手術後痺れに該当するQ&A

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頸椎ヘルニア気味・・・

person 50代/男性 -

5月24日ぐらいから、首の付け根あたりから左肩にかけて激しい痛みと痺れがでて、そのうち左上腕部から左手首にかけても痛みと痺れがでるようになってしまいました。 仕事で疲れていての事で、お風呂に入って湿布を貼ればそのうち治るだろうと思っていましたが、3〜4日経っても治りませんでした。 5月29日になり近くの整形外科でレントゲンを撮って診ていただいたところ、「頸椎ヘルニア気味になっている」との診断でした。 処置としては、左肩のその時一番痛みが酷かった部分にブロック注射というものをしていただき、ノイロトロピン錠とメチコバール錠というお薬と湿布を処方されました。 その後整形外科内のリハビリ施設にて、首の牽引を初体験して帰宅した次第です。 その時の先生からは「しばらく安静にして様子を見ましょう」という指示でした。 受信してから10日ほど経ち、首の付け根の痛みは多少和らいできましたが、今も相変わらず左肩から左手首にかけての痛みと痺れは続いています。 勿論、疲れたら一旦休んで体を動かしてみたり、お薬も飲み、お風呂上がりは湿布を貼って寝ています。 あまり、時間もないので詳しくは調べてはいないのですが、ネットなどをみると、手術しても完治は出来ないとか首の牽引は効果が無いとか、先を想うと不安になってしまいます。 今のままでは仕事する上でも、日常生活でもとても辛い状態です、QOLの向上の為、今後私に有効な治療やお薬、ストレッチなどご指導をお願い致します。 また、首の牽引は本当に効果が無いのでしょうか? 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

脊椎固定の手術後左足にこわばりが出て力が入らなくなった

person 70代以上/女性 - 解決済み

9年前に脊椎固定の手術(2回に分けて2ヵ所)を受けました。最近になり、特に左足全体に力が入らなくなった感じがします。丁度手足が冷え切って無感覚になった時の様に力が入りません。歩き始めには、脚がこわばった感じがします。足全体に痺れが出る事も有ります。他に、鼠径部の締められられるような圧迫痛が両側にあります。固定手術の際には、2回とも「硬膜を切りましたが、問題なく修復してあります」との話をされています。退院時には麻痺状態になり、松葉杖での退院となりました。その後1年ほどで体に違和感を感じる事も有りますが、外見上は問題なく歩けるようになりました。ごく最近、別の病院でMRIによる精密検査を受け、術部および近隣部を含めて脊柱管の狭窄が無いことが確認されました。また、股関節部にも異常は有りませんでした。 画像診断で異常が見つかっておりませんので、現時点では具体的な対応処置法は決められておりません。 1日の内で状況が良くなるのは、最後のトラムセット(3錠目)服用後、入浴した後は非常に楽になります。 この様な状況が何によるものかを是非知りたいと思います。また、対処法についてもご教示頂ければ幸いです。家庭で出来るお灸も市販されておりますので、可能な事は何でもやってみたいと思います。宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

高齢者、全身の痺れからの痛み

person 70代以上/女性 -

86歳の母の症状で相談です。 母は、肩を腱板断絶をし、内視鏡手術をうけ、1週間ほど入院しました。 1ヶ月前に退院し、そちらの方は、リハビリのため通院中ではありますが、順調に回復しています。 しかし、退院して1週間ほどしてから、全身が痛くなり、過呼吸をおこし救急車をよびました。 水分補給をして落ちついて、検査結果異常もなく、事なきを得ました。 話は前後するのですが、救急搬送される以前より、退院後、めまいの症状がひどく、病院の予約をとっており、搬送された数日後、そのめまいで予約していた病院に行きました。 脳に原因があるのかもとのことでMRI検査をしましたが異常はなく、血流を良くする薬をいただき、波はあるものも、めまいの症状はよくなってはおります。 しかし、救急搬送された2週間後、早朝に今度は、手術した方の肩からつま先までしびれによる痛みに苦しみだし、水分補給をしても回復しなかったために、救急搬送してもらい、搬送先でMRIとMRA検査しましたが、異常なしとのことでした。 そこで、お聞きしたいことは、他に考えられる原因とどのような検査を受けるべきなのかお聞きしたいです。 循環器内科を受診は必要なのかなとは考えております。 ご回答よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

粘液嚢胞摘出後の欠損について

person 40代/女性 -

3ヶ月前に下唇の粘液嚢胞 (直径約10mm程) の摘出手術を口腔外科で行いました。 術後は唇が紫色に腫れ上がり、先生もギョッとする程でしたが、1ヶ月程で落ち着きました。ただ、3ヶ月経った今でもコリコリと硬いシしこりが残り、痺れもあります。そして、何と言っても嫌なのが、欠損が大きく、唇を軽く閉じると罹患側のみ下の歯が覗いてしまいます。そのままその開いた部分で息が余裕で出来る程です。人相も悪くなったような気がします。 主治医の先生は、時間は掛かるけどきっと良くなる、何かあったらいつでも来てとおっしゃって下さいましたが、そう言われている側から、私個人的には元には戻らないような気がしていて…それくらい欠損の度合いが大きいと感じていました。 マスクを外そうという傾向が世の中に広がっている中、恥ずかしくてなかなか外せずにいます。 欠損部を補う手術としては、何か注入する等の、やはり高額な美容整形術しかないのでしょうか? それとも、乳がん後の乳房自家再建術の様に、形成外科で保険適用内で何か対応可能でしょうか?自家組織と使用して…となると大掛かりになってしまいますが、何か他の方法があれば知りたいです。 あと、このような場合、手術をしていただいた主治医 (総合病院に務めていた先生で、今は開業されている方です)に一度相談して頂いても構わないでしょうか?もう通院自体は終了してしまっているため、改めて伺う=クレームみたいで何となく気が引けてしまっております。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

肩関節の痛みの治療法について(高齢者)

person 70代以上/女性 - 解決済み

80代の母が、左肩に痛みがあり腕を肩より上にあげることができなくなりました。 長年、ある程度の痛みはあったようで、近隣の整形外科(整骨院?)には「高齢なのでこれは仕方がない」と言われたりしていたようです。 1~2か月前くらいから痛みで眠れなくなることが出てきたので新たな整形外科に行き、MRIを撮りました。そしてアルツディスポ関節注25mgを打つことを始めました。同時にリハビリも行っています。 初回は痛みが軽減され、また痛みが復活してきたころの1週間後、2回目は初回ほどの軽減はなく、なんとなく手の甲にしびれを感じるとのこと。 担当の先生からは、これで改善されなければ「手術」と言われました。 (肩まわりの靭帯は年齢の割に太くしっかりしているが、細かく切れているところがあるのではないかとのこと) 手術は内視鏡で行う予定だそうですが、80代には負担が大きいでしょうか。 また、妥当な治療法でしょうか。 アルツディスポ関節注25mgは5回までとのことですが、5回で完全に痛みがなくなるケースはあるのでしょうか。 ご回答いただけるとありがたいです。

3人の医師が回答

甲状腺眼症、瞼の違和感 倦怠感

person 30代/女性 -

過去に二回程、重眼瞼、眼瞼下垂術経験あり、甲状腺の内科的治療法も、5年上絶ちかなり収まっていたところ、身体が疲れていたのを機に数値を上げてしまい、同時に付け睫を引っ張った際、瞼に刺激を加えてから、片側瞼がつり上がり、食い込みが激しくなり、眼瞼後退その後、瞼の腫れがひどくなり、かなり激しい頭痛と、酷い瞼の重み、こめかみに響く痛さに、一日中何かを挟んで瞬きをしている感じ、上方を向くと、何か瞼に引っかかった様な、痛みと違和感で、同時に、体の痺れ、ずっとチカラが入り、交感神経が刺激され、自律神経失調症の様な症状が、瞼の異常が出てから続き、身体が非常にきつい状態です。 まだ発症してから、3ヶ月になりますが、やはり筋肉が固まってしまっているからか、瞼の腫れが、過去に手術をした箇所を圧迫しているからなのか、、皮下注射治療済みでは有りますが、中々腫れ、及び、瞼の重み、激しい違和感、頭痛、全身の倦怠感、不眠症状が日に日に酷くなるため、早目に手術を検討する方向ですが、やはり、過去に手術をした箇所を圧迫する為に、ここまでの酷い違和感、圧迫感、痛み、重みが出るのでしょうか? 眼形性外科に、詳しい先生にお聞きしたいです。 眼瞼後退、まぶたの腫れに関しての手術も既に視野を入れていますが、やはり一度手術経験があると、難しいものなのか、、どの様な流れか、お聞きしたいです。

2人の医師が回答

橈骨神経麻痺の改善見込みなどについて

person 30代/男性 -

以前より質問させて頂いておりますが、再度お伺い致します。 <経緯> ・1月22日に左上腕骨骨幹部骨折手術を実施 ・術前は橈骨神経麻痺の症状は無かった(指、手首ともに正常に動いた)が、術後に橈骨神経麻痺を合併症として発症し、左手が正常に動かなくなった ・左腕にプレートを入れた手術であると医師の方から伺っている <症状> ・手術直後 左手を握ったり開いたりすることはできたことを記憶している。 ただし、左手を完全に開ききることはできなかった。また、手首をそらすことはできなかった。 ・現状 左手を握ったり開いたり、指を開ききることができる。 左手首を上限まで反らすことができる。 ただし、指を開こうとすると、手が下垂手になる。つまり、指を上向きに開かない(手首をそらしたまま、指を開けない)。 親指を上に立てる動作もできない。 パソコンのキーボードを打つような動作は全くできない。 第三関節は、自分の意思では動かない。 左腕の傷口に痺れがあり、冷たいなどの感覚がない。 <お伺い> 手術から2ヶ月経ちましたが、上記のような状態です。手首の動きに改善はありますが、指の動きについては、改善があまりありせん。それを踏まえ、以下のニ点につきご教示下さい。 1. 担当医師は半年など様子を見るしかないとおっしゃっていますが、このまま半年も待っていいのでしょうか。この状態があとどれくらい続けば、神経剥離の手術に移行すべきでしょうか。 2. 指の動きが改善しないのですが、2ヶ月経ってこの状態(手首の背屈運動のみ改善してきている)で、今後指の動きが改善してくる可能性はどれくらい見込めますでしょうか。

5人の医師が回答

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