耳からの出血に該当するQ&A

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もうすぐ生後半年になるこどもが、頭皮を中心としたアトピーのような肌荒れが酷いです。

person 乳幼児/男性 - 解決済み

もうすぐ生後半年になるこどもがいます。アトピーのような(白くて粉を吹く)身体の肌荒れが強く出ています。顔はヨダレで荒れている程度ですが、頭皮や足首の前面や太腿の外側、肩周囲などが酷く、膝の裏や耳周りも荒れています。本人も痒いようでよく掻いてしまうため、出血することもあります。調べてみるとこの時期はまだ乳児湿疹かもしれないと出てきますが、これ程酷いとアトピーなのではないかと心配しています。もしアトピーであれば、小児科ではなく皮膚科に通って早めの治療が必要なのではないかと思い、相談させていただきました。現在は小児科で処方されたヒルロイドローションやリドメックスローションを塗っています。家には他にもロコイドやテラコートリル、プレドニン、ドルマイシン軟膏、保湿剤がありますが何を塗ってあげるのが最も効きそうでしょうか。 長くなりましたが、 1.アトピーの可能性が高いのか 2.小児科ではなく皮膚科に早めにかかった方が良いのか 3.薬は現在処方されているものを使用していれば良さそうか を教えていただきたいです。 分かりにくいですが、頭皮の画像を添付します。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

生後2ヶ月の赤ちゃんの上に物を落とす

person 20代/女性 -

生後2ヶ月と1週間の男の子を育てています。 1・授乳後自分があぐらをかいて座り、その上に子供を寝かせていました。授乳後にすぐ動かすと吐いてしまう為、携帯を自分の目の高さまで上げて触っていたのですが、手が滑り携帯を垂直に子供のお腹に落としてしまいました。肋骨にも当たったかもしれません。子供は当たった時は泣かず、私が落とした辺りを少し押してみた時に泣き、すぐ泣き止みました。その後は寝ています。内出血になってしまったり、骨や内臓に影響はないでしょうか。 2・これは母乳に関してですが、お風呂を掃除中に洗剤を吸い込んでしまったのですが、体内で吸収され母乳に影響するのでしょうか。(そのような事を耳にしたので気になりました) 3・母乳をあげていますが、乳輪の皮が薄く剥け、浸出液がでています。母乳の回数を減らし、粉ミルクで対応していますが、母乳をあげないと落ち着きません。吸わせる前に拭いているのですが、母乳をあげるのは良くないでしょうか。 以上3つの質問ですが、少し気にしすぎかな、とは思うのですが モヤモヤしているので質問させて下さい。 長くて申し訳ありません、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

リアルダを4錠飲んでいますが、消化されずにそのままの形で1~2錠排泄

person 60代/女性 -

潰瘍性大腸炎が十年目で再発し、4ヶ月目に入ります。リアルダ4錠とレクタブルの注腸をしています。処方されて初めの頃はリアルダの赤や白の様な物が見えたりで、便も形があって普通便も出ていました。しかし、最近は便が緩くなったり、排便の中にリアルダが溶けずに出てきてしまうこともあります。気になることは、繊維のある野菜を沢山食べる事で腸内の善玉菌を増やして、腸が改善すると耳にして、キャベツやニンジン、大根、ピーマン・・など茹で野菜をストックして、野菜を沢山食べるのが悪いのか気になってきました。野菜を多く摂取してそれで、リアルダが消化出来ず、溶けないでそのまま出てきているのでしょうか?それで、薬の効き目が無いのかなと心配です。食事の量や食べ物はどのようにしたら良いのか教えて下さい。 それから、今はリアルダ4錠とレクタブルを夜一回注腸しています。排便は一日3~4回くらいですが、レクタブルはどのくらいの期間使い続けて良いのでしょうか?今は出血も無く、便がゆるいのと、大きなおならが出ることが多いです。おならが出るのは腸内がどうなっているのか気になります。CRP定量は0.08です。

4人の医師が回答

極低出生体重児の長期的予後について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

29週3日、1310グラムにて出生の男児です。 入院中、動脈管開存症にてイブプロフェン投与(1クール3回目で閉鎖)肺出血があり人工呼吸器を28日間挿管(酸素濃度は下限の21%を維持、抜管翌日にネイザーハイフローなどの呼吸サポートを完全に離脱)、また肺出血のためステロイドを1週間半投与されておりました。 幸い呼吸サポート終了後は順調で、脳のMRIでも所見なし、その他目や耳、マススクリーニングテスト等も異常なく、修正41週1日、約2800グラムで退院しました。 現在自宅にて散歩を楽しんだり普通に生活できる喜びをありがたく享受していますが、ふとした瞬間に、やはり、2カ月半も早く産んでしまったこと、また主治医の「MRIが正常だからといって、今後問題が出てこないとは限らない」との言葉を思い出し、不安にしずみます。 自分でも論文や文献を読み込みましたが、超低出生体重児を含めない極低出生児に限ったデータが少ないこと、あっても研究によってデータに開きがあると感じております。 確率論を語ってもしょうがないし、ケースバイケースであることも重々承知していますが、極低出生体重児の脳性麻痺、精神遅滞などの長期的予後についての見地をうかがえれば幸いです。 なお、修正1カ月半時点でのフォローアップ外来で確認されました発達状況は下記の通りです。 ○クーイング ○首の動きを伴う左右180度の追視 ○拳しゃぶり ○うつ伏せから仰向けへの寝返り ○首座りほぼ完成 ○呼び掛けに反応する ○甘え泣き、空腹泣きなどの泣きかたのバリエーションがある 社会的微笑がまだないことを指摘され、それもまた不安です。

1人の医師が回答

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