癌骨に転移したらに該当するQ&A

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84さいの母 心不全を患っています

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母です。 10年以上前から心不全を患っています。 一昨年大腿骨を骨折し、手術をしました。 (左右別に2回手術しました) その時に心不全はかなり悪化したのですが、最近はBNPの数値もだいぶ下がって来ていました。 最近排便時に出血して居る事があり大腸検査をしました。 結果大腸癌が見つかったのですが、転移は無く、このままほっておくと、腸閉塞になるとの事で、手術をするか、ステントを入れるかと言われています。 医師からは、心不全が悪いのと、栄養状態が良くないとの事で、手術をしても、術後に心不全が悪化するのではと言われています。 手術をしても、しなくても、心不全の状態が悪いと、余命半年〜1年だそうです。 ただ、大腸の内視鏡検査をした時に酷い下痢になり(検査後もげりが続きました)、体力も無くなり、フラフラになっていました。 その数日後、貧血の為輸血をし、大腸CT 検査をしました。 そのため、栄養状態はかなり悪かったのではと思います。 手術するなら早い方が良いらしいのですが、2週間〜1ヶ月程 肺のリハビリをして、栄養状態を改善しても、あまり、体力や、栄養状態は改善されないのでしょうか? ステントをしても、癌はそのままなので、出血は続くし、癌も他臓器に移転するかだろうし。 少しでも、長く、少しでも本人に苦痛の少ない選択をしてあげたいのですが。 因みに、心不全があるので、抗がん剤は出来ないと言われています。

2人の医師が回答

77歳父の胃がんについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

2月上旬、声が出ないために地元の病院受診、検査を行いましたか、大きな病院でないとこれ以上の検査は難しいと大学病院へ紹介され、ペット検査を行い喉頭がんステージ4、胃がんステージ4との診断を受けました。耳鼻科の先生は、声はもう出せないが肺や骨への遠隔転移もないため、喉頭がんの手術は可能と言って下さり、手術をして一ヶ月で復帰できると説明して下さいました。本人も声が出ないのは問題ではない、命が助かるなら手術をしてほしいと先生に話し、ほっと胸を撫で下ろしたところでした。耳鼻科で術前の検査と手術の日程の予定を組みました。そして、その日のうちに、内科、外科の先生と胃がんの方をどうするか、話合いをすると説明がありました。直接耳鼻科の先生から電話をいただき、胃がんの手術できるか微妙…との話合いがあったようで、手術出来るか一度開腹手術をして確認するとのことでした。また、外科の先生は、手術できるように頑張るとも話していたと、教えて下さいました。できない場合は、喉頭がんの手術も意味がない、抗がん剤治療になるとのことでした。 手術できると喜んだのも束の間、3日後にまた病院に行き外科で検査を受け説明を聞いて来て下さいとのことでした。 直接、まだ外科の先生とは話はしていません。 全てが突然すぎて、気持ちがついていかない状況ではありますが、もっとほかに、ほかの病院で、みてもらうことはできないか、なにか抗がん剤の他に方法はないか…手術するのが微妙ならなぜ開腹するのか、期待してもいいということでしょうか?

2人の医師が回答

風邪か再発なのかどちらの可能性が考えやすいでしょうか?

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌で、抗がん剤半年し、手術、ちょうど術後1年11ヶ月です。術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし終わって1年2ヶ月が経ちます。発覚時MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性も十分あると言われていましたが、、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ☆ここで質問で、3週間程前に同居家族2人が順に風邪を引き喉が痛く寒気、発熱、鼻水咳で病院へ行きました。数日後、私も鼻水がだらだら出始め鼻をかみ過ぎて鼻の下が切れて真っ赤になるほど。そして痰絡みの咳が出始め鼻水は治りましたが未だに痰絡みの咳がで、出始めもうすぐ3週間に。初めは長く咳をしていましたが、今は喉に絡む痰を切るため、咳を一度に2回程する様な感じがよくあり。初めは長い咳をしておりマシになってきてます。その他息苦しさや骨が痛いとかもなしです。 1....風邪の延長というのが考えられ、肺転移は考えにくいでしょうか?8ヶ月前の腫瘍マーカ問題なし。

1人の医師が回答

オカルト乳ガン

person 50代/女性 - 解決済み

状況 ◎50代 女性 既婚子供なし ◎右脇の下のリンパにしこり一個あり(2ヶ月前) ◎どこも痛みなし 今は採血も尿も骨も数値異常なし、体調良好 営業職 マンモからPETまで消化器内視鏡まですべて、検査しましたが、原発巣がみつかりません。 乳ガンか、肺がんに見当をつけて治療と言われており、右脇のしこりと乳房を取ることを推奨頂いております。 乳房切除後に肺がんが見つかるかもともいわれており、脇だけ早急にとって様子見では、不味い状況でしょうか? 疑問点は 1、脇の下しこり切除のみではだめですか? 2、乳房はとってもとらなくても、抗がん剤治療スタートといわれており、必要ですか? 3、乳房をのこして豆に検査して、脇と同じ型の癌が見つかってからでは遅いですか? 4、脇に転移後、原発巣がきえてるかもと、いう甘い期待は皆無でしょうか? 5、抗がん剤治療治療の期間はどれくらいでしょうか? 6、がんセンターなどの症例が多いところに転院した方がよいでしょうか? 不安な点は、癌がみつからないのなら、通常の仕事や生活を長くしたいと思っており、抗がん剤治療の副作用で日常がつらいなら、みつかるまでは検査を豆にしたいと思っています。 みつかれば治療は指示通りしたいと思っていますが、みつからない、肺がんかもしれない物を乳房切除して抗がん剤治療がすぐ必要な状況でしょうか? 明日には主治医に回答するのですが6、で、聞いてみようと考えてもいます。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

大腸癌から肺転移抗がん剤治療中の副作用の症状

person 40代/男性 - 解決済み

主人が5年前に大腸癌になりました。 手術→抗がん剤治療→一年後肺転移→手術→抗がん剤→半年後(去年末2019)肺再発→今抗がん剤治療中。5月手術予定でしたが、骨に転移が判明。手術ができずステージ4と診断。 質問です。 2カ月前から顔右側が痺れているみたいです。舌も右半分です。 頬骨(三叉神経?咀嚼筋?)辺りががとても痛いみたいです。激痛が定期的にあり原因がわかりません。 痛みで眠れなかったり、食べれなかったりです。今までの抗がん剤の副作用とは違うので戸惑ってます。見てられません。助けてください。 やはり副作用でしょうか?何が考えられますでしょうか?そして痛みを和らげる方法はありますか?副作用でなければ原因が知りたいです。 ●転移を考え脳や顔のMRIでは異常ありません でした。 ●インプラントしてますが、歯医者でも、異常ありませんでした。念のためマウスピースをつくりはめてみましたが、変わらないとのこと。 ●耳鼻科行きました。少しの副鼻腔炎はありましたが、それが主原因ではないとのこと。 ●脳神経外科には行ってません。行った方がいいでしょうか? 抗がん剤の副作用の神経痛だと思うと先生が言ってましたが、そうであるならその神経痛はどうやって和らげるのか教えていただきたいです。 処方された痛み止め(ロキソニン、リリカ)は効きません。 リュウマチ?、痛風? そんな感じもする様な症状です。 なぜなら、エアコンや寒さで痛む。 運動後汗かいた後痛む。 暖めたら少しマシになる。 終日痛むが夜の方が痛みがある。 その他膝が痛い。かかとが痛い。股関節が痛い事が多く関節が弱ってきています。 2年で15キロ太りました。55キロ→70キロ175センチ。 関節は急に太ったからでしょうか? 今は定期的に運動してます。 一体何が起きてるのでしょうか?

4人の医師が回答

高齢者の再発転移乳がん治療

person 70代以上/女性 -

58歳で両側乳がん切除。約5年間アリミデックスを服用。 69歳時に胸水貯留で再発。フェマーラ、ゼローダを服用。ゼローダは副作用が強く、最近2年程度は勝手に服用は中止していたようです。受診は毎月しており、CT検査も3カ月に1度は実施しておりました。直近では、2019年9月のCTでも特に悪化の指摘はありませんでした。 2019年10月に入歯作成中に上顎歯肉がん発覚。その術前PET検査(2019年11月)で右内胸リンパ節が1.8センチと腫大しSUV9.5がまた、気管前リンパ節1センチ大にSUV4.7などの集積があると指摘されました。乳がん治療は上顎歯肉がん術後からということになり、 2019年12月に上顎歯肉がんの手術。2020年1月からフェソロデックスを開始し、2020年3月からイブランスも追加。2020年10月に膝関節人工関節置換術で2クールイブランンスは休薬しました。2020年12月の定期CTにて、肋骨背骨など8箇所の骨転移と気管前のリンパ節が大きくなり、治療変更になりました。気管前リンパの組織診では、ホルモン陽性、HER2陰性、増殖能低と言われ、高齢てもあるので次の治療をどうするか、悩んでおります。アドバイスを頂きたくお願いします。

2人の医師が回答

癌性髄膜炎 せん妄 区別 対応

person 60代/女性 -

母の事になります。原発巣は乳癌で骨転移(胸椎・腰椎)、腎機能障害eGFR:16程度があります。 抗がん剤による末梢神経障害でやや歩行のしにくさがありましたが、ついには歩行困難となり臥床生活となっていました。以前から便秘傾向ではありましたが、疼痛コントロールとして出されていた医療麻薬による便秘の悪化、排尿困難が出現したため、疼痛・排便コントロールも兼ねて緊急入院となりました。入院後およそ1ヶ月が経過したところになりますが、見当識障害や発語の不明瞭等が見られるようになり、ここ1週間で急激に悪くなってしまっています。初めはせん妄なのかなとも考えていましたが、主治医の先生によると断定はできないが癌性髄膜炎の可能性が高いとのことでした。 1.入院におけるせん妄と癌性髄膜炎の鑑別点となるものがありますでしょうか。 2.癌性髄膜炎であるとする場合、母のようなケースでは髄中MTX等は逆に予後を縮める可能性であったりデメリットが目立つものなのでしょうか。 3.入院にあたり入院前まで処方されていたホルモン剤等が使えなくなり、中止となっていたのですが、再開してもメリットは見込めないものなのでしょうか。 4.自宅での療養にてせん妄であった場合には改善が見込めるものなのでしょうか。 5.見当識障害等見られる場合に接する際に気を付けるべきポイントなどありますでしょうか。 わかりにくい文章でしたらすみません。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

子宮頸がん1a1期 円錐切除後の再発について

person 40代/女性 -

6年前に子宮頸がん1a1期で円錐切除を受け、経過観察中です。その後、妊娠、出産を一度しました。 現在41歳となり、子供は3歳です。 先日、検診に行き、細胞診・超音波・血液検査をしました。 その時、超音波で陰があると言われ、sccが高かったら再検査と言われ、結果、sccが2.5と上昇してました。 そして、2週間後にMRIと言われました。 出産後、育児に追われ、「経過観察に行ってるから大丈夫」と、癌の事は全くと言っていい程考えず生活をしておりました。結果、こんな事になってしまい。。。 もう出産はないかなと、1〜2年前に思った時に手術をしておけば良かった、再発なんて、と毎日が不安でいっぱいです。 私のような場合、再発は6年前にあった癌がどこかで大きくなり、もう大変な状況になっている事は考えられますか? そう考えてしまってます。。 結果が出てからすごく考えるようになり、腰痛もひどく感じ(今までは育児のせいと思ってあまり気になってなかったのかも、とか。。)ますし、下腹部もチクチク感じます。(久しぶりにちょうどスポーツを始めたので、そのせいかもしれませんか?) MRIは一度一年前にも撮りました(手術から5年経ったので)が、異常なしでした。 今回、どこかで癌が大きくなり、ひどい状況になっていると思われますか?腰痛がひどいので、骨に転移とか、血液にとか、色々考えてしまいます。 まだ子供が小さいので、悪い事を考えると不安で不安で仕方ありません。。 MRIまで少し日にちがあり、不安です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺腺癌ステージ4治療についての相談です その2

person 60代/女性 -

私の母(68歳)です。肺腺癌ステージ4 骨盤、肩甲骨、脾臓、縦隔リンパに転移あり、EGFR変異あり、エクソン20変異陽性、その他全て陰性、PD-L1発現あり、但し、低い。 治験にてファーストラインの治療を実施(オプジーボと、パクリタキセル、カルボプラチン、アバスチンを4クール投与後、アバスチン+オプジーボを3週間おきに投与する維持療法に実施後、腫瘍マーカ上昇(1月CEA 58 2月CEA 86 3月 105 4月150,5月170) が確認され、4月に治療終了。本人の希望もあり、1月だけ治療休止、5月にテントリクによる投薬を開始しました(PD-L1の発現率が1%未満のためテセントリクになりました)。※現在3回投薬しています。  現在、主治医の診察があり、原発部位である肺の癌は大きくなっていないとのことだったのですが、骨盤に転移していたガンの増悪が認められ、テセントリクの治療を一時休止して放射線治療を実施中です。  次回、診察時に放射線治療後の治療選択を主治医と相談することになりそうなのですが、現在の治療計画では次のサードラインではタキソテール+サイラムザの治療になるそうです。少し懸念している点としては、ファーストラインでカルボプラチン、パクリタキセル、アバスチンの投与を行っているので、同じような作用機序のタキソテール+サイラムザの組み合わせがどの程度奏功するのか、気になっています。  もし、あまり期待できないようであれば、治験中のTAK-788にサードラインで参加するのも考えたいのですが、セカンドラインで免疫チェックポイント剤であるテセントリクを使用した直後なので、間質性肺炎などの重篤な副作用が起きないか気になっています。先生方のご意見をご教示いただけると幸いです。

1人の医師が回答

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