腹膜炎に該当するQ&A

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3つの難病と、他院にも行ってみた方がいいのか?

person 50代/女性 -

年齢52歳女性 2018年8月発病 激しい腹痛で救急搬送、激痛と炎症反応が高いため入院。入院から10日後左全体に更に激しい痛みがあり翌日には左側の手足が麻痺。フェンタニルの点滴をするも全身の痛みは治まらず神奈川から都内の病院を紹介され転院。癌を疑い検査しましたが陰性。腹部.背中.股関節の繊維の中に何かあるという事がわかりました。 腹部の生検で好酸球性の半応があったようです。更に転院1か月経過しても痛みを抑えるのみで積極的な治療にはしていなかった時、全身に浮腫みがでて間もなく腎臓と胸に水が溜まり意識がなくなりました。家族の同意のもと輸血後の様子を見て喉を切開して人口呼吸機の流れになっていたようです。輸血で無事に意識も戻り、病名もおそらくという事で判明しました。 1後腹膜線維症2EGPA3膜性腎症の診断受け腎臓内科で7か月入院しました。ステロイド40mmと免疫抑制剤治療からはじまり約2年かけてステロイド5mmと免疫抑制剤で治療していましたがステロイドを減らすにつれ痛みは増していきました。昨年暮れから左側を中心とする全身が強くなり左足全体、腹部、背部、腰等に腫れもでてきたため病院に連絡し再入院になりました。再検査の結果、腎臓の数値は落ちついていてCT,MRIでも再燃は見当たらないとのこと。 神経伝達は以前より悪くなっていました。元々の担当が腎臓内科だったため、後腹膜や血管炎に対しては詳しい説明が2年経過した今もないままです。できれば発病当時のデータがある同病院で血管炎の膠原病とか後腹膜は何科になるかまかりませんが診察していただきたかったのですが、それができないというのです。私の場合血管炎と後腹膜に関しては詳しい検査をしていないので、病名が、であろうという見解。現在入院中ですがこのままでは不安です。やはり紹介状をいただきそれぞれの専門の病院に行った方がいいのでしょうか?

1人の医師が回答

くも膜下出血後の水頭症

person 40代/男性 - 解決済み

くも膜下出血クリッピング術後に、スパズムを起こし左側頭葉に脳梗塞。他にも右小脳梗塞、右頭頂葉の梗塞が発症しました。その後に髄膜炎を起こし、抗生剤をしばらくやって、やっと熱が落ち着いてきたと思ったら、今度は水頭症になってしまいました。 8月上旬にシャント術をしてもらい、意識が少し改善してきて、右手を少し動かすようになり喜んでいたのですが… 一昨日の頭部CTでは水頭症が改善されておらず、圧を調整しますと言われました。 そして次の日、看護師の方が腹部の腫れに気付いて腹部CTを撮影したそうです。 そしたらシャントが腹腔内ではなく、腹膜に入っていることが判明し、中で嚢胞?のようになっており、本日また全身麻酔でシャント位置変更術を急遽行いました。 水頭症があまり改善されなかったのは腹膜にシャントチューブが入っていたから だそうです。 主治医の説明では、腹膜にあった抜いた脳脊髄液は綺麗だったので、感染は起こしてないと思うと言われました。 そして、今回は術後に腹部CTを撮影し、腹腔内に入っていることをちゃんと確認したそうです。 今回のように先端が腹膜に入ってしまうことは、シャント手術ではしばしばあるのでしょうか?また、初回にCTで確認していれば…とも思ったのですが、通常は腹腔内にあるかをCTで確認しないものなのでしょうか? それと、今は術後で熱が高いようですが…今回の腹部CTで、左腎は腎盂拡張が見られ、腎が腫れていたそうです。今はオムツのみです。データ上は悪くないので大丈夫と言われましたが、これは熱とは関係ないのでしょうか?脳梗塞の影響でしょうか?

4人の医師が回答

精巣腫瘍(ピュアセミノーマ)に効果が出ていない。

person 60代/男性 -

2014年8月精巣腫瘍(ピュアセミノーマ、後腹膜リンパ節転移6.1センチ、その他転移なし)と診断され、8月6日よりBEP療法第1クールを開始、第3回目のブレオマイシンは白血球低下のため回避。9月4日より第2クールを開始、第2回と3回目のブレオマイシンは同様に回避。同クール終了後(10月2日)CT及び血液検査を実施、リンパ節転移は2.4センチまで縮小、腫瘍マーカーは正常でした。第3クールは、10月16日より開始、ブレオマイシンは第3回目を回避。11月4日に退院、11月6日、CT及び血液検査を実施。先ほど主治医から、後腹膜リンパ節の腫瘍は第2クール終了時とあまり変化はないが、肺に小さいながら転移らしきものを認める。入院時には、なかったのでで転移ではないか。(腫瘍マーカーは正常。)BEP療法は効いていないので、後腹膜リンパ節郭清術を行ったうえ、更なる化学療法が必要になるだろうとのことです。入院前、肺が多少痛んだり咳が出ていました。主治医に申告しましたが、このときは問題になりませんでした。逆流性食道炎を患っていることもあり、入院中は胃酸分泌を抑える薬を処方してもらい治まっていました。現在も、咳が出たり、胸の真ん中が痛んだりはしています。BEP療法3クール終了後、後腹膜リンパ節は3センチ未満に縮小しているにも関わらず、肺への転移が新たに発生することはあるのでしょうか?肺への小さな疑惑は、本当に癌の転移なのでしょうか?ピュアセミノーマでこんなことがあるのでしょうか?主治医に何を確認したらいいのでしょうか?更なる検査を求めた方がいいのでしょうか?後腹膜リンパ節が、3センチ未満に縮小していることで、PETでの検査結果を待つわけにはいかないのでしょうか?もし、肺に転移しているとしたら、肺の手術をするわけにはいかないのでしょうか?セカンドオピニオンを求めるべきでしょうか?

1人の医師が回答

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