気胸の痛みに該当するQ&A

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肋骨骨折と外傷性気胸の予後について

person 60代/男性 - 解決済み

金曜日に転倒し左背部を打ちました。CTとレントゲン検査の結果、左廃部の肋骨2本骨折と、左肺が充分に膨れてなく上部に空気が溜まっているとの診断。バストバンドを装着、ロキソニンを出してもらって、週末は安静にしていなさいとのことでした。その後、三日間は安静にし、再受診でレントゲンを撮りましたが気胸の状態は良くも悪くもなっていないとのこと。1週間後にレントゲンを撮ることで予約してきました。骨折の痛みは翌日がピークで日に日に良くなってきていますが、前屈みになるとか、布団から起き上がる際、くしゃみなどで痛みが走ります。 日頃、テニス、水泳、ジム、ヨガなどに取り組んできましたが、これらへの復帰時期の目安の考え方についてご教示をお願いしたいです。痛みが無くなってくれば一月後にはスキーにも行きたいと思っておりますが難しいでしょうか。 また、気胸という状況は初めて聞くことで、肺に穴が空いていると想像するととても不安になります。骨折と気胸について回復への道や、注意点など、多くのアドバイスや情報をいただけると有り難いです。 お手数をかけ大変恐縮ですが、どうぞ宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

症状がないときの気胸の診断について

person 30代/女性 -

8/20ごろの夜7時頃、左の肋骨あたり(胸のななめ下あたり)に激痛があり、息をするのも苦しくなり、言葉を発するのも難しくなりました。10分ほどで喋れるほどには落ち着きましたが、肋骨の痛みは残ったままで、特に前にかがむと痛みが増しました。また寝るとき横になると、息を吐ききるときが特に痛くて、眠れませんでした。しかし、右側を下にして右腕を上げて寝ると痛みがさっぱりなくなり、無事に寝ることができました。 翌日には痛みはほぼよくなり、左胸に軽度の痛み(違和感)がある程度で、さらに翌日にはなくなりました。 また9月中旬に、同じ箇所の軽度の痛みが再発し、4日ほど続きました。関係ないかもしれませんがその翌朝、茶色い不正出血があり、それ以降は胸の痛みはなくなりました。不正出血は恐らく初めてです。いつもと違うことがあったとすれば8月末に子宮卵管造影検査を受けたのと9月初めに風しん麻しん予防接種を受けたことです(不妊治療に通い始めました)。 先月から腹痛で外科に通っており、先日相談したところ、肋間神経痛や気胸の可能性があるとことで、レントゲンを撮りましたが異常なしでした。 元々チョコレート嚢胞を持っており(10年前に手術済、再発済)、8月に痛みが発生したときは生理2日前だったこともあり月経随伴性気胸の可能性もあるとのことで、次の生理のときに気胸があればCTを撮りましょうということになりましたが、不正出血の4日後に生理がきて、生理前後には症状はありませんでした。 質問です。 (1)症状がないときにCTを撮っても気胸の診断ができるのでしょうか。 (2)仮にいずれかの病気であっても、すぐ良くなるのであれば治療は特にする必要はないでしょうか(妊娠希望のため、妊娠した場合に発症しても問題ないか気になっています)

3人の医師が回答

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