2017年7月:子宮内膜が厚いため、掻爬手術➡診断は悪性な所見なし(子宮内膜増殖症の名前もつかず)
2018年1月:生理後のエコーで、内膜厚みが正常と確認
2018年9月末の子宮頸がん検査時は生理前のためか、内膜が厚め。子宮頸がん検査は陰性
2018年11月末:生理が3週間続くので受診。内膜が1.6センチで厚いため、掻爬手術を進められる
以上の流れで今に至ります。
内膜が厚く生理が不正としても、連続して掻爬手術をするとは思いもよらず動揺しています。
悪性だったら、と思えば検査するに越したことはありませんが、私の状況だと、掻爬は標準的な判断なのでしょうか。
昨年の異常なしから、急激に悪性所見に移行することはあり得るのでしょうか。