コロナアモキシシリンに該当するQ&A

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のどちんこの肥大化について

person 30代/男性 -

二週間ほど前から痰が止まらず咽頭炎と診断されました。症状は発熱のないコロナに近かったです。 ただ、痰は止まったのですが、昨日よりのどちんこが舌につくサイズまで大きくなり、呼吸に違和感や、触れた際に不快感を感じています。 本日改めてドクターに相談すると、のどちんこの浮腫のため、今の薬を飲みきるまで様子を見ましょうと言われました。しかし、舌に常時触れていることもあり、寝ている時に窒息したりするのではと不安です。 その上でご質問させてください。 ・この浮腫は正常なサイズにまで自然と戻るのでしょうか?(もともと扁桃腺、のどちんこは大きい方ですが、本来の3倍以上になってしまっています) ・少しでもこの浮腫を和らげる方法はありますか?現在の薬はアモキシシリン、カルボシステイン、アンブロキソール、メジコンで炎症を抑えるものがあるかわかりません。ロキソニンは常備しています。 ・窒息・呼吸困難等のリスクはありますでしょうか?直ちに救急にかかるべきでしょうか。 いかんせん初めての症状のため不安しかありません。 お見苦しいですが口腔内の写真を添付いたします。皆様のお知恵をお貸しください。

4人の医師が回答

6歳のこども、コロナか溶連菌かわかりません

person 10歳未満/女性 - 解決済み

6歳の娘について。 娘は以前コロナの検査で鼻血を出してからか、検査という言葉が出るだけで号泣し、大暴れするほど嫌がります。 経過は以下のとおりです。 1/3、親族で集まり飲食。その中に12/29コロナ発症、前日まで療養期間の親族あり。 1/6、父母、本人が発熱。他の症状はなかったものの、コロナを疑い急病センターへ。 上記の通り検査をひどく嫌がったため、母が代表して検査を受け、コロナ陽性。そのため、父、本人ともにみなし陽性とされた。 1/3に会っていた親族の1人が溶連菌発症との知らせあり。 1/10、38.0〜39.0℃の間から全く解熱することなく、喉が赤く腫れていたため、夜間に医師の往診を依頼。溶連菌の検査を試みたものの、例によって酷く嫌がり検査ができず、同じように喉が赤くなっていた弟も溶連菌の検査は陰性。が、状況から溶連菌の抗生剤を出しましょう、とのことで今日までアモキシシリン細粒10%を飲んでいます。 1/12には解熱。少しの咳、お腹が緩い以外は元気も食欲もあり。 1/14本日、再び38.0℃の発熱。 ●この症状は何の可能性がありますでしょうか。 ●今さらですが、きちんと検査をできたら何らかの反応が出ますでしょうか。 ●抗生剤は1/11から5日分出ていますが、調べると溶連菌の場合、10日は抗生剤を飲んで、1ヶ月後には尿検査も必要と知りました。このことについてはかかりつけの小児科などで対応いただけるものでしょうか。 検査を嫌がり暴れることについて、かかりつけの小児科ではがっちり押さえて無理矢理にでもしたこともありましたが、今回受診できたのが急病センターや往診などで、そこまでして検査できなかったことを悔やんでいます。 解熱したら登校するつもりでいましたが、明日どうしたらよいかも悩んでいます。 長くなりましたが、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

溶連菌(疑)後の滴状乾癬に対する抗生剤服用について

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性、扁桃腺が弱く20代からの尋常性乾癬持ちです。 6月末に発熱なく扁桃炎発症。 数日以内に嚥下も発声も困難なほど喉が腫れ、近所の内科でコロナも溶連菌も陰性との検査結果を得た上で、総合病院に紹介状を出され、その場で急性喉頭蓋炎との診断。即日入院になりました。 入院は4日間でプレドニンとズルバシリンの点滴。 退院後はアモキシリン+オーグメンチンを2日間飲みましたが発疹が出たため通院し、医師判断で抗生剤を中断しました。(5日前。以前セフェム系の抗生剤(扁桃炎への処方)で薬疹疑の症状が出てそのまま尋常性乾癬に移行した経緯がある旨を伝えてあったため、今回も「薬疹」ではないかと私が伝えたための判断。) ーが、今になり、今回の湿疹(5mm-2cmで体幹と四肢)も、以前のセフェム系の薬疹疑いのケースも、もしかすると溶連菌による滴状乾癬だったのではないかと思い、むしろ溶連菌完治のための抗生剤を再開した方がいいのではないかと悩んでいます。 (つまり今回も前回もやはり溶連菌だったのではないかと。今回、娘が前週に溶連菌にかかっています。) 手元にはアモキシリン&オーグメンチンがあと4日分残っています。 これを今晩から服用再開した上で月曜に通院すべきか、月曜までは服用を控えるべきかアドバイスいただけると嬉しいです。 なお別件かもしれませんが、昨晩から明け方両目が目ヤニで開かなくなるほど結膜炎が出てしまい、手持ちのフルオロメトロンをさしたら落ち着きました。 薬疹と思われた湿疹は、症状&経験上、滴状乾癬でほぼ間違いないように思い、昨晩から手持ちのドボネックスを塗っています。 週末にかかってしまい、不安です。少しでも早く湿疹(乾癬)の広範囲化を抑えたく&溶連菌ならばそれを完治させたく、ご助言よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

首に痛むしこりと、37.5度の発熱で耳鼻科を受診

person 30代/女性 -

7/13に、首に1.5センチほどのしこりができ、触ると痛く、37.5度の発熱、だるさもあり耳鼻科を受診しました。触診、問診により、頸部リンパ節炎とのこと、1日3回、4日分のアモキシリンと、ロキソプロフェンを処方され服薬しましたが、36.8度〜7.4度の微熱が続きました。 7/17に再診、朝は7.4度、血液検査を実施し、アモキシリンではなく、クラリス錠200mgと、再びロキソプロフェンを一週間分もらいました。 7/20検査結果を聞いたところ、CRPもさほど悪くないし、内臓の問題もない、悪性のものでもないとのことで、連休に入るのでロキソプロフェンを3日分追加してもらいました。この間も、36.8度〜7.4度の微熱が続き、熱のだるさと、膝も時々熱を持って痛みました。この頃にはしこりはほとんどわからないくらいで、痛みもありませんでした。 7/23には休日診療、触診と問診で、クラリスを2日分追加され、25日に耳鼻科再診を指示されました。微熱も続き、食欲不振。 7/25耳鼻科再診で胃の不快感、前日からのたん、引き続きの熱、膝痛をお伝えして、テプレノン、ロキソプロフェンを5日分処方され、この日は38度の熱が出て、終日37度台でした。 また36.8度〜7.4度の微熱が続き、7/31に大学病院の内科を受診、あと二週間ほど対症療法で様子見と言われて、テプレノン、ロキソプロフェンに、ラベプラゾールを二週間分もらいました。 ◯このまま様子を見ていて良いのか? ◯また、様子を見ても治らず、大学病院再診の際には、どのような検査が現実的なのでしょうか? ◯コロナの可能性もあるのでしょうか? ◯ウィルス性の発熱が、このくらい続くのはよくあることなのでしょうか? 熱が続き精神的にもまいってしまいました。 ◯原因はウィルス性のものといっても、何が考えられるのでしょうか?

1人の医師が回答

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