慢性副鼻腔炎に該当するQ&A

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血圧急上昇についての質問

person 40代/女性 - 解決済み

40歳女です。 昨日から片側の上顎4番の歯茎が腫れています。歯の周りでは無く、鼻の近くの歯茎に出来物ができたようにぷくっと腫れており顔に痛みがあります。 ロキソニンを服用しましたが腫れも痛みも特に変わりません。 仕事中、偶然に血圧を測る機会があり(介護施設で業者が持ち込んだ血圧計をサンプルで試していました)、176/100と過去にない高値が出ました。その時は歯茎の痛み以外の症状はありませんでした。その後少し時間をあけ何度か計りましたが、最高血圧が170〜178、最低血圧は86〜97をうろうろしています。 特に症状がなかったはずですが、血圧の高さを自覚してからは脈がとんだり心臓のあたりがソワソワと気持ちわるくなったり、ふわふわしためまいのような感じがでました。 先程歯科にいき、歯が原因ではなく慢性の副鼻腔炎による(アレルギー持ちです)上顎洞炎ではとのことでした。 心配なのは血圧についてです。 普段の血圧は120/80程度です。 稀に高くても150/90ほどで、今回のような数値が続いたのは初めてです。 15時 176/100 16時 172/86 17時 172/92 20時 146/84 です。 歯茎の痛みを優先して歯科に行きましたが、この血圧は次の休みに内科受診も検討した方がよいでしょうか。 それとも一旦上顎洞炎が落ち着くのを待った方が良いでしょうか。

5人の医師が回答

風邪治療時の肝臓及び肝炎ウイルス関係の数値

person 40代/男性 - 解決済み

B型肝炎キャリアで、3ヶ月に一度採血、 6ヶ月に一度エコー、1〜2年に一度造影剤CT という感じで、ここ10年経過をみており、 ここ1〜2年はs抗原が400前後、 ウイルス量が2.5〜3.9を行き来、 というような状況です。 AST(GOT)、ALT(GPT)、γ-GTPは 基準値を超えたことはなく、 10〜20あたりで安定しています。 基本的に3ヶ月に一度の採血の際、 花粉症の抗ヒスタミン薬や 慢性前立腺炎の生薬セルニルトンや漢方等は 飲んでいたことはありますが、 風邪などとバッティングしたことがなく、 抗生剤等こ薬を飲んだ状態で採血を受けたことがありません。 その状態で採血を受けると、 例えば黄疸等目立った副反応等がなくても、 薬のせいで正確な数値が出ない等 ということはありますでしょうか。 もちろん風邪症状で熱やだるい感じがあれば肝臓数値や白血球値が動いてくるかとも 思いますが、既に熱は下がり体力も戻っています。 なお、今回風邪というか副鼻腔炎で、 現在は熱はなく鼻詰まりと黄色い痰、 またもともと慢性中耳炎症状があり それらをしっかり治すため 今日2週間分薬を出されました。 一方で、10日後くらいに採血の予約が ありますが、薬を飲み切る前となるので、 質問させてもらいました。 ちなみに今回の薬は クラリスロマイシン200mg 朝晩1錠ずつ ムコダイン500mg 朝昼晩1錠ずつ ビラノア20mg 1日1錠 ※頓服でロキソニン 採血で調べている主な項目は B型肝炎HBV-DNA※いわゆるウイルス量 s抗原 AST(GOT) ALT(GPT)γ-GTP 尿酸 その他クレアチニン、白血球、赤血球、ヘモグロビン、血小板などです よろしくお願いします。

3人の医師が回答

私の数値でもコロナ肺炎はハイリスクですか?

person 30代/女性 -

新型コロナ肺炎が不安です…。 慢性気管支炎と副鼻腔炎と喘息もちです。 慢性気管支炎や喘息などは今まで咳が出ることはなく発作ないですが、淡が絡みます。たんが絡んでる時も何回も呼吸器科医師にかかっていますが喘鳴なしで、ただ気管支炎の音とは言われたこと一度あります。また、今までした喘息の数値もスパイロメトリー120%ずつでピークフローも常時560あります。今までした呼気NOが15-23の間です。喘鳴も喘息診断された約3年の間今までしたことないです。この状態でも呼吸疾患もちとしてかなりハイリスクでしょうか?子供も昨年より喘息になりました。同じく痰が絡みますが、喘鳴は何度かしていますが本人に苦しい自覚はあまりないです。また1700でうまれた未熟児です。今は5歳ですが身長はクラスで一番大きいです。ただ、観光地に近い場所に住んでいますし、主人はサービス業で観光業ではありませんが、多種多様な職業の人と至近距離で1日に何十人と会います…。不安しかありません。薬もなくなり、そろそろ定期受診の予定でしたが行きたくありません。呼吸器科のみで喘息に特化しているクリニックですが県庁所在地にあります(車でいけますが)また、先月受診時1/20頃、前の席に新患の方がいて11月14日に中国一泊しそれから咳が2ヶ月止まらず来院したと言っていました(問診がすぐ側であるので聞こえてきてしまいます)結構長い間私の1m以内の前に座っていました。大丈夫でしょうか?またこの様な事は次回受診時に心配を先生に聞いても迷惑にはなりませんか?特に喘息の不調もないので薬だけ貰いたい位ですが無理ですもんね。また、流向する事を恐れ多めに貰いたいですが吸入薬(シムビコートスピリーバ)やエリスロシンなど喘息薬は、精神科の薬の様に上限は決まっていますか?

5人の医師が回答

コロナ後遺症? 喉の違和感と耳管開放症

person 50代/女性 -

昨年8月にコロナ感染しました。 熱はあまり出ず軽症でした。 コロナ感染時から喉のカサつき、違和感、痰が張り付いた感じ、飲み込み時のつかえがあり、コロナ感染から1ヶ月くらいすると右耳が詰まった感じになりました。 近くの耳鼻科で副鼻腔炎との診断で薬を服用したものの治らず、そのうち精神的に不安感が出たり、気分の沈みが出たり、動悸が出たりしました。 コロナ後遺症なのかも?と思い後遺症外来で加味帰脾湯と半夏厚朴湯を処方され6週間服用するも治らずでした。 後遺症外来では他の漢方も試しましょうと半夏厚朴湯を柴朴湯に変え服用しましたが治りませんでした。 いろいろ調べてbスポット治療をしてみようと思い、耳鼻科を変えbスポット治療を始めました。後遺症外来では逆流性食道炎かもしれないとの事でエソメプラゾールと五苓散を処方してもらい現在まで8週服用しています。bスポット治療も平行して治療していて10目治療しました。 散歩したり、鼻うがいしたり、食事や睡眠などできる事は全てしています。 おかげさまで、精神的な症状は今年に入り徐々に良くなってきました。 右耳は現在かかってる耳鼻科で耳管開放症と診断されましたが右耳も少しずつ良くなっている感じがしています。 喉の飲み込み時のつかえ感も以前よりは少し良いのですが、完治とはいえない感じです。 コロナから半年経ってもこれらの症状が治らないのは慢性上咽頭炎になってしまったのでしょうか? 耳管開放症も慢性上咽頭炎からなってしまったのでしょうか? bスポット治療は血がつくことはありません。でも、ヒリヒリ感はまぁまぁあります。激痛はないです。 耳鼻科の先生は10回やって改善されないならあまり意味はないよ、と言います。 bスポットはやめた方がいいのでしょうか?

3人の医師が回答

頭痛の原因と薬の種類について

person 30代/女性 - 解決済み

昨日の夜から左側だけ頭痛があります。 拍動性のようはズキンズキンという感じです。こめかみあたりが痛くて、それに伴い目の上、鼻の付け根あたりも時々痛みます。 夜寝れなさそうだったので、カロナールを飲みました。痛みが取れないなぁと思いつつも、入眠でき、朝起きるとまた痛みがあります。 今まであまり頭痛で悩んだことがなく、低気圧のときに頭重感があるなと言うくらいと、副鼻腔炎になった時に頭痛が辛かったことがあります。 今風邪はひいていません。家で簡易的に測れる血圧計で測ると血圧は高くなかったです。花粉症がありますが、鼻水が出たりひどくはありません。慢性的な肩こり首こりはひどくあります。 私自身目薬治療はしていませんが、緑内障グレーゾーンです。頭痛に関して調べていると、緑内障についても書いてあり、その関連もあるのかと不安になりました。 痛いのはある程度我慢できるので、緊急でない限り病院受診せず、様子をみたいです。(子どもを預けられないので) もし片頭痛だった場合、カロナールやロキソニンは効かないのでしょうか? 片頭痛というのは何日も続くことがあるのでしょうか?

16人の医師が回答

好酸球増多症のアレルゲンを見つけたい

person 50代/男性 - 解決済み

16年前から1型糖尿病を発症、その後インスリン自己注で治療を続けてきましたが、5年ほど前から多汗症になり、キャベツの千切りを食べただけで額を拭うほど発汗する。その後頭皮や顔面から始まった湿疹が、胸、脇腹などへ広がり始める。4年前の8月より、たばこを禁煙、現在に至るが、3カ月を過ぎたころから声の擦れや喘鳴が出始め、そのうちやや鼻にかかる声となり空咳が続きだした。それぞれ皮膚科や耳鼻科等にかかったが、禁煙の影響や加齢によるものなどと言われた。その後湿疹も全身に(くるぶしまで)広がり、慢性の下痢症状も続いたことから、主治医に頼んで大学病院に検査と治療で入院させてもらったところ、体幹CTにて間質性肺炎が発見された。しかしステロイド治療はIDDMのためリスクが高いのと顕著な賞状がないこと、好酸球が自然に下がってきたことから、通院による経過観察ということで退院。その後3~4カ月で空咳が出始め、喘鳴やかすれ声、鼻声と以前よりひどくなったことから、呼吸器内科の主治医に積極的治療を依頼。IDDMの患者にステロイドを投与した経験が少ないことから入院治療となる。 検査の結果、遷延性好酸球性肺炎と確定。血管炎は発症しておらず、副鼻腔炎があり上顎洞の両側性であり、一部篩骨洞にも見られ、抗生物質の効果がなくステロイドで快方に向かうことから好酸球性副鼻腔炎と推定されるも組織を採取していないため確定診断とはならず。 プレドニン35mgから始まり漸減させると4mgと8mgで2年半で2回再発しており今は10mgを維持。結局湿疹も好酸球が増殖すると悪化することが分かった。血糖値のコントロールは乱れており、根源的な解決となるアレルゲンの解明の努力をしたいのですが、30項目ほどの血液検査で、スギ、コナヒョウダニ、ハウスダストなどに中程度以下の反応があるのみ、解明の努力をする方法がないのか、教えていただけないでしょうか。

2人の医師が回答

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