第二子を妊娠15週で、陣痛・破水を経て死産する経験をしました。
明確な原因は特定されていませんが、感染が関与した可能性があるとの説明を受けています。
(死産の約2週間前に感冒症状があり、インフルエンザに罹患し抗生物質を内服した経緯があります。)
死産後に月経が2回来たため、今後に向けてできることをしたいと考え、不育症検査を受けました。
死産1回では不育症の診断には至らないとのことでしたが、超音波検査で子宮頚管および子宮内にポリープの可能性を指摘され、子宮鏡検査を受けました。
その結果、明確な子宮内ポリープは認められませんでしたが、胎盤が付着していたと考えられる部位に、胎盤はないが、名残のような所見があり、子宮内をきれいにする手術を行う選択肢もあると説明を受けました。
子宮頚管ポリープについては必ずしも切除が必要なものではなく、
今回は子宮鏡下手術を行わずに妊娠を目指すことも可能である、ただし手術をしない場合、着床に影響する可能性がないとは言い切れない、との説明も受けています。
「手術をした方がよい」と明確に勧められたわけではなく、手術をする・しないのも私の判断に任せるとのお話に、混乱しております。
そこで、以下について改めてご教示いただけないでしょうか。
・今回手術を行わずに妊娠を目指した場合に考えられる具体的なリスク
・私のような所見の場合でも、手術を行わずに妊娠し、妊娠を継続して無事に出産に至ることは一般的に可能なのか
また、別の医療機関で低AMHと診断され、可能であれば早めに妊活を開始した方がよいとの助言を受けています。
一方で、手術を行う場合は実施時期が5月頃になる可能性があると伺っており、時間的な制約も含めて早めに判断しなければならない状況です。
ご助言よろしくお願い致します