リンパ節炎に該当するQ&A

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リンパ浮腫治療の手術について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年夏に子宮体癌の手術で子宮、卵巣と骨盤内リンパ節、傍大動脈リンバ節を摘出しました。 現在抗がん剤治療中です。(5回迄終了) 手術後鼠径部や恥骨の辺りの浮腫が気になり診察して貰いましたがその箇所は圧迫治療が難しいので手術すると言う方法になるかなと聞きました。 日を重ねるごとにふくらはぎ迄浮腫が出てきて、一晩寝ても戻らなくなってしまいましたので再度診察して貰うと2期と診断され現在は医療用のストッキングを装着しています。 ふくらはぎの辺りはマシですが鼠径部周辺はやはり圧迫されずむくんだままです。 先生は静脈に繋ぐ手術は時間はかかるがそんなに難しいものではないと言っておられます。もちろん手術は抗がん剤治療が終ってから考えたら良いと言われているのですがどのように良くなるのか、リスクはあるのかわかりません。 ○手術をすると鼠径部、恥骨、ふくらはぎの浮腫みは無くなり、医療用のストッキングを履かなくてもよくなりますか? ○夏になるとよく虫に刺されますが蜂窩織炎のリスクは無くなりますか? ○手術しない方がよいという考えはありますでしょうか? どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

左肝臓摘出後の予後

person 40代/男性 -

5月から黄疸症状のため入院し、数々の検査の結果、肝門部胆管狭窄による肝内胆管拡張と言われ、大学付属病院に転院し、また数々の検査を経て狭窄部位より先の胆汁から細胞診でクラス4出ました。昨日やっと手術し、拡張のひどかった左肝臓の胆管内に癌があり、肝臓と共に切除、右肝臓に写真では見えなかった細い胆管2本があり、その間に小さい癌があり、もうこれ以上は掘れない所まで取ったそうです。さらに胆管と膵臓が接触する膵臓の上皮に癌が薄く伸びているそうです。リンパ節のひとつを摘出しスピード審査した結果はマイナス。術前は、昨年の胆嚢炎と結石で胆嚢全摘出したことによる炎症性の硬化も考えられ、各検査専門医と主治医チーム含めての話し合いで癌は出ないだろうと言われてましたが、実際は3ヶ所も。医師からは来週の各細胞診査で明確になると言われました。が、左肝臓に癌が発生しての5年生存率は非常に低く、右肝臓の胆管で掘った先にまだ癌があればもう摘出は不可能なので抗癌剤治療、他のリンパ節への転移確認が重要事項で、現在の目検では膵臓部位は表皮のみに伸びている可能性大でこれも検査結果待ちだが、手術摘出予定。強いて結果前に言うとすればステージ3。主人は10年以上、生きられる可能性はありますか?癌は確定ですか?希望は持てますか?

1人の医師が回答

肺腺癌再発後の気になる症状

person 40代/男性 -

平成21年、肺腺癌と診断され、右上葉切除術+リンパ節郭清を行いました。 その後平成23年6月の検査時に右癌性胸膜炎、縱隔リンパ節転移、腹膜播種と再発診断を受けました。 イレッサの服用を開始したが副作用の為、肝機能数値が思わしくなく一時休薬。 休薬後8月から隔日服用でイレッサ再開し現在に至っています。 自分自身の身体の感覚として、手術以来続いている喉元の違和感(何かつかえているような感覚)は若干増し、最近は食べ物や飲み物を飲み込む際にむせかえると言うか喉につかえる感覚で飲み込めないことがよくあります。また、飲み込んだあとしゃっくりが出ることがよくあり気になります。 ここ最近の1ケ月は排尿、排便時に下腹部が痛み、腹部全体に慢性的な違和感を感じます。 また、クシャミやアクビをする時や深く呼吸をする時には右肺と右脇腹、みぞおちが痛みます。 これらの症状は再発とは関係ないことなのでしょうか? 主治医はレントゲンもマーカーも問題ないので検診を2~3ケ月間隔にしてイレッサの隔日服用を続けていくとのことです。 検診の間隔を今広げていっても大丈夫なのでしょうか? 直近の検診は11月初めで次回は12月初めですが12月は処方箋のための通院で検診の予定はありません。 長文、説明下手で解りづらいですが、自分の病状がどんな程度なのかよく解りません。教えてください。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

肺腺がん 術後の病理検査結果について

person 40代/女性 -

友人についてです。 45歳女性、20年程前に禁煙。 右上葉部に約3センチの肺腺がんが見つかり、手術で右上葉部とリンパ節を摘出しました。 術前はステージ2bとのことでしたが、術後の病理検査の結果でステージ3aとなりました。 気管支?のところのリンパ節に転移が見られた、とのことです。 ステージは1つ上がったが、術後に予定していた抗がん剤治療は変更なく行うとの説明を受けてます。 今から検体を遺伝子検査もするようにしています。 質問です。 病理組織検査報告書を見るだけでは、深く読み解くことができません。 報告書からわかる病状的に… (1)今後、抗がん剤治療の効果はどの程度期待できますか? また、効果が期待できる抗がん剤があれば、教えてください。 (2)転移の度合い?浸潤の度合い?はステージ3bやCに早いうちに移行する可能性は高いですか? 本人は術後の神経痛が残っているものの、食欲もありとても元気に生活できています。 とてもステージ3aとは思えない姿ですので、私も病理結果にも驚きましたし、今後の抗がん剤での衰えも覚悟しなければ…と思いますが、本人は4歳と2歳の子供を抱えていることもあり、私だけでも現状をしっかり把握しておきたい気持ちです。先を考える余裕を持つためにも、的確な現状の病状説明とアドバイスや助言があれば、宜しくお願い致します。 追記 本人は潰瘍性大腸炎を抱えていますが、現在は落ち着いており、症状を感じたら早めの座薬治療を自己管理で行う程度です。

4人の医師が回答

TS−1耐性発現後の抗癌剤の選択肢

person 70代以上/女性 -

今年3月7日にTS−1の耐性について質問した者です。 今までの経緯は以下の通りです。 1.現在75歳の母ですが、昨年3月に胆管癌が縦隔および右鎖骨リンパ節へ転移していることが発見される。縦隔の腫瘍の径は約3cm。 2.昨年3月からジェムザール投与開始。投与中は腫瘍の成長停滞。 3.昨年9月、癌性心膜炎による心嚢水貯留により心タンポナーデ発症。心嚢水ドレナージ。ジェムザール投与中止。 4.昨年11月時点、縦隔の腫瘍は径約5cmに成長。 5.昨年12月からTS−1の服用開始。 6.今年2月、縦隔腫瘍の径が約1.5cmに縮小していることが分かる。 7.本日、縦隔腫瘍の径が約2cm以上に成長していることが分かる。右鎖骨リンパ節の腫瘍は肉眼でも増大したことが分かる。TS−1の耐性発現と判定される。 8.主治医は、TS−1およびジェムザールのどちらを選択したら良いか分からないと回答されました。また、ジェムザールおよびTS−1の併用は体力的に無理であるとも回答されました。 (質問) 1.結局、独断でTS−1を選択しましたが、ジェムザールを選択した方が良かったでしょうか。 2.ジェムザールおよびTS−1以外の抗癌剤の方が良いのでしょうか。遠方でも通院するつもりでおります。 以上です。ご回答のほど、よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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