予防的化学療法をするかどうかで悩んでます。病理の結果は、非セミノーマ、脈管侵襲は不明瞭、HCGの値が術後は1.5で正常に下がっていましたが、3.3に上がり、念のためCT脳MRI骨シンチを検査し、前回このタイミングで質問させていただきました。 画像で転移は無し、その後HCGが1.4に下がり息子の大学の試験があった為、1週間様子をみることになりました。先生方何名かで話し合い、脈管侵襲不明瞭のところは病理の結果で血管にはしみていないなど、その辺りの文章から、脈管侵襲は無しという判断になりました。HCGが一度上昇したのは、脳の下垂体からの影響で上昇することもあるので、もう少し様子をみましょうとなりました。 その後、HCGは1.8、1週間後1.1でした。 先生からは、理想は0.いつくになっていると安心とは言われました。 去年の診断で経過観察と言われたものの、HCGが一度上昇してしまったので慎重に判断してくださっているのだと思います。 先生からは、下がってはきているが、BEP療法1クールの術後予防的化学療法を提案されました。息子は副作用ならなんとかなる、と覚悟は決めているようですが、母親の私は、今は転移を疑うようなものがない中、リスクがある抗がん剤をすることに抵抗があります。しかし、脈管侵襲なしでも30%再発ということなので経過観察になったらそれはそれで不安もあるとは思います。予防的化学療法は、目に見えない微量な癌細胞があるかもしれないということで治療するのだと思いますが二次癌リスクも心配です。 私が決心つきません。大学は春休みですし、今なら1クールで済むということもあります。胎児性癌が70%、絨毛癌が1%、あと2つの種類も入ってました。 精子凍結はしてあります。 ご意見お聞きしたく、質問させていただきました。

2人の医師が回答

初期胎児ドックでの指摘 NT 三尖弁逆流

person 20代/女性 -

先日、13w4dで初期胎児ドックを受けました。 現在29歳、出産予定日時点で30歳の妊婦です。 NTが3.0mmあり(crl79.6mm)、三尖弁の逆流(83cm/s)が見られることから、確率として以下の数字が出てしまいました。 また、鼻骨は2.1mm、bpdは24.8mm、耳の位置が若干低いが正常範囲内とのことで他指摘事項はありませんでした。 21トリソミー:1/43 18トリソミー:1/421 13トリソミー:1/944 自分の年齢からする確率*と比較して、非常に高い確率で困惑しています。 (*21、18、13トリソミーでそれぞれ、1/710、1/1858、1:5793) 絨毛検査とniptで迷いましたが、絨毛検査は少なからずリスクがあること、病院の日程的に2週間後にしか受けられないということで当日中にniptを受けて帰りました。結果待ちの状況です。 以下質問です。 1.nipt後の羊水検査について 陰性であった場合も、完全に安心できないことから羊水検査(絨毛検査は週数的に間に合わない)も受けたい思いがあります。費用がかかるのは承知です。 niptでわからない染色体異常で出生率が高い病気は何がありますでしょうか? 2.三尖弁の逆流について 初期ではよくあることと言われましたが、 大体どれくらいの確率で改善するのでしょうか?また、三尖弁の逆流から考えられる心臓の病気は三尖弁逆流症以外にありますか? 60cm/sまでは正常値とのことですが、 83cm/sは軽症、重症どちらでしょうか? 3.鼻骨について 正常値ではあるが高い方ではないと言われました。正常に産まれたとしても鼻が低い赤ちゃんということでしょうか?

3人の医師が回答

後期流産の原因と今後の妊娠にむけた対策について

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半の経産婦※です。 第二子を妊娠しておりましたが、先月16w半ばの検診で心拍停止が確認、17w半ばで後期流産(出産)しました。 特に自覚症状はなく、検診で初めて心肺停止の告知があり、亡くなってしまったことがわかった状況です。 ※第一子は2年前に自然妊娠・38w4dで陣痛・分娩と特に異常なしでした。 出産後、産婦人科から胎盤を病理検査に出していただきましたが、確実な原因は特定できずとのことでした。今後、また第二子に戻ってきて欲しいという思いが強く、次回生理がスタートしてから妊活を考えたいと思っているのですが、また同じようなことを繰り返さないか不安に感じており、病理検査の結果や経過の検査・自覚症状から考えられる原因や今後の妊娠に向けた対策があればアドバイスいただきたいです。 【胎盤の病理組織検査報告書の内容】 添付写真のとおり、いくつかピックアップして下記に記載します。 組織診断 臍帯:臍帯炎(intermediate stage) 卵膜:絨毛膜羊膜炎(Stage1) 胎盤:immature placentaの所見で、未熟中間絨毛から構成される。合胞体結節の過剰な増加:(-) 【その他情報】 ・自覚症状としては第一子妊娠中から2年ほど継続的におりもののにおい(生臭いようなにおい・日中はおりものシートをしていないと臭いが気になってしまう程度)が気になっており、第一子妊娠中・産後別の産科などで培養検査を行っていただいたが、特に何もでず、これといった治療はしませんでした。 ・第二子妊娠中、12w相当の検診の際に出た細胞診検査の結果(判定NILM・細胞所見:細菌性膣症を示唆する所見です)から、その時特に心配ないと医師から説明があったが、再検査となった高い風疹抗体値と妊娠糖尿病の再検査のため検査結果通知の2週間後の受診時(14w相当・おそらくこの頃には心拍が停止)に、おりものの臭いが気になっていることを申告しおりものの培養検査と同時に膣内に錠剤(細菌を殺すもの?)を入れてもらった。糖尿病検査のための受診なのでエコーなどはせず。 ・錠剤を入れてからはおりもののにおいがなくなり、第一子妊娠前の状態に戻った ・後期流産が確定した16w半ばの検診の際、おりものの培養検査の結果は特に悪いものは何も出てこなかったとの診断あり(白血球1+、上皮細胞少数、陽性桿菌3+) ・風疹は抗体値が258と高い(免疫が高かっただけで直近感染したわけではない)と判明 ・妊娠糖尿病も再検査では該当せずとの結果 【所感および質問】 ・医師からは臍帯や絨毛膜羊膜に多少の炎症が見られたが、胎児が亡くなってから出産まで時間が経過していることもあり、炎症が原因になったかどうかは不確定とのコメントがあったが、自覚症状としてはおりものにおいが気になっていた=膣内に細菌がいた=絨毛膜羊膜炎、胎児に感染して亡くなってしまったのではないかと考えてしまっている。 14w相当の受診の際に膣内に錠剤を入れてもらってからにおいは全くしなくなったが、もし絨毛膜羊膜炎が後期流産の原因として可能性が高いならば、このまま妊活をスタートしていいものなのか?より詳しい何らかの検査が必要なのか?繰り返さないか?

3人の医師が回答

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