9歳の小3の男の子です。
1才から熱性痙攣をおこしており、
ずっとダイアップを使用しています。
去年の5月に小2になったので、
ダイアップの使用を中止したところ、
熱性痙攣をおこしました。
熱性痙攣を起こす子には坑ヒスタミンがよくないことは知っています。
昨晩から喉が痛いと言い出し、
15時過ぎから37.5℃の熱があります。
市販のペラックT錠を飲ませたのですが、
痙攣の引き金になってしまいますか?
ペラックT錠の成分は
トラネキム酸、カンゾウ乾燥エキス、ピリドキシン塩酸塩、リボフラビン、L-アスコルビン酸ナトリウムです。
添加物として、
セルロース、無水ケイ酸、ポリビニルアルコール、トウモロコシデンプン、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、タルク、プロピレングリコール、ジメチルポリシロキサン、二酸化ケイ素、黄色三二酸化鉄、カルナウバロウです。