抗がん剤副作用いつからに該当するQ&A

検索結果:6,242 件

癌の治療について

person 30代/女性 -

昨日兄が膵臓がんステージ3と4の間の状態で手術しました。しかし開腹の結果肝臓と腹膜に転移しており膵臓がんは切除せず食事がとれるようにバイパス手術のみし再び閉じました。兄の年齢は37歳と若いため体力の回復をみて抗がん剤の治療にうつるそうですが、余命1年以内で早ければ3ケ月で悪くなる可能性もでてくると言われてます。抗がん剤も限られていますが、兄の場合特殊な癌で神経内分泌細胞から発生した癌のようで抗がん剤も何がいいかまでは分かっているそうですが、効き目は人によってそれぞれ違うようであまり期待を持てないような事を言われました。抗がん剤の治療も兄の意志を優先してどのくらいのペースでやるか決めるそうです。そこで少し調べましたら膵臓がんでペプチドワクチン治療というのを見つけ末期の方にもでき手術、放射線治療、抗がん剤治療に加え期待のできる治療で、症例として癌が縮小したり消滅したという記事をみつけまた。また副作用もほとんどないと書いてありましたが実際どうなのでしょうか? 少しでも希望があるなら兄が負担にならなければ試してみたいですし、先生にも一度お話ししてみようかと思うのですがどうでしょうか?

3人の医師が回答

胃癌 医師からは不必要と言われながらも、補助的化学療法を希望してます

person 30代/男性 -

30代男性です。胃がんとなり、先日外科手術を受け、胃の3分の2を摘出しました。術後の診断で、深達度がT3、リンパ節転移なし、病理分類ステージ2Aです。 ここからが本題です。医師から胃癌のステージ2と3は再発予防のために、補助的化学療法として手術後1年間抗がん剤治療を行いますが、私の場合はステージ2の中でも転移の可能性の低い(1割程度)タイプなので抗がん剤は行いませんと言われました。しかし、私としては、1割でも転移の可能性があり、抗がん剤によってその可能性を下げられるならば、補助的的化学療法として抗がん剤も積極的に検討したいと思っています。なぜなら、私は胃がん患者の中では比較的年齢も若く、副作用よりも、少ないながらも歴然と存在する再発リスクを下げる方がメリットが大きいと考えるからです。 質問としては、私の胃がんタイプ(深達度T3、リンパ節転移なし、病理分類ステージ2A)では補助的化学療法として抗がん剤の服用はできないのでしょうか? もし服用可能なのであれば、そのメリットとデメリットを もし、不可能、不必要なのであれば、その理由やお考えなどを教えて下さい。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)