臀部が痛いに該当するQ&A

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alsへのストレス大きいです

person 20代/男性 -

20歳の男です。家族性はありません。 昨年の6月の20日頃から全身のぴくつきと舌のピクつきを自覚して以来症状がどんどん出てきています。 両腕を共に肩より上には上げられますが、すぐ肩から腕が疲れます。だいたい1分もすれば結構だるくなります。これは9月頃に気がつきました。肩は整形外科でレントゲンだけ取りましたが、筋力低下のせいとか言われました。 今、一番気になるのが最近になって臀部の筋肉がのか硬いイスなどに座ると痛くはないですが、少し態勢を変えただけで坐骨がゴリっとなることに気がつきました。横になって寝ると大転子?が痛くないですが圧迫されてる感じがして眠れません。個人的には臀部の筋肉がalsで萎縮して低下したのかなと思ってます。ただ元々お尻は横が凹んでたのでヒップディップス?があり、萎縮かどうかは明確には分かりません。 神経内科には8月、3月、5月に行きましたが、ALSを否定されました。針筋電図はやらせてもらってないです。力くらべ?と血液検査、脳波検査は正常でした。ただ膝蓋腱反射は亢進してるらしいです。他の反射は大丈夫でした。 握力は左が46で右が49くらいです。ただ右は筋力低下したのか前は51くらいいってたのに今は滅多にいかなくなりました。握力自体は1年前とは右が2減った?以外は変わってません。 親には運動不足を指摘されていて時々ジムに行っています。3キロを25分ほどで走った後、全身を鍛えるための20数キロのトレーニングマシーン8個ほどを動かすのがルーティンです。9月から同じメニューをこなせていますが体感的に前よりきつい気がします。 神経内科に行っても針筋電図はしてもらえません。臀部の萎縮?、膝蓋腱反射亢進、肩の筋力低下、全身のピクつきがあってもまだダメなんでしょうか? もう私的には99%als だと思ってます。

2人の医師が回答

臀部の熱感及び両下肢の熱感や冷感について

person 30代/男性 -

数年前から慢性的に腰痛があり、2019年に整形外科でMRIを撮った際に腰椎椎間板ヘルニアと診断されています。 その後も腰の鈍痛や下肢の感覚異常(熱感や冷感)は波がありますが(腰痛そのものは動けなくなるほど酷くなったことはありません)、先日7月6日から臀部熱感(主に座位時)や両下肢の熱感や冷感(主に熱感)、さらに、頻尿症状が出ましたので(頻尿症状のみは、一番酷かった7月6日と比較すると落ち着いています)、本日再度整形外科でMRIを撮影しました(なお、泌尿器科で慢性前立腺炎の診断を受けて、数年前から薬を処方してもらっています)。 本日のMRIの結果、2019年頃の画像からほとんど変化は無い状況と言われ、ヘルニアそのものが悪化しているわけではない、と診断されました。 また、現在は落ち着いていますが、頻尿症状は神経圧迫によって出ているものではないため、その点は安心してもらって良い、との診断でした。 なお、ヘルニアそのものは4番5番の左側の神経を圧迫しているため、左側に強く症状が出ると思われると診断されましたが、自覚症状としては腰痛そのものはそこまで酷くなく、現在の症状は、主に座位状態の臀部両方の熱感と両下肢の熱感や冷感(主に熱感)が辛い状況です(しびれも若干ありますが、足の痛みはありません)。 臀部両方の熱感や両下肢の感覚異常は、ヘルニアからではありませんでしょうか。 馬尾神経を圧迫すると両下肢に症状が出ると聞いたことがありますので心配していますが、馬尾神経の圧迫は強くないと診断されています。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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