足の痛みすね外側に該当するQ&A

検索結果:3,468 件

壊疽性膿皮症の治療方針について

person 40代/男性 - 解決済み

昨年12月に右足ふくらはぎ外側に炎症を発症(きっかけは不明)し、市販の軟膏では治らないので、今年1月から近くの皮膚科に通い始め、ステロイド系の軟膏を何種類か処方してもらいましたが、一向に改善しませんでした。 そこで総合病院に紹介状を書いてもらい、転院。1回目の診察時(1/28)に生検の検体を採取(3針縫う)したところ、一気に悪化。右足が1.5倍くらいに腫れ、歩行が困難な程の痛みが出ました。 このような症状や血液検査の結果などから、壊疽性膿皮症と診断。 2/7からプレドニゾロン5mgを朝・昼食後3錠ずつ、1日計30mg飲みはじめ、現在は足全体の腫れは引き、痛みもロキソニンを飲まなくて済むくらいにまで、おさまってきています。 ただ、潰瘍部分は2/10頃の状態から10日以上変化がなく、改善(縮小)している感じがありません。少しでも早く上皮化させ、ステロイドの量を減らしていきたいのですが、思うようにならず焦りがあります。 ステロイドの副作用である血糖値の上昇や骨粗しょう症も心配です。 なお、患部の塗り薬はアズノール軟膏0.033%を継続使用しています。(ステロイドを一定量内服しているので、塗り薬はこれでよいとの医師の判断です。) Q1.今後、潰瘍部分の改善(上皮化)に向け、どのような治療を行えばよいでしょうか。 上皮化が促進されるのであれば、入院してステロイドの量を増やすことも担当医師に相談しようかと考えています。 それとも、しばらくは現在の治療を継続すべきでしょうか。 Q2.ステロイド1日30mg服用というのは、どのくらい危険なのでしょうか。長期継続服用のリスクが怖いです。 その他のご意見も含め、先生方のアドバイスをいただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

膝骨切り術は必要ですか?(半月板バケツ柄型縦断裂)

person 20代/女性 -

先日担当医から膝骨切り術を勧められた大学院生です。来年4月から社会人で現在は修士論文執筆に追われている状況です。 左膝半月板バケツ柄型縦断裂の慢性的ロッキング症状が、2012年の春夏2回の手術以降も続いており、月1回ヒアルロン注射のための通院をしております。しかし慢性的な関節の違和感とロッキング症状の痛みが繰り返されるため、学生で時間のある内に手術したほうが社会人になってからよりもよいのではと医師に勧められました。現在私の左足はX脚で外側の軟骨と骨ががかなり削れているそうです。 ただ入院2・3週間、退院後も松葉杖生活が5週間、全治7・8週間ということで、修士論文執筆の兼ね合いという点で、大学院を卒業できないと社会人にもなれないことを考えると手術に踏み切るべきか悩んでおります。そこで 1骨切り術は今の状況で本当に必要なのでしょうか? 2手術よりもっと負担の少ない治療で治すことはできますか? 3手術のタイミング(仮に手術するとすれば授業の兼ね合いから冬休みに入る12月下旬がいいと考えていますが、どのタイミングがいいのでしょうか?) 4付添人は必要ですか?都内の医大付属病院で手術する予定であり、現在一人暮らしのため、完全介護でない場合、肉親などに上京してもらう必要があるのでしょうか?女子学生だけの医大ですが、女性一人だけの入院生活はやはり大変ですか? よろしくお願い致します

4人の医師が回答

左推骨動脈解離と左側手足の痺れ麻痺感

person 40代/女性 - 解決済み

2ヶ月前に、左推骨動脈解離と診断されました。安静2週間後のMRIでは経過良好でした。 更に1ヶ月後のMRIで、 重い物を急に持ち上げないことと、 血圧が日常140以上になるようなら禁止、 首をグイッと曲げなければテニスOKとのことでした。 何日か連続で3キロウォーキングをしてから、一昨日に軽いテニスをしたところ、ずっと安静してた期間があったからか、左足が大腿骨辺りから足の甲辺りまで痺れるような感覚が出てきました。 太腿の正面の外側辺りから、膝から下は内側から(脛右側)叩いても鈍く麻痺のような、冷たいような感覚があるなと感じました。 そのうち、左腕から甲から小指と薬指も痺れる感じも出るようになりました。頻繁ではないですが、時々出るようになりました。 主治医は、もし麻痺等が出る場合は反対側の右に出るからねとおっしゃっていたので、解離とは関係ないかと思ってしまってたのですが、 痛みはないけれど、痺れ部分の長さが広いのと長時間なってること、また解離のあとまだ日が経ってないので、それに関連してなることがあるのか心配です。 梨状筋症候群というものに似てる名と思ったのですが、何が他に疑われますか。 動脈解離の再検査は来月なので、それまで様子見てて大丈夫でしょうか。 ちなみに、解離になる何年か前から、左足親指から脛、太腿に同じように朝運動すると時々痺れることがありましたが、少しすると大丈夫だったので気にしないで運動していました。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)