腰痛高齢に該当するQ&A

検索結果:296 件

腰痛コルセットによる弊害 胃腸と食道

person 70代以上/女性 -

71歳母です。 6年前に原因不明のイレウスで小腸5センチ切除して以降胃カメラは毎年、大腸カメラは2年毎にしています。 胃カメラについては、食道裂孔ヘルニア、胃食道逆流症gladeA、胃底腺ポリープ多数、ピロリ菌無し、バレット上皮ssbeこんな感じてす。 大腸カメラはポリープも無く痔核だけです。 本題ですが、今年の2月頃から腰痛の為にコルセットをしています。コルセットのせいか食べた物がつかえる感じ、胃と腸が圧迫されているような気がすると主治医に話した所、「来週大腸カメラやりましょ」と言われたそうです。 やるならまずは胃カメラでは?と私は思いましたが…胃カメラは10月にやるそうで。 質問1. 大腸カメラはポリープも何も問題なかった場合は5年に一度でもいいと聞いた事があるのですが、母のように手術歴があると2年に一度やらないといけないのでしょうか? 痩せ型高齢なので、下剤を飲むのも年々大変になるので頻度について疑問に思いました。 質問2. 数ヶ月コルセットをしていて、胃腸や食道に負担がかったりすることもありますか? コルセットをする以前から喉につかえる症状がある為ランソプラゾールを飲んでいますが、良くなりしばらく服用を止めていましたが、本人曰くコルセットをしだしてから、またつかえ感が増したようです。コルセットは食事時と就寝時は外しています。硬いものではなく、柔らかいコルセットです。 質問3. 今回の喉につかえる感じというのがコルセットが原因ではないとして… 胃カメラは昨年10月末にやって特に変わりなかったのですが、8ヶ月の間に症状を呈するような食道癌になったりすることもありますか?2ヶ月前に別件で胸部ctを撮り問題なかったのてすが、ctは参考になりませんか?  バレット食道(ssbe)は食道がんのリスクになると聞いて心配しています。

6人の医師が回答

CRPがなかなか下がりません。

person 70代以上/女性 - 解決済み

79歳の母の相談です。 先週も相談させていただき、その節はありがとうございました。その後の経過を再度相談させてください。 ・5月上旬より股関節の痛み(現在は腰痛の方がひどい)椎間板ヘルニアとの診断。ロキソニンとブロック麻酔で対処。16日にCT予定(毎日牽引) ⚪︎同時期から微熱(平熱35度台が36度後半)、倦怠感、頭痛、下痢、食欲不振 ⚪︎5/25にかかりつけ受診 血液検査 処方(カルボシステイン500 ・レボフロキサシン500 ・ビアスリー配合錠 ) 【ここまでが前回の相談時の状況】 ⚪︎6/5再受診(熱は36度前半〜後半、食欲有、便も通常、体調的に70-80%回復) 血液検査、尿検査、服薬処方(継続) CT(腹部)の予約(6/27) 体調も良くなってきて母も喜んでたのですが、結果は良くなく余計に不安になっているようです。(病院から早めに来るようにと連絡ありました) 来週、整形で腰のCTを撮るのに内科に貸出はできないのも残念です。(整形外科でも内科でもそんな話は出なかったみたいです。被爆も気になります) 伺いたい事としては 1.この結果からみれば少しずつ良くなってきているのでしょうか。(薬が効いてるのか?) 2.総合病院への紹介はしていただけなかったのですが、このままCTの結果が出るまで待っていてもいいものなのでしょうか。 3.地域の高齢者の体操や水中ウォークが気晴らしでとても楽しみにしてます。無理しない範囲で参加しても大丈夫でしょうか。 体調を崩して1ヶ月となります。6月末のCTの結果がでるまで、さらに今から1ヶ月くらいかかるかと思いますが、それまでこのままでいいものかと不安もあり再度ご意見頂ければと思います。 宜しくお願いします。 (添付できる画像が1枚なので、前回今回の結果をエクセルにまとめました。)

7人の医師が回答

88歳の母が圧迫骨折でボルトで固定する手術をすることになりました

person 70代以上/女性 -

一人暮らしで生活していた88才の母が、2月下旬ごろに背中の痛みが出てレントゲンで圧迫骨折があると診断されました。古いものか最近のものかはその時はわからないと言われ 腰痛ベルトを処方されカロナール、湿布薬、あとリハビリで電気治療を勧められ週2〜3日、1ヶ月ほど通院して痛みは多少和らいでいたようですが、3月下旬に腰をかがめたときに腰に痛みが出て再度診察したところ、圧迫骨折が2箇所あることがわかりました。腰の方は最近ではないかという診断でした。 横になっていたり、椅子に腰掛けているときは大丈夫なのですが、起き上がるときや立ち上がりの時にかなり痛みを訴えています。 背中の時よりも痛みが激しいようで、かろうじて歩けてはいたのですが、4月になってから痛みがひどいのでロキソニンの飲み薬に変更してもらいましたが、その後足のモモに痛みが出てしまい、歩行も困難な状態になり、MRIのある病院へ変更し先週検査入院となりました。 入院翌日には検査結果が出て、腰椎3と胸椎2が圧迫骨折があり、最近のものではないと言われ腰椎3の方は空洞ができていて、それが動いて痛みが出ているのではないかということでした。MRIの画像を見ると神経?だか背中側にも少し潰れた部分が飛び出ているように見えました。このままだと寝たきりになる可能性もあり、数本ボルトで固定する手術を勧められ今週手術予定となりました。骨粗鬆症もあるとのことですが特にどの程度かの説明はされてません。弱い骨にも刺しても大丈夫なボルトを使うとおっしゃってましたが、手術のリスクも合併症など色々説明されましたが、ほかの治療法は特に提案されてません。 10日ほど前までは杖を使って自力で歩行できていたし、かなり高齢なので手術や術後のリハビリの方が負担になってしまうのではないかと思い悩んでおります。 現時点での治療はカロナールを処方されているのみです。

4人の医師が回答

高齢男性、背中の痛みが続いています

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳の父です。「背骨があちこち潰れているらしいよ」と長く通う整形外科医師のお話を端的に捉えて言っています。1週間前に「昨日から腰が痛くて尻のほうに下がってきた」と話していたのが2日後には座ることもしんどくなり、さらに2日後には背中全体が痛く苦しく整形外科を受診。レントゲン撮影ではこれまでの背骨の状態が進んでいる以外のことは指摘なく、いつものケトプロフェンテープとアセトアミノフェンを処方されましたが痛みは増すばかりで、市販のイブプロフェン最大配合の鎮痛剤を服用し、そのほうがいくらか効いているようです。 急な強い痛みで内科的なものも考えられるかと家族で話してもいます。 3年ほどになりますか、心アミロイドーシスを患っており、2〜3ヶ月おきに大学病院と紹介元の総合病院を受診するようですが直近は痛みがでる前日あたりに行ったばかりでした。 本人は昔(以前住んでいた場所近くの医院名を出すので20年くらい昔かもしれません)、ひどい腰痛のときに出たステロイド内服薬で嘘のように痛みが取れたからその薬が欲しいと言うのですが、かかりつけ整形外科でアセトアミノフェンしか処方されずがっかりしても要望を伝えられなかったようです。再度整形外科にいくこと、内科的なことを考え近くの総合病院に行くこと、循環器内科やアミロイドーシスでかかっている総合病院や大学病院の整形外科を紹介してもらうことなど提案しましたが、いまは体が辛くて動きたくないと言い、同居の母によると布団で横になる時間が長くなり、薬を飲む前には少し何か食べるようにしているとのことです。 高齢ではありますが少し前まで外歩きを楽しんでいたので、急な変化に本人も周りも不安でいっぱいです。まず痛みを減らして気力が奪われることを防ぎたいと考えています。どう対処するのがよいかお考えをお聞かせいただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

子宮外妊娠や流産の可能性

person 40代/女性 -

今年41歳です。20代前半に2度の自然分娩と2度の中絶、昨年8月にけい留流産しました。生理周期は25〜30日、最終生理は9月20日から8日間でした(私の生理は、開始から4日程はおりものに少量の血が混じる程度で、5日目頃からやっとナプキンの交換が必要な出血量になります)。性交は10月3日と6日と17日で、主人が射精したのは3日だけです(主人はパニック障害の薬の影響で射精できない時があります)。10月19日から少量のおりものに茶色い血が混じる状態が3日間続きましたが、26日に市販の検査薬で陽性でした。が、今朝おりものにごく少量の茶色い出血があった為先程初診したところ、胎嚢が見えず妊娠週数が浅いか、子宮外妊娠の可能性もあるとの事。尿検査の結果は薄く陽性でした。次は一週間後の予定です。他の症状は、足の付け根が引き攣るような感覚と、徐々に軽くなってますが胸の張り、時には下腹部も張るような感じがします。基礎体温は高温と低温の中間です。11月1日に重い下痢で強い腰痛があった事と、元々軽いつわりのムカムカや眠気が2日から全くなくなった事が心配です。質問ですが、その1、主人が射精できた10月3日から3日間、排卵と思われる下腹部痛と粘りのあるおりものがあった為その頃受精したと思ってますが、現在の妊娠週数は6週ですか?それなら胎嚢は確認できるはずですか?その2、主人が射精でなかった10月6日の性交で妊娠の可能性はありますか?あるなら、やはり胎嚢が確認できていてもおかしくない時期ですか?その3、子宮外妊娠の可能性がある時に、フルタイムで働き家事もしていて大丈夫ですか?その4、10月19日から3日間あった血の混じったおりものは、流産の可能性がありますか?その5、もし今回も流産した場合高齢ですし、今後正常な妊娠は期待できないでしょうか?

1人の医師が回答

慢性的な腰痛があり、腰や背中が固まったようになり伸ばせない時がありますが、受診すべきですか?

person 50代/女性 -

20代の頃から腰痛があります。年を重ねる毎に症状は強くなり、骨盤のあたりまで痛むように。十数年前に一度整形外科を受診したのですが「腰骨が神経に触るようだ。場所が場所なだけに手術はオススメ出来ないし、治療法も特に無い。症状が酷い時は安静にするなどして現状維持するしかない」と言われました。治療のしようがないからと通院を断られたので、仕方なくそのまま過ごして来ました。ですが、その後時々ギックリ腰になったり、腰でなく背中全体がギックリ状態になって動けなくなるということが度々起きるようになりました。さらに歩いていると腰が痛んだり、グズっと腰骨が潰れるような感覚になるようになって来ました。同時に股関節もおかしく、座っている状態から急に立ち上がるとまっすぐ立てず、普通に歩けない状態がしばらく続くようにもなりました。その時は腰〜背中はギックリ状態です。そして一昨日、朝起きて立ち上がったら腰〜背中がが固まってて伸ばせず、高齢のおばあさんのように曲がった姿勢になってしまいました。もちろん腰の痛みが強く、歩こうとすると妙に足幅が広がって膝を少し曲げたような…いわゆるガニ股になってしまいました。極力横になって安静に努めたおかげか、大分よくなりましたが、さすがにお手洗いに行ったり手を洗ったりするのも難儀なので、病院に行ってもいいでしょうか?また以前のように「治療出来ない」と言われるかもと思うと躊躇ってしまいますが、とても辛いのです。 あと、私は重度の気管支喘息があり、通常の吸入薬や飲み薬では症状を抑えられないため、30数年前からステロイド内服薬(ベタセレミン/セレスタミン)を毎日飲んでいます。症状が酷い時はさらにプレドニンをプラスします。このステロイド内服薬の副作用で骨が脆くなると本で読みました。前述の腰〜背中の症状と関係あるでしょうか?ステロイドの副作用は他にも出ているので(ムーンフェイス、皮膚が薄くなる、等)、呼吸器内科の先生に「調子の良い時はステロイドを飲まないようにして、少しずつ減らして行きましょう」と言われていますが、まだまだ時間がかかりそうです。 とにかく、この腰や背中の症状をなんとかしたいです。病院を受診しても大丈夫でしょうか?アドバイスいただけると幸いです。よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

82歳母親、心臓動悸、下半身の重い倦怠感について

person 70代以上/女性 -

82歳 母親の件で相談です。30代よりメニエール症候群、家系的にも高血圧で降圧剤を長年服用、大動脈乖離、ペースメーカー埋め込み、20年間程は舌痛症、むずむず症候群と戦っています。ここ半年程 下肢のひどい浮腫みや下半身の重い倦怠感、掃除程度の運動量で心臓動悸が激しく、最近は目眩のような症状もあり頭中が真っ暗になるとの事。循環器内科のかかりつけ医のいる病院にて 造影剤CT 、心臓カテーテル検査も行い 心筋症、狭心症の疑い無し、ペースメーカー再調整実施、下肢静脈瘤検査も問題なしでした。病歴からもわかるように自律神経系が弱いのかとは思われるが 舌痛症治療の為 鬱系の投薬も せん妄らしき症状が出てきた為 今は服用中止、夜は以前と比べると睡眠時間も 驚く程長く 深く眠れる時間も増えています。かかりつけ医からは心臓は問題なし、後は整形外科で腰痛原因を見て心臓の動悸以外の解消の為 見て貰うしかないという所まで行き着いた結果、MRIは撮れないが(ペースメーカーが古い為対応不可)整形外科ではレントゲンで確認し年齢相応の腰部脊柱管狭窄症あるもの、ロキソニン湿布とリマプロストアルファデクス処方となり 近くのクリニックへ行くように言われています。コロナ禍以前は唯一の趣味のカラオケに通って、多少の発散方法もあったがコロナが落ち着いた今では 体力も落ちた為 通う事もほとんどなくなりました。現在は舌痛症も更に悪化しゴミ捨て程度の動きでも心臓の動悸が大きく なかなか気分転換も出来ない状態、何とか心臓の動悸の改善や倦怠感を取ってあげたいのですがセカンドオピニオンで他病院で検査したりした方が良いのでしょうか。高齢のため多少は我慢し、例えば漢方内科などで漢方のお薬など試した方が良いのでしょうか。血糖値は概ね正常、154C 65キロ程 メタボではあります。何か少しでも改善出来るようにアドバイスを頂けないでしょうか

3人の医師が回答

胸椎圧迫骨折入院中、腸閉塞→転院イレウス管+拘束

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性、145cm 45kg(入院前)、認知症症状なし。既往、乳がん(40代)、子宮頸がん(40代)、結腸がん(70代)、乳がん(70代)、非結核性抗酸菌症(70代、治療中)、皮膚型結節性多発動脈炎(80代、治療中)、骨粗鬆症(治療中)、要支援2、日常家事可能。 3月2日 腰痛で歩行困難、救急搬送、X病院整形外科入院「胸椎圧迫骨折」 3月20日 リハビリ奏功し杖なし歩行も可能のところ、夜突然の腹痛と頻回の嘔吐発生。消化管出血を疑い絶食+生食+制酸剤点滴開始 3月21日 腹痛は鈍痛に変わるも、嘔吐継続(緑→褐色) 3月22日 午後1時頃Y病院へ転院搬送(担当医消化器内科フェロー)、Xp、造影CT評価し「回腸付近に癒着性の単純イレウス」との診断、同日午後3時頃鎮静下でlong Tube留置し入院(特別室)。この際「鎮静剤覚醒時に鼻をしきりに触っていた」で抜去防止を理由に抑制(体幹、両上肢)への同意を求められ、やむなく同意。 3月23日 携帯電話で本人と話すがろれつが回らない印象。 3月24日 Dr.に電話で病状確認「きょう排液がほとんどなくなった」「バルーンは進行緩徐」につき「tubeの調整をした」「抑制はやめられない」「本人は落ち込みが強い」「NTMの抗菌剤等は服薬できないが、ステロイドは輸液に入れている」「今のところ肺炎の所見はない」とのこと。こちらからは「なるべく拘束はしないようにしてほしい」「病気が治っても寝たきりになっては本末転倒」。 1. 一般的に、認知症がない高齢者このように拘束されることで退院後のADLが著しく落ちる恐れはどれくらい見込まれるのでしょうか。 2. (このままダメージの大きい)保存的治療を漫然と継続し体力がなくなるよりも手術にしたほうが良いのではないでしょうか?

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)