手術後痺れに該当するQ&A

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TFCCその後 痺れの症状(吐き気もあり)

person 30代/男性 -

いつもお世話になっております。前回主人のTFCCについて投稿したものです。コンピュータの調子がおかしくずっと放置したままですみません。 症状は左手首TFCC断裂、です。また、左利きです。その後、サードオピニオンを聞くべく、他のスポーツドクターに会う機会がありました(8月下旬)。その先生の指示により、3週間手首を固定してみてください、とのことでサポーターをはめておりました。すると痛みは減り、主人本人もこれでもしかすると治るのかもしれない、と感じておりました。でも私はそうは思わず、何れにしてもTFCCが切れているので再生するには手術の方向になるだろうと思っておりました。 9月になり、主人は仕事も忙しくパソコンを扱う頻度が多くなりました。そして先日(9月下旬)、急な左小指の痺れを発症、パソコンで”A”のタイピングが難しくなってしまいました。その症状は手を休めてその日に少し和らいだようです。そして翌日、今度は右手小指が同じような症状で痺れというかタイピングが急に難しくなってしまったそうです。それと同時に、これはどう関係してるのか不明ですが、吐き気が襲ってきたそうです。その後主人は早退してきまして、しばらく寝て休んだところ、右小指の痺れも減り食欲も少し戻ってきました。ちなみにめまい、頭痛、見えづらくなる、ろれつが回らないなど脳に関する他の症状はなかったそうです。本人曰く、クライアントと対面してパソコンを使ったり話す仕事内容が多いので、首の調子があまり良くない、とも話してました。 ここ1年くらい、私の首の調子が良くない、小さな子供がいることで仕事も忙しくとてもストレスの多い状態が続いておりました。こちら海外で、病院にかかるまで本当に大変です。緊急を要する状況ではない、と判断しましたが、何かしら知識をいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症の手術について

person 70代以上/男性 -

私は76歳の男性です。 先日、3週間前に腰部脊柱管狭窄症の手術を受けました。 5年前に足の裏の痛みがあり、MRI検査をしたところ軽い脊柱管狭窄症と診断されました。 その後、腰痛、両足の下肢痛などがあり、指先のしびれなど生活に支障がでたので手術を受けました。 術後、左足は下肢や足の裏の違和感や痛みはほぼなくなりました。右足に関してはひざ下のふくらはぎから くるぶし、足の指などの痛みは術前と全く変わりませんでした。 腰痛はだいぶよくなりました。 ところが、術後10日ほど経ってから治ったはずの左足に激痛がはしりました。臀部から下肢、ふくらはぎ、 踵までジンジン痛みました。その後、2,3日で痛みはある程度治まってきましたが、あきらかに術前より 症状は悪くなっています。 主治医の説明は痛みが長かったので神経がそれだけ痛んでおりそんな簡単に治らないとのことです。 しかし除圧はきちんと出来ているのである程度時間がたてば治ると思うので様子を見るようにと言われました。 術式は還納式椎弓切除術(椎弓を外して脊柱管を広げ椎弓を元の場所に戻して骨セメント(接着剤) で椎弓を固定する)でした。  私としては脊椎の手術には様々なリスクがあることはよく理解していますし手術の結果は終わってみないと 本当のことは分からないとも思っています。勿論、病院からの手術に関する合意書にも署名しています。 ですから手術の結果に文句を言うつもりはありません。ですから、結果に対し、理解し、納得できればそれで いいと思っています。 その意味でも今回の一度治った足が術後10日に突然痛み出し、術前より悪化したことの理由がしりたいです。 このようなことはよくあることで避けがたいリスクであると客観的な説明があれば諦めますし、他に、理由として考えられることがあれば教えて頂きたいです。

6人の医師が回答

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