肘伸びないに該当するQ&A

検索結果:285 件

苔癬の治療について

person 10歳未満/女性 - 解決済み

5歳です。 最初は母斑と言われましたが、苔癬と言われています。 治療はステロイドで消えるまで塗るのが良いですか? 悪化したときだけ塗るのが良いのでしょうか? 子供なのに長期のステロイド治療を続けていて大丈夫なのか他の先生のご意見が聞きたいです。 以下、今までの経緯です。 昨年秋ごろから二の腕の脇のそばに湿疹のようなものができ、小児科で痒がったらキンダベートをと、時々塗ってましたが、4月に範囲が広がってました。 脇のそばはドングリくらいの範囲で、そこからピッと線を1本書いたように肘くらいまで伸びてました。 皮膚科受診すると、列序性母斑かもしれない、強いステロイドで消えるか試しました。 4月13~21日、ネリゾナ軟膏 22日からリドメックスで消えました。 またぶつぶつ出てきたので受診し、6月4日~キンダベートを赤みがあるとき塗る(1週間くらい) 治っても2週間くらいでボツボツでき、効きが弱い感じだったので、7月からリドメックスに変え時々塗る。 その後も治っては出てを繰り返したので皮膚科の先生には『もうこれは多分母斑だから保湿だけにしましょう』と言われ、10月~保湿だけにしました。 その後、別の皮膚科にかかってみました。 そちらの先生は『母斑ならここまでキレイにならないから苔癬の一種だと思う、完全に消えるまでステロイドを塗りましょう』と、ロコイド軟膏で治療していく事になりました。 ロコイド軟膏を11月~塗ってますが、範囲が長いからかまだ全部消えません。 ロコイド軟膏は3か月目に突入し、長期のステロイドで不安です。 1ヶ月ごとに先生には診てもらってます。 今は色は赤くなく、所々プツプツ、他は鱗のようにザラザラとしてます。 線状苔癬というものでしょうか。 完全に消えるまでステロイドを塗り続けた方が良いのでしょうか。 長文で申し訳ないのですが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

単なるうつぶせ嫌いとは思えません。

person 乳幼児/男性 -

31週早産児、出生体重1602グラムの男の子。現在生後9ヶ月で、修正7ヶ月半です。生後無呼吸があり、保育器内に酸素を送っていたことがあります。 以前にも足の動きや首すわりが遅いことについてご相談させていただいたことがあります。 修正6ヶ月半で寝返りをはじめましたが、うつ伏せが嫌いのようで、1日のうち、数回寝返りするのみで、しない日もあります。また、うつぶせになっても数秒しか顔をあげていられず、床に顔をつけて大泣きしてしまいます。寝返り帰りはできません。また、腕は横に開いてしまい、上体を支えません。うつぶせの練習もしていましたが、全く効果もなく、成長もみられません。1ヶ月前に未熟児検診があり、みていただきましたが、数秒でも肘を伸ばして、うつぶせの正しい姿勢を取れているので大丈夫でしょうと言われましたが、この1ヶ月何も成長がみられず不安です。腕の筋力が弱いのでしょうか? 寝返り、うつぶせができないので自力では座れません。大人が座らせると、それなりに安定しており、両手を使って近くにあるオモチャで遊んでいますが、片手で体を支えながら少し遠くのオモチャを取ろうとするなどの行動はなく、座りながら足を動かすのも難しそうです。だっこをしても、つかまってくることはほとんどなく、赤ちゃんが良くやっている膝下をバタバタ動かすていったこともしません。 仰向けでは爪先をつかんで、ユラユラしていますが、他の子のように膝が伸びきらず硬いです。 検診で先生にもお話ししているのですが、経過観察になっています。情緒面では、人見知りしはじめ、追いかけることはできないにしろ、母が離れると泣いています。さわってもらったり、話しかけてもらったりするとうれしそうです。 うつ伏せができないのは、やはり何か障害があるのでしょうか?

1人の医師が回答

0歳4か月の赤ちゃん、片手の動きが悪い

person 乳幼児/女性 -

現在4ヶ月の赤ちゃんの手の動きについての相談です。 赤ちゃんが片手(左手)ばかりを使おうとするのが気になり、小児科を受診したところ、「右手の握力の弱さ」「腕、手のひらの動きの悪さ」「右手を眺めようとしない」事を指摘され、大学病院を紹介してもらうことになりました。 ただ、大学病院の予約が数ヶ月先になってしまったため、以下の状況で考えられる病気(もしくは心配不要なのか)と、今から何かやっておけることはないかについてお聞きしたいです。 なお、個人的には、脳性麻痺か自閉スペクトラム症を疑っています。 【現在までの症状】 ・右手でおもちゃをうまく掴めず、すぐに落とすか左手に持ち替える(2ヶ月ごろから) ・左手はおもちゃに向かって腕全体を伸ばすが、右手は肘から先しか動かそうとしない(添付写真) ・ハンドリガードは左手のみ(右も見ることはあるがジッと注視しない) ・寝返りは左右どちらもできるが、うつ伏せ→ズリバイの形になった時に右腕が前に出ない(横方向に伸びる) ・足も左の方が動かしやすそうではあるが、手ほどの左右差は感じない 【発育、発達などについて】 ・首座りOK ・寝返りOK(ただしほぼ左回り) ・お座り、ハイハイはまだ ・寝ぐずり以外で泣くことは少ない(お腹が空いても激しく指しゃぶりをして泣かない) ・母親に対して微笑み返す、あやすとニッコリする(声を出して笑うことはそこまで多くない) ・人見知り、場所見知りがあるかは不明 ・しゃっくり、咳き込みが多い ・反り返りはあるが酷いとは感じない ・左への向き癖あり 【分娩について】 ・普通分娩(41週5日)、14時間で出産 ・促進剤使用 ・陣痛の間、2回ほど胎児に心拍低下が見られ、体位転換と酸素投与の措置が取られた

4人の医師が回答

上腕骨顆上骨折 尺骨神経麻痺

person 20代/女性 -

はじめまして、こんにちわ。尺骨神経麻痺はどうしたら治るのかお伺いしたいします。よろしくお願いします。 28歳女性です。利き腕は右です。 1月12日にスノーボードで転倒し骨折しました。一週間の牽引後、1月19日に右上腕骨顆上骨折の手術をしました。手術は4時間半程かかり、腕にはプレートや釘が何本か入っています。その後2週院し、1週間通院後、リハビリの為別の病院に移り、そこで現在リハビリに通ってしています。ちなみに抜釘は1年後の予 定です。 手術後から、右手の小指と薬指の半分(小指側)と小指側の手のひらが痺れています。術後すぐは上記の感覚が全くありませんでしたが、その後ピリピリした痺れの痛みに変わり、現在も続いています。 指は動きます。手をぐー、パーと握ったり開いたり、1,2,3,4と指を一本ずつたてていくことも出来ます、腫れもありませんし、痩せてもいません。 ただ、小指と薬指は自力でまっすぐに伸びません。(左手で伸ばせばまっすぐになります)そして、痺れの所だけ冷たくなります。 痺れについて、2つの病院の整形外科の医師、リハビリの先生に症状を伝えています。しかし、もうちょっとかかるかも・・・といった感じでした。なので私もそのうち治るのかな?と思っていましたが良くなりません。手術をしてもらった病院では痺れにメチコバールを処方してもらいましたが効きませんでした。3週間く らい飲んでいました。 最近気になってネットで調べてみると、肘部管症候群と似ていて、もしそうだとすれば手術が必要な場合もあると書いてありました。このまま何もしなくても治るのか不安です。 アドバイスを頂きたいと思います。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

再診のタイミングは?次の予約をどのくらい空けるべきでしょうか?

person 20代/女性 -

20代前半で10年近く関節痛があります。(主に膝足首、たまに手首肘) 8年前に受診しましたが原因不明。流石に10年は不安で、1週間前に整形外科を受診しました。 ・10年近くの関節痛 ・2年前から微熱を繰り返す ・生まれつきのばね指(ついでに) について相談をし、詳しい血液検査、手のレントゲン、尿検査。 関節痛は、足をよく動かした後の他に雨の日、特に何もない日に痛むなどバラバラです。 酷いと夜中に起きる、湿布効かず鎮痛薬を飲みます。 同病院の膠原病科の予約を取っていただき、今日受診、血液検査などの結果を聞いてきました。 全て陰性で、経過観察です。 膠原病科の先生に「今は痛み落ち着いていますか?」と言われたので落ち着いていると言いました。 「今」の判断も難しいですよね‥ 病院の日に限って全く痛くなく。 整形に行った時も、今日も、病院から帰ってから痛み出してしまうこともあります。 酷く痛む日、全く痛くない日、かなり差が激しいので困ります。 ばね指は日常生活に支障があるか聞かれましたが、特にありません。 無いけれど、伸びるととても痛いのが辛いです。 そこまで言えず後悔しています。 1週間前に整形外科を受診した時、 「膠原病科に行っても経過観察になるかもしれないけど、それが一段落したら再診するといいよ。手に詳しい所を紹介する。」と言われていました。 もう一段落してるのでしょうか‥ 整形外科を再診するのであれば、おそらくばね指の診療です。 その時に関節痛の経過について質問があったりするのかな?と考えています。 リウマチでは無かったので、関節痛を整形外科で見てもらえると助かりますが。。 来週整形外科の最新予約をすると、3週連続で、整形→リウマチ→整形に戻るかたちになります。 あまりにも期間が短いでしょうか? 一段落と言われましたがタイミングが分からず困っています。

5人の医師が回答

生後4ヶ月、体の動きについて

person 乳幼児/女性 -

生後4ヶ月半の女の子です。 気になる点は、仰向けになると急に手を開き足をぴーんとしてぐっと力をいれプルプルと小刻みに震わせ、フゥーと言いながら緩めています。痙攣と言うより、思うように力をコントロールできていないような感じでそれを何度も繰り返します。仰向けの時は手足の動きがぎこちなく上手に動かせていないような気がします。 また仰向けで、未だに顔をまっすぐ向けることが少なく、玩具や手を顔の前に持っていくことが少ないです。 持っていっても、腕や肩の反り返りなのか力が入り、パーンと手を開いてしまいます。顔も左右を向いていることが多いです。縦抱きでは、膝の上に座らせ前を向かせると、肘や肩を後ろに反り、顔を前に行こうとして中々うまく座ることができません。また、縦抱きでは、正面で顔を保てず常に左右どちらかを、向いています。顔は動かしどちらにも向けることはできます。その際、顔を向けた方の腕が固くなり、反対の足に力が入っており、非対称性緊張性頸反射?があるのかな?と思ってしまいます。 また、うつ伏せになると前に行こうとしているようで、顔を床に擦り付けた時はおしりが少し浮くようになりました。これも非対称性緊張性頸反射?があるから出来ないのか?と思ってしまいます。また、股関節は、硬くないとは言われたのですが、最近すごく足に力を入れるようになり、中々開いてくれません。足もよく、ピーンとすることが多いです。腕も、曲がる時は曲がるのですが、力が入って固くなっている時も多いです。うつ伏せのときもぴーんと腕が伸びています。体も反り返りが強いです。 4ヶ月健診では、大泣きしてきちんと出来ませんでしたが、首座り等特に異常はなかったようで何も言われませんでした。寝返りは左の方が多いですが、どちらもできます。以上のことは生後4ヶ月としては普通によくあることですか?何か異常があるのでしょうか?よろしくお願いします

5人の医師が回答

8ヶ月になる子供の発達不安

person 乳幼児/男性 -

もうすぐ8ヶ月になる男児の発達に気になる点があり質問いたします。 (1)運動発達について 3ヶ月で首座り、5ヶ月で寝返り、6ヶ月で寝返り返り、7ヶ月で腰座りができています。 6ヶ月頃からうつ伏せでお尻を上げて四つん這いの姿勢になったり、そのまま前後に揺れる動きをしたり、更には肘膝を伸ばして高這いの姿勢(ヨガのダウンドッグのポーズ)になったりしていましたが手が一切前に出ずなかなかずり這いに進みませんでした。 つい最近這いだしましたが、四つん這いで手の位置は動かさないままカエル飛びのような形で脚を蹴って体を縮ませ、手の位置はそのままピョンと伸びて前に飛び出し胸から着地するという変わった這い方をします。(バレーのフライングレシーブのように胸から着地) 「運動面で定型発達する子はプランクやダウンドッグの姿勢はとらない」と助産師さんが話しているのを見てしまい、不安に思っています。 この這い方は異常では無いですか? また、ダウンドッグの姿勢は非定型というのは事実でしょうか?事実である場合この後の運動発達にどのような影響を及ぼすのでしょうか? (2)奇声が頻繁にある 5ヶ月頃からキャーと大声で叫び始めました。はじめこそ色々な声を出して遊んでいるという様子でしたが、最近は不満がある時に叫んで訴えることが殆どで特に寝ぐずりの際に顕著です。 耳がキーンとする程の声量で声を枯らして叫ぶのでとても心配しています。 この月齢の子が叫び声をあげるのはよくあることでしょうか?咳き込むこともあり喉を痛めないか心配なのでやめさせる方法などありますか? (3)常同行動?と思われる動き 両手を振って手首をぷらぷらさせたり意味なく拍手をしたりという動きが目立ちます これは常同行動と呼ばれるものなのでしょうか?違うのであれば、何歳頃まで同じような動きを続けていたら常同行動とみなされるのでしょうか?

5人の医師が回答

左肩甲骨付近と左上肢の痛み

person 40代/男性 - 解決済み

ひと月ほど前に左肩甲骨上部内側(背骨に近い)に痛みを感じ始めました。激痛というものではなく、ズキズキと言いますかジンジンと言いますか、程度のひどい肩こり痛程度です。常にというわけではなく、日によってまちまちですが、時々または頻繁に、という感じです。この痛みがそのうち左上肢にも及び始めました。特に、肘から先の外側(小指側)です。ただしこれも「常に」ではなく、午前中は比較的何も感じないことが多く、午後に痛みを感じることが多いです。耐えがたいほどの激痛では決してないのですが、じっとはしていられず、こぶしで叩いたり揉んだりして紛らわせています。なお、腕を頭上に挙げると緩和する気がします。ソファのヘッドレストに頭を載せ、頚椎に負担を掛けないようにすると、肩甲骨・上肢ともに痛みは引きます。また、横になっているときは痛みは感じません。 総合病院の脊椎脊髄外科を受診し、レントゲンを撮っていただいたところ、5番目と6番目の間が狭いと言われました。症状から言ってヘルニアかもしれないとのことで、2週間後にMRIを撮ってもらいましたが、ヘルニアは見られず、痛みの原因は現時点で不明です。 最初に診てもらった日から、メチコバール錠500ngとリリカOD錠25mgを毎食後に服用していますが、2週間続けて服用した現時点で、改善しておりません。 気になるためインターネットで調べると、上肢小指側の痛みはC8支配領域で、脊椎で言うところとの、第7頚椎と第1胸椎の間から伸びている神経だと知りました。ただし医師からはその点については特段言及はなく、「むしろ積極的に動かして(運動して)みては?」と言われ、引き続きメチコバール錠500ngとリリカOD錠25mgで様子を見ましょう、ということになっております。 このまま様子見でよいのか、追加検査をお願いすべきなのか、アドバイスいただければ幸いです。

6人の医師が回答

頚椎手術後に「牽引症状?」で両腕があがりません

person 70代以上/女性 - 解決済み

【経緯と概要】 ●頚椎症性脊髄症の治癒の為、頸椎後部を開いて除圧する手術を実施 ●術後、術前症状(転倒、指の痺れ)は治癒せず ●手術数日後、茶碗の蓋が開けられず、腕の異常に気づく(術直後数日は麻酔で朦朧) ●執刀医の診断:レントゲン、MRIに異常なく、手術は成功。「牽引症状」という原因不明の合併症が発生。肩をほぐすリハビリを中心に1年程度続ければ動くように。 【術後の症状】 1. 術後、腕が上がらない。手首より先は異常なし。握力も問題なし。肘の曲げは上方向が難しいがゼロではない。肩を軸に腕を上げる作業が特に難しい。両腕不自由。右腕が特にひどい。手が顔まで上がらない。食事もトイレも着替えも風呂も要介助。 2. ショックで元気を無くし、食の細り、筋力低下、歩行困難度が増し、転倒も4回と術前より明らかに増えた。 【執刀医の説明(1について)】 主治医曰く「事前にリスクとして説明した牽引症状が現れた。牽引症状とは、頚椎の中心の神経(以降、脊柱管)が圧迫された状態で頸椎後部を開くと、圧力で脊柱管が後方に逃げる。その際、脊柱管につながっている腕の方に伸びている神経が引っ張ら(=牽引さ)れることがある。これを牽引症状といって、腕に支障が出ることがある」とのこと。 【質問】 治療の先行きを見通して、精神面から健全に戻し、治療に専念させたいです。しかし「牽引症状」について、事前説明の記憶は曖昧ですし、ネットで調べても正体がわからず、治療方針(頚椎を元に戻す手術で抜本解決しうる?リハビリ治療で完治を目指せる?)を見出せないでおります。そこで質問です。 1.牽引症状とは一体何か?(ネットにはほぼないので、母はかなり特殊なケース?) 2.このケースでの牽引症状に対する治療の選択肢にはどういったものがあるか? (1だけでも見通しが明るくなります。宜しくお願いいたします)

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)