LDH上昇に該当するQ&A

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B型肝炎 既往 hbs抗体上昇について

person 30代/女性 -

以前にも質問致しましたが気になる事もあり再度の投稿になります。 12年前の献血の際、B型肝炎の既往があると知り、毎年一回は血液検査を受けています。 (過去にキャリアの方と交際有) 2016年の結果↓ hbs抗原 陰性 0.05未満 hbs抗体 陽性 112.14 hbc抗体 陽性 9.4 hbe抗原 陰性0.2 hbe抗体 陽性 97.1 です。 そして2018年12月に血液検査を受けたのですが、 hbs抗原 陰性 0.05未満 hbs抗体 陽性 643.37 GOT14 GPT13 ALP232 LDH161 ガンマGTP 11 です。 肝機能全く異常無しでその他の検査結果も異常無しなんですが何故かhbs抗体が上昇しています。 ネットで調べると今年より試薬の変更があったみたいですがこんなにも変わるものなのでしょうか? ちなみに、 2012年 hbs抗体127.77 2013年 hbs抗体146.91 2016年 hbs抗体112.14 2018年 hbs抗体643.37 今回・試薬変更有 です。 質問1.授乳中なのですが子供は安全でしょうか? (生後2か月より3回予防接種をし、 2回目接種の時に抗体検査済) 質問2.hbs抗原陰性で調べておりますが、 hbe抗原・hbe抗体は今回調べておりません。hbs抗原陰性の場合、hbe抗原は陰性でいいのでしょうか? 主治医はhbs抗原の検査をして、ひっかかった場合などはhbe抗原を調べるとは言っていました。

2人の医師が回答

「悪性?リンパ腫について」の追加相談

person 30代/女性 -

先月しこりの相談をしました。 その後、耳の後ろというのか後頭部と首の境というのかそのあたりに左右、ゴツゴツした硬いしこりが4つほどあることがわかりました。 年末年始体調が悪く原因不明で発熱はないが筋肉痛や関節痛が続き、現在も頭痛が毎日続いています。10日以上。 そんな中、採血でASTALTが何故か上昇しており経過観察中です。LDHも249と少し高い状態が続いています。 そして本日、腹部エコー検査と皮膚科にかかったところ、鼠蹊部は正常リンパ節、後頭頸部にできている複数のしこりは悪性か生検が必要とカルテに書かれていました。 しかし、医師からは首の後ろにあるかぶれが原因かもしれないから1ヶ月様子見となりました。 腹部エコーの結果は2週間後となっています? 質問としては 1 年末に気付いた後頭頸部の複数のゴツゴツしたしこりは、悪性のものの可能性が高いのでしょうか? 2 連日続く頭痛は後頭頸部のしこりの影響はありますでしょうか? 脳自体はMRIで異常はありませんでした。 3 肝臓の値、ASTALTが60とこの1週間で通常の4〜5倍にまで高くなりましたが、しこりとの関係はありますか? もしくは頭痛との関係はありますか? 元々はAST/ALTは15/9ほどでした(常に) 4 頻回な頭痛が続いており集中力も削がれ、アセトアミノフェンの影響でASTALTが上がっている可能性があり、ロキソニンを処方されてますが、ロキソニンなら飲んでも問題ないでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

胆管癌治療後の血液検査について

person 20代/女性 - 解決済み

68歳父のことで質問です。 昨年4月に黄疸から胆管癌(中〜下部)が見つかり、6月に手術を行いました。進行癌ではありますが、目に見えるガンは全て取り切れたという事でした。術後は再発予防のために、抗がん剤TS-1を今年の4月まで服用しました。 今は再発におびえながらも、定期的に検査をしている状況です。 そこで質問です。 先月行ったCTと血液検査の結果を今日聞いてきたのですが、先生からは「血液検査の結果は、そんなに悪くないです」「CTでは再発らしきものは見つからないですね」とのことで、ホッとして帰ってきたのですが、診察後にいただいた血液検査の結果で気になることがあります。 以下の数値が高くでているのです。 ・カルシウム値 (10.7) ←高カルシウム血症でしょうか? ・AST(38) ちなみにALTは28です ・LDH(232) 今までの結果を振り返ってみたところ、これらの数値は半年前くらいからじわりじわりと上昇してきています。今回初めて基準値を越えて、そこで初めて気がつきました。 先生は再発はないとおっしゃっていますが、これらの値が高くなってきていることは胆管癌の再発・転移を疑うような材料にはならないのですか? 診察の際、主治医のみが血液検査の結果を見ながら話し、診察後に処方箋と一緒に血液検査の結果の紙を渡されたので、質問することができませんでした。次の診察は1ヶ月後なのですが、モヤモヤします。 術後から貧血があり、鉄剤を飲んでいるにも関わらずどんどん数値が悪くなってきているのも気になります(現在はヘモグロビン9.4です) どなたかお力を貸してください。

3人の医師が回答

自己免疫性溶血性貧血の治療の副作用について

person 30代/女性 -

自己免疫性溶血性貧血と診断され入院し、4週間ほどプレドニゾロン50ミリ/日を服用、その後、2週間ごとに5ミリずつ減らし、明日から30ミリを服用します。 入院時から一週間毎の血液検査結果は Hbは7.0→7.4→8.9→9.9→11.2→(45ミリ)→11.1→11.5→(40ミリ)→11.4→11.7→(35ミリ)→11.7→12.0→(30ミリ) 総ビリルビンは2.6→2.0→1.9→1.7→1.7→(45ミリ)→1.6→2.0→(40ミリ)→1.8→2.0→(35ミリ)→1.9→2.0→(30ミリ) LDHは505→374→298→221→203→(45ミリ)→198→209→(40ミリ)→237→256→(35ミリ)→263→285→(30ミリ) 網赤血球は22.6→36.9→13→未測定→5.9→(45ミリ)→11.0→4.8→(40ミリ)→6.6→7.1→(35ミリ)→7.8→8.8→(30ミリ)でした。 主治医の先生は、溶血はまだ続いているもののこれ以上同量のプレドニンを続けるわけにはいかないから薬を減らし、あまり溶血がおさまらないようであれば来週からイムランなどの免疫抑制剤を検討すると言っています。 網状赤血球がまた上昇するようであればすぐ免疫抑制剤を使うことになってしまいますか?その場合の副作用はどのようなものがありますか? また、100以上あったeGFRが88、GFRステージが2になったのですがプレドニンの副作用なのですか? なお、帯状疱疹患者と接触したため、水疱瘡予防でバルトレックスを服用中であり、1週間前から生理のため出血しています。

1人の医師が回答

肝機能障害でALPのみ下がらない

person 30代/男性 -

アルコール性肝障害で通院治療中ですがalp(ifcc)の値が下がりません。 禁酒しており他の値は下がっているのですがalpだけ下がらない状態が続いています。 エコー、MRCPで胆石は無し造影ctでMRCP、エコー所見で現れませんでしたが小さな胆嚢ポリープありです。 他に思い当たるところとしてはウルソを一日600飲んでおり、胆汁を増やすということでこちらが影響しているということはあるのでしょうか。 Alpアイソザイムは下記です。 alp1 23 alp2 66 alp3 9 直近8ヶ月の推移は下記です。 altが原因不明で上昇したため記載の採血タイミング投薬開始しております。 ALP(ifcc) 230 222 336 ウルソ300ミリ開始 272 ウルソ600ミリ開始 289 グリチロン2錠開始 220 208 215 AST 198 47 53 87 ウルソ300ミリ開始 57 ウルソ600ミリ開始 67 グリチロン2錠開始 47 38 ALT 40 68 198 ウルソ300ミリ開始 167 ウルソ600ミリ開始 189 グリチロン2錠開始 105 67 40 γGTP 1787 737 228 ウルソ300ミリ開始 220 ウルソ600ミリ開始 336 グリチロン2錠開始 173 120 90 LDH 150 147 148 ウルソ300ミリ開始 136 ウルソ600ミリ開始 140 グリチロン2錠開始 138 143 138 Tbil 0.4 0.4 0.5 ウルソ300ミリ開始 0. 4ウルソ600ミリ開始 0.4 グリチロン2錠開始 0.4 0.3 0.3

3人の医師が回答

排便時、脂肪の塊のようなものが水面に浮く。

person 30代/女性 -

34歳女性。1月下旬に、消化器内科で急性胃腸炎と診断。その後、便は軟便まで戻るも、下腹部鈍痛や瀕便、粘液便が続き、消化器内科再診し、下記の検査もしました。 便ヘモ2日法は(-)(-)。 採血(血算、CRP、血糖、膵アミラーゼ、ALT・AST・LDH、γ-GTP、ALP、BUN・Cre、電解質、CK、TP・Alb、CEA・CA19-9)では、γ-GTPが34と軽度上昇だった以外は、全て異常なし。 経過から、3月頭に「過敏性腸症候群」と言われました。 先生は「この症状なら服薬不要、食生活は常識の範囲内で制限無し。睡眠確保・ストレスケアを!」との方針で、症状が増悪し、QOL低下しない限り終診…となりました。 同時期、肛門の異物感で肛門外科かかりつけ医にも受診機会があり、「頻便のせいで肛門付近が鬱血しているが、粘液や出血、直腸のでき物は見えないよ」と言われ、強ポスと痔の内服が出ました。 するとその直後辺りから、題名の通り、排便時、「水に沈む茶色の普通便~軟便」+「水面にぷかぷか浮く、とても細かい、固まった脂肪のようなカスが割と多めに」出るようになりました。 決して、便自体は白くありません。 他の症状は、下腹部痛、瀕便、粘液便…で、過敏性腸症候群の診断時から増悪したものはありません。 あんなに太鼓判を押され「重い病気って事はない。気にするのもストレス!ひとまず気にしない!」と言って頂いて終診となったのに…。これは何だろう?増悪=また受診が必要なものなのか?それとも過敏性腸症候群の状態の範疇なのか?と、結局判断できず悩んでいます…。再診を要するものでしょうか?

1人の医師が回答

子宮筋腫の手術をした方がよいのか

person 40代/女性 -

44歳で17センチの子宮筋腫があります。 最近短期間で大きくなったのでMRIをとっていただいたところ、 画像上で悪性を示唆する所見はないが、5年の経過でかなり増大しており悪性の可能性も否定はできない、 ということでした。 血液検査でLDHの値が233あり(基準値119~229 過去の人間ドッグでは2018年、2019年、2020年とも140ほどで、100近く上昇) クリニックの先生から大きな病院に行ってみてはどうかとすすめられ大学病院に行ってきました。 大学病院の先生に子宮摘出することに抵抗があるとお伝えしたところ、 出産の予定がないのだったら、 MRIの診断にもあるように悪性の可能性も否定できないので、摘出をしたほうが後々心配もないです、 子宮体がんと超音波検査をこれからやってみて、その結果も踏まえてどうするか考えてみましょうか、と言われ検査をしました。 おそらく悪性ではないとは思うけれども、次回結果をみて手術するかどうかを含めてまた話をしましょう、筋腫は大きくても症状がさほどなければ持ったままのかたもたくさんいらっしゃいますから、ということでした。 結果がよくないのであればすぐにでも子宮摘出手術を受けるしかないと思いますが、もし結果が悪くなければ、 自分の気持ちとしてはそのままにしていたい気持ちがあります。 次回病院に行くまでにある程度は気持ちを決めておきたいと思いますが、そのままにしておくことにどれほどのリスクがあるかはっきりと自分の中でわかっていないため決めきれないでいるところです。 良性の筋腫で症状もほぼないのに 手術をして子宮をとってしまうのか、 という気持ちと 悪性の可能性があるのだから摘出したほうがよいのでは、 という感情が交錯します。 何かアドバイスをいただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

GOTの数値について

person 40代/女性 - 解決済み

先生方こんにちは。いつもありがとうございます。よろしくお願いいたします。 37歳の時に初期の乳がん(ステージ1)を経験し、手術後、放射線、ホルモン治療を 経て再発なしで今年で8年が経過しようとしております。 心配性なこともあり、定期的に超音波検査、血液検査、MRIなどで定期検査をしてもらっております。 今回、血液検査で肝臓の数値が1つだけ基準値を超えておりました。 GOT・・・35(だいたいいつも自分の数値は20前後です) GPT・・・20(正常値) ALP(JSCC)・・・185(正常値) ALP(IFCC)・・・65(正常値) LDH(IFCC)・・・193(正常値) ChE・・・368(正常値) ちなみに腫瘍マーカーは以下の通りでだいたいいつもこの数値からほぼ動きません。 CEAは1.7以下/CA15-3は9.0/CA125は10.5 GOT以外はすべて正常値でしたので、主治医はGOTについて微少な上昇だし(当病院の基準値は32まで)その他の肝臓の数値はすべて正常だから気にしなくていい。問題なし。と言われました。 帰ってきてから不安になって調べたら、GOTは肝臓だけのものではなく、筋肉の損傷 などでも血中濃度が高くなるとのこと。前日の朝に足の筋肉をつってしまって激痛で、その後もずっと痛くて1日半たった今でもふくらはぎの筋肉が筋肉痛のような痛みです。 これが原因かどうかわかりませんが、このようなことでもGOT単体が上がることがあるのでしょうか? ちなみに過去の血液検査を見返したところ、4年前にも同じ数値(35)の時がありました。 その時もほかの数値は正常値。 一度乳がんを経験しているため、微少変化でもすぐ転移とかを考えてしまいまして不安になります。この数値は大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

熱が上がったり下がったりが二週間続く

person 70代以上/男性 -

前立腺癌を発症して1年経過しています。 PSAの数値は13で担当医に3ヶ月に一回の受診を言われていて経過観察中で治療や投薬は有りません。7/1くらいから耐えられないくらいの腰痛が続いていましたが、次の診察があと一カ月以上有るので湿布などを貼り経過観察。7/15の深夜に突然38.7度の発熱をして救急病院で一時間ほど待たされPCR検査をして陽性と言われカロナールを処方され家に帰されました。医師とは電話越しにカロナールの説明を受けたのみで熱もコロナからだと。 7/23になっても依然熱が36.7から38.7度を上がったり下がったりするので再度受診。しかしコロナだと言う事でエアコンもなかなか効かないほどの炎天下の中、4時間待たされ医師に電話越しでカロナールの説明とコロナで熱が続いてると言われ帰されるが簡易的な血液検査はして頂いた。白血球は5880、赤血球は426、基準値で無いものはLymph 15.6,Mono9.5,総蛋白6.3,アルブミン3.5,LDH248,クレアチニン0.61,尿酸2.6,ナトリウム136,クロール100,カルシウム,8.7,総コレステロール112,CRP3.93。eGFRは93.7と言う結果です。カロナールは15日から服用していました。一日に何度も熱が上がったり下がったりを繰り返します。水分補給をすると体温が下がります。寝て安静にしていると熱が上がる傾向があります。食欲は食事の量は少な目でも取れています。しかしこの二週間で2キロ落ちました。この症状は前立腺癌と関係が有りますか?大分県か福岡県で対応出来る病院は有りますか?睡眠は熱のせいで熟睡とは言えません。起床時は平熱に近く昼から夕方にかけて熱が上昇します。頻尿傾向も有ります。発熱後激しかった腰痛は消えました。 水分はよく取っています。

1人の医師が回答

間質性肺疾患の現時点での状況が知りたいです。

person 60代/男性 -

先月呼吸内科の担当医から、間質性肺疾患の疑いがありと指摘されました。 概要は下記の通りです。 1)血液検査で膠原病などの自己免疫疾患などはない。LDH、CRPは基準値内です。 ただし、KL-6は、726でオーバです。4年前の2019当年時は450でした。 2)耳鼻咽喉科では、喉頭ファイバで検査し異常無し。 3)昨年末くらいから咳と痰がではじめる。首を動かしたり、前かがみになったり、動き始めに息苦しさ有り。 4)CT胸部検査では、胸膜直下の両肺下葉にすりガラス影有り。線状、網状、蜂巣肺を無し。5年前の画像と比較すると、若干のすりガラス影濃度上昇。 5)がんの兆候はみられない。 6)担当医からは、状況よりも、右上肺野の胸膜肥厚の増大、2つの嚢胞のうち、ひとつが大きくなっている。ことから、右肺が全体的に縮小していることが気になる。と聞かされました。 7)現在、咳はおちつきましたが、話したりすると咳き込むことがあります。 痰は無色のものが朝食後にある程度です。 8)息苦しさも相当かるくなりました。今は動き始めに苦しいことがあります。運動するればするほど、反対に呼吸は楽になります。 このような状況です。 2つのことが知りたいと考えています。 1)間質性肺疾患は厳しい病気ということは十分理解しています。風邪などひかなくても数年以内には、相当悪化しますか。 2)パルスオキシメータの酸素飽和度は、95から98です。動く直後に息苦しさは残りますが、山岳ウォーキングや休憩無しの筋トレすると、心肺機能はむしろ楽に感じます。このような一時的に楽になることもあり得ますか。 以上2点ご教示お願いいたします。

2人の医師が回答

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