抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

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膵臓がんからの?痛み

person 40代/男性 -

友人のことで伺います。 昨年10月に膵体部にがんが見つかり、転移なしで「この大きさで切除できなくもないが、抗がん剤で小さくしてから手術しよう」という診断のもと、点滴と内服併用で治療を受けています。入院は半月ほど、糖尿病も併発していたのでインスリン注射などの指導を受けた後は通院治療を続けています。 入院時から腰に違和感を覚え、徐々に痛みが増しています。主治医は様子をみようと11月には鎮痛剤を出しましたが、12月にはより強い薬に変えています。副作用で便秘になり、いきもうにも痛みが走り悪循環に近い状態です。初めは腰痛だったのですが、現在では体の一部を動かしただけで激痛が走るそうで通院すらままならない状態です。 そこで伺いたいのが、この痛みの原因です。主治医も明言していないので他の診療科ではないと考えてよいのでしょうか。関連痛という言葉を最近見かけましたがそれでしょうか。あるいは全く別の原因、例えば椎間板ヘルニアなどを疑って整形外科を受診できるものでしょうか。主治医がそう勧めてもいないので見当外れかもしれませんが、強い薬も効かなくなってきて苦しむ友人が気の毒でなりません。QOLが無視されているようで悔しいです。

1人の医師が回答

37歳 精巣癌 セミノーマステージI

person 30代/男性 -

37歳男性 先月10月12日、睾丸肥大のため、泌尿器科を受診したところ、精巣癌の疑いということで、中規模病院に転院。そこで、精巣癌との診断を受け、高位精巣摘出術をおこなう。その時点でCTにて転移はなし。一か月くらい病理組織検査待ち。 病理組織検査結果にて、セミノーマとの診断。若干のリンパ管の侵襲がみられる。ステージIBとの診断。 主治医から、三か月毎の経過観察となる。病理組織では非セミノーマ所見はみあたらないとのこと。 自宅から、近いことと、セカンドオピニオンを受けたいと精巣腫瘍、専門の先生がいる大規模病院に転院。 そこで、専門医にCTをみてもらい、転移はないだろうとの診断、次回、三か月後に造影剤をいれたCTをとるとのこと。 リンパ管の侵襲がみられるので、非セミノーマがないかの確認をしたところ、再度、そこの病院でも確認してもらえるとのこと。 質問は 病理組織検査がかわることがあるのかどうか? セミノーマステージIBの再発の確率や再発した時の治療成績、長年の生存率。 BEP4クールの抗がん剤使った時の白血病など、命にかかわる副作用の発生率など 教えていただきたいです。よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

ドイツでのAc-PSMA療法中、同治療後の日本で推奨される治療

person 60代/男性 -

62歳、2021.2前立腺がん発覚。PSA148→454(治療開始時)、T3bNIM1b,GS10,12/12,骨転移BSI:8.73%、ザイティガで治療開始。2021.8転移性去勢抵抗性前立腺がん。ドセタキセル併用ニボルマブ治験(終了後プラセボと判明)を開始したが、骨髄抑制が治験基準を超え中止。PSAは、4.09(1/31:ドセタキセル中断)→21.6(2/28:ドセタキセル再開)→48.4(4/4:フレア現象ともみられる)。他の数値(4/4)は、DH183,ALP44と安定。CT結果(3/14):「前立腺のサイズは著変ありません。局在病変は指摘できません。右閉鎖領域・内腸骨領域のリンパ節は軽度増大しています。」「全身骨に多発骨転移による骨硬化を認めます(BSI:2.103%)」です。自覚症状がなくゴルフ等をしています。このためドイツの病院において、3回、Ac-PSMA療法を受けることとしています(5月中旬.7月中旬.9月中旬)。現在治療しているK大学病院は「混合診療にあたる」との立場から、検査、治療が受けられず、10月からK大学病院で治療を再開していだきます。なお、5/2はPSMA治療の影響を考慮し抗がん剤なしで、毎月のゴナックスを6か月用リュープリンに変更し、ランマーク注射も行います。このドイツでの治療期間中、血液検査を行っていただける泌尿器科クリニックは見つけています。Ac-PSMA療法中、日本で行った方が良い治療(抗がん剤等)があれば教えてください。Ac-PSMA療法後~抗がん剤は、ドセタキセルの効果が続き、副作用が許容できる限り減薬等して続けたいと思っています。また、オリゴメタ位に転移が縮小した場合、HDR+外照射を検討。その他、ドイツでAc-PSMA療法を受ける場合及びその後の治療のアドバイスをお願いします。遺伝子検査の結果、対応薬なし。    

1人の医師が回答

末期膵臓の今後の治療方針

person 40代/男性 -

siy********さん 2024/6/10 19:20 2回答 病院への対応に関して教えてください。 母が膵臓がんで摘出はできたものの、肝臓に再発してしまいました。膵臓がんの抗がん剤は現状二種類ということで半年ほど試したものの、効果があまりないとのことで医者に治療をやめたほうが良いと言われました。 理解はできるものの、やはりなかなか諦めがつかず、この場合は少しでも効果を祈って続けるべきか、痛みを取り除くことに集中したほうがよいのか? 母は副作用は言うほど酷くはないものの白血球が減少しやすいようで、医者も効果があまり見えないのに続けて白血球が下がって合併症になっても、というお話でした。 今度、同席して聞きに行くのですが医者に何か聞いたほうが良いことや、こんな方法は?のような質問がなにかあればアドバイスいただければと。医者も息子さん来てもらっても効果がないので治療やめましょうしか言えませんよとは言ってたようです。緩和目的の内服治療などに切り替えたら、という知人からのアドバイスもあったのですが、こういうのをこちらから医者に聞くべきでしょうか?今のままですと、紹介状書くので地域の病院へ、で終わりかなと思っております。

3人の医師が回答

10日以上続く微熱と息苦しさ

person 50代/女性 -

2016年に乳がんの左乳房切除と同時再建手術をし、その時にリンパ転移があり術後に抗がん剤、放射線と治療をしました。 2019年に多発骨転移、今年の3月に多発肝臓転移で現在TS1とランマークで治療中です。 若い頃肺炎や肺結核にもなった事があります。 これまでTS1の副作用は軽い吐き気程度だったのですが、10日ほど前から午後になると微熱(37.3度〜37.6度)が続いていて、立ち上がるだけで息苦しくなり立っていられない状態が続いています。 主治医に連絡するといったん休薬して下さいと言われ4日前から休薬しています。 2日前にCTと血液検査をしてもらいましたが、肺の炎症は見られず血液検査でも軽い炎症がある程度でした。 主治医によると副作用で微熱が続く事はないとの事で、原因が分からないまま帰宅しました。 その後も午前中は比較的動けるのですが、夕方になると微熱が出て急激に呼吸がしんどくなって立っているのも座っているのも辛くなります。背中側にも痛みやだるさがあります。 2ヶ月前の大腸内視鏡検査も異常なし、ひと月前の脳の造影MRIも異常はありませんでした。 尿がオレンジ色の時があるので、来週尿検査もしてもらった方がいいのかなと思っていますが、この症状で他に何か原因となる病気があれば教えていただきたいです。 若い頃微熱が続き、他に何も症状はなかったけれどレントゲンを取ったら肺結核だった事があり、微熱が続く事に不安感があります。 このまま様子見で大丈夫でしょうか。

1人の医師が回答

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