腎臓の病気 30代に該当するQ&A

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両足首、両膝を動かした際の痛み、両足首のむくみ

person 30代/女性 - 解決済み

11月中旬より両膝が痛くなり、その後1週間で両足首が痛くなり、11月下旬には両手首、両肘が痛くなりました。 両手首が痛くなる頃には両膝、両足首がむくみと熱を持ち出した為、整形外科リウマチ科クリニックを受診、血液検査を実施。 5日後の結果でリウマチではないことがわかり、膠原病の可能性を示唆され、アレルギー科を受診しました。 この頃には左足首は腫れとむくみをおび、全く曲げることが出来ない状態でした。 細部にわたる血液検査を実施、プレドニンを5mgを朝晩2錠ずつを1週間処方されました。 エコー検査では間接内部での炎症は無く、表皮に近いところでの浮腫と、水がたまっており、炎症がおきているとの事。 1週間後の血液検査を待ったところ結果は何も異常なし。 血管浮腫、心臓、腎臓も問題は無いといわれました。 恐らく「反応性関節炎」だろうと診断されておりますが担当医の方も確証は内容です。 自身に胃腸炎やクラミジア等の感染症はここ2.3年有りませんでした。 1週間でプレドニンをやめたところ、両手首、両肘は改善したものの改善しかけていた足首、膝の症状が悪化、左足首から指先まで表皮が真っ赤になりました。 再度受診しプレドニン5mgを朝晩2錠ずつを一週間、そこでやめたところ、またも改善してきた症状が悪化、むくみと痛みが取れない状況だったため、2錠ずつを1週間、1錠ずつを1週間+構成物質を3日間、朝のみ1錠+セレコックス朝晩1錠を摂取注ですが、プレドニンを1錠にしたところまた症状が悪化してきました。 現在は両膝の痛み(動かす際に痛む)と、両足首特にアキレス腱、くるぶし周辺の腫れとむくみ、足の甲のむくみがあります。 階段の降下に難があるのと、しゃがむことが出来ません。 原因もはっきりとしないところも気にかかっているのと、改善がされない為病院の変更をするべきなのか悩んでいます。 御教示頂けますでしょうか。

4人の医師が回答

様々な症状があり心配です

person 30代/女性 -

数日前にご相談させていただきました。39歳女性です。 ここ半年間で様々な不調が起こり、症状が出た時系列を確認し、もう少し整理して再度ご相談させてください。 7月上旬 円形脱毛が見つかり、それから約3ヶ月で髪が全てなくなりました。◯皮膚科受診し、血液検査を行い甲状腺などの疾患はないとのことでした。ある程度時間がかかるとの見立て。 8月上旬に体育座りをしていたところ右鼠蹊部に体験したことのないパキッとした衝撃が走り、そこから鼠蹊部と骨盤にザワザワとした違和感を感じ、◯整形外科受診し股関節周辺レントゲン、MRI検査を受け、特に異常はありませんでした。 ◯婦人科受診、子宮エコー検査、子宮筋腫疑い、経過観察。 ◯消化器内科受診、肺レントゲン、心臓検査、大腸カメラ検査を受け異常なし。 8月中旬に今度は胃の右横辺りに上記と同じような衝撃に襲われ、◯総合内科受診、血液検査、腹部レントゲン、腹部CT検査を受け、膵臓数値が高いが範囲内ですとのことでした。 ◯再度消化器内科を受診、血液検査、腹部エコー検査(膵臓 胆嚢など)異常なし。 その間、尿に黒い粒が2回ほど混ざり ◯泌尿器科受診 尿精密検査、膀胱腎臓エコー検査 異常なし。 ◯その他 職場一般的な検診ら一年以内に乳がん検診、胃カメラ検査、異常なし。 ※ 右足付け根部分の違和感 立ったまま落ちたものを拾おうと体を折り曲げると、特にその周辺に違和感を感じる。何かがある感じ。特にしこりなどは触れない。 ※ ここ1週間ほど両手指に痛み 特に指を曲げる時に痛みがある。 ※ 同様に1週間ほど 鎖骨 肩あたりの痛み、だるさ。 長くなりましたが上記の通りです。次から次へと起こる症状に不安になり、精神的に参っております。 ネット情報、リンパ腫と出てくるのですが、リンパ腫や癌などではないかと毎日怖いです。先生方のご意見をお聞かせください。

1人の医師が回答

腎不全の父が化膿性脊椎炎で手術を予定しています。脊髄への影響から、呼吸機能の低下や痺れあり。

person 30代/男性 -

69歳の父が、肺炎、化膿性脊椎炎でICUにて呼吸器をつけ治療中です。基礎疾患に腎不全と肺気腫があり現在までの流れは以下です。 1月16日: 肩・首・頭の痛み。湿布で対応。数日経っても良くならず、整形クリニック受診。痛み止め注射でも回復せず、右足に腫れ。 2月7日: 総合病院の整形外科を受診。当日MRIの撮影できず原因はわからず。 2月8日: 同院の腎臓内科を受診。CRP高値(21)が判明、翌日入院。 2月10日: 抗生剤投与開始。 MRI撮影。転倒した翌日2月25日の医師からの説明で、この時点で頚椎炎症は把握していたとのこと。 2月14日: 父自身は肩・首・頭の痛みの原因が未だ特定できない、ブドウ球菌で右肺が肺炎であることは分かったと言っていた。 2月24日:病院のトイレに一人で向かい転倒。頭のCTを撮影し異常なし。 2月25日: MRIで頸椎のズレと骨折を確認。右足に力が入らなくなった。2月10日のMRIでは炎症は確認できていたが、頚椎のズレはなかったとのこと。コルセットをつけ絶対安静としたが、呼吸機能が低下しICUで人工呼吸器挿入。 2月28日: 人工呼吸器をつけたまま透析用のシャント留置を実施。 3月2日: CRP6まで低下、横ばいで推移。 3月10日: 人工呼吸器の期間が長期化するため気管切開を予定。 抗生剤開始後6週後となる3月下旬に、受入れ病院が見つかり次第、化膿性脊椎炎の手術を実施予定。 疑問点 ・入院直後から頚椎炎症が分かっていたのに転倒前までコルセットをしなかったのは何故か。転倒後から、コルセットやベッドの柵、体にセンサーなどの対応。 ・転倒当日はCTのみでMRIを行わなかったのは何故か。入院後に頸椎の炎症が分かっていたなら転倒後MRIは必須では? ・同病院で手術できず、受入れ可能な病院も見つからない。そんなに難易度高い?

5人の医師が回答

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