アスクドクターズにはお世話になっております。
頸椎狭窄症(神経根症+脊髄症(軽度))が3年以上前からあり、
歩行障害などはないのですが、若干尿切れがわるくなったのと、
右手の痛みがすぐ再発するので、この辺で何か少し積極治療を取り入れたいと思っています。
A:ディスクシール治療
フィブリン椎間板修復治療
B:ディスクフロー治療
自己フィブリン椎間板修復治療
C:椎弓切除術
D:内視鏡下脊柱管拡大術
上記4種類を検討しているのですが、自分としては
B=>A=>D=>Cかなぁと感じております。
先生方のご意見を賜れば幸いです。
2つ目の質問ですが、
Aの椎間板に注入するフェブリン剤のアレルギーも気になりますが、事前に把握する手段はあるのでしょうか?