骨折完治後痛みに該当するQ&A

検索結果:683 件

腰椎圧迫骨折の職場復帰について

person 60代/女性 -

60歳女性です。フルタイムでデスクワークの仕事をしています。 一月にかがんだり、寝返り、くしゃみやせきをすると腰に激痛を感じるようになったので、整形外科でMRI検査を受け二月半ばに「第五腰椎圧迫骨折」と診断されました。オーダーメードの硬性コルセットを装着して、4週間自宅安静ののち、テレワークという条件で3月下旬から、仕事に復帰しました。 ところがこの10日間、以前やっていた仕事をテレワークでこなすだけで猛烈に疲れ、今週は二日フルに働いただけで微熱と頭痛で早速今日は仕事を休んでしまいました。骨が癒合するまでに3か月かかるということですが、治療開始後1ヶ月ではまだフルに働くのは無理なのでしょうか。特に骨が治るまでの2ヶ月間、どの程度休み、どの程度例えば時短を行うべきでしょうか。 症状は患部の痛みというより、全身の倦怠感です。骨折部の完治前に働くことがこれほどの負荷になるとは思わず、いったん出勤を申請しましたが、病欠を延長すべきか迷っています。 患部が治るまで無理をせずに仕事復帰をする方法についてアドバイス頂ければありがたいです。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

抜釘の時期で迷っています

person 40代/女性 -

49歳女性、基礎スキーで指導員を目指しています。 2012年12月にスキーで転倒、左膝高原骨折で当日に手術をし、プレートとボルト4本で固定しています。骨折はひびで大きなズレもなく、ギプスか手術か自分で選択することができました。早期にリハビリに取り組めること、半年後には抜釘し12月にはスキーに復帰する計画で手術を選択しました。靭帯や半月板の損傷はありませんでした。 手術から半年が経過し、抜釘の相談のため2013年6月に受診したところ、足と言うこともあり抜釘は半年では早いので、出来れば1年。早くても8〜9ヶ月後にと。そして、抜釘後は再骨折しやすいため3ヶ月は運動を制限しながらになると。手術を担当したドクターは転勤になり4月からドクターが代わっています。 2年前にもスキーで転倒、右の腓骨にヒビで6週間の荷重制限で完治しました。年齢的なことで骨の衰えなども心配ですが、仕事や家庭の関係で、来シーズンはどうしても指導員にチャレンジしたいと考えています。 以上のような状況から質問です。 1. 抜釘後3ヶ月でスキーへ復帰は厳しいですか? サポーターでカバー出来ますか? 2.抜釘を来年に持ち越す場合、プレートを入れたままスキー滑走することの影響はありますか? ランニングでもプレートに響くので滑走時に痛みなどがありそうで心配です。 3.来シーズン終了後の7月以降に抜釘となると、1年半後になりますが、抜釘の時期としては遅いですか? プレートの違和感、足の冷え、仕事と家庭のことなどから、今年の8月下旬から9月中旬の抜釘の希望ですが、再骨折のリスクを考えると来年の7月以降の抜釘が賢明でしょうか? 来シーズンは12月から7月まで滑ることを前提の質問ですが、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

3歳 男児 骨嚢腫について

person 乳幼児/男性 -

3歳の男児です。2歳の頃転倒し、右上腕骨の上端を骨折しました。骨折は割りと早く治りましたが、骨が薄くなっていると言われ、レントゲンとMRIの結果、単発性骨嚢腫と診断されました。しばらく様子をみていましたが、走るときは右腕を伸ばしたまま走り食事も左手、右肩もゆっくりやっと上がる感じです。やはり右は明らかに弱いですが、手の動きは問題ありません。 一月前にプールで転倒し、患部に少し腫れがみられ、今もそのままです。発赤や熱感はないです。一週間前に右側を下に転倒してしまい、前だと自分でゆっくり上がった右肩が上がらなくなってしまいました。介助すればゆっくり上がります。 痛みは肩を動かすとあるようで、肘を曲げたりはでき、普通に遊ぶし機嫌も良く、ずっと痛いわけでもないようです。今は冷湿布を貼って様子をみています。 主治医の先生には一週間後診てもらう予定ですが、心配で。  骨嚢腫と診断されましたが、悪性だったり、骨肉腫の可能性はあるのでしょうか?  ステロイド療法など、早めに治療すれば右腕も普通に動くようになり、完治するのでしょうか?  このまま自然治癒することはありますか? できるだけ早く右腕も左腕同様自由に動かせるようにしてあげたくて。 よろしくお願い致します。  

3人の医師が回答

サッカー選手交通事故 脛骨腓骨開放骨折(完治) あらゆる意欲低下、焦燥感、血流が悪い、朝起きると頭痛

person 30代/男性 -

事故にあってから骨折に関しては完治しました。しかしながら意欲が何もわかず、家にずっといるという時間が続いています。 事故時に頭に痛みや外傷もなかったです。 食欲に関しては何か食べたいという欲はないですが、食べることは可能です。 脳と頸部のMRIは検査済みですが、特に治療が必要な部分は見つかりませんでした。 頸部の5-6番目の感覚が詰まっているくらいでした。あとは左の前頭葉が少し異変があるか?というくらいですが普通の生活に支障がなく治療も必要ないとのことでした。 ・意欲低下 ・焦燥感 ・わけもない不安感 ・落ち着かない ・血行の悪さ ・性力の減退 ・笑顔が減った ・日中も眠い ・運動したくてもできない ・左腕の脱力感、怠さ ・思考力の低下 体のバランスが崩れていることによる自律神経の乱れやそれからくる鬱ということは言われますが、 骨折以外では1年全く改善がありません。 これではサッカーへの復帰も難しいと感じます。 何が原因でしょうか。 心因性のものだということを良く言われますが、なのをすれば解決するのか…。 事故から1年1ヶ月になりました。

5人の医師が回答

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