胎児9週に該当するQ&A

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妊婦の不安。

person 30代/女性 -

36週5日です。5回目の帝王切開子宮の壁が薄いので点滴でウテメリン入れてます。また、自己血液を2回採りました。一回目の自己血液300採取後貧血になって、二日間は鉄剤錠剤、その後は鉄剤注射になりました。 フェジン静注40ミリグラムを薄めて点滴から毎日入れてます。1、これの影響か肩凝り首凝りか分かりませんが、寝て横向いてテレビ等見てたら首筋から頭に違和感があり、頭が痛いような重いような感じがします。副作用ですか?起きて座ってるときは頭は痛くありません。 2、2回目の自己血液採取をした後は貧血の血液検査もせず毎日鉄剤注射してますが過剰投与にはなりませんか?今日で13日続けてます。手術が19日なのでそれまで鉄剤注射するみたいです。 3、ベットの上でも肩凝り首凝り解消法ありますか? 4、胎児心拍がモニターで速くなったりしますが異常ないでしょうか? 5、横になっていると時々急に心臓が速くなるのを感じます。ウテメリンや鉄剤の影響でしょうか?それと同時に頭にかぁーって血がのぼったような感じになります。 一時的なら大丈夫でしょうか?赤ちゃんにも影響ないですか? 6、来週帝王切開と同時に卵菅切除します。帝王切開の傷と後腹の痛みだけでも激痛ですがプラス卵菅を切除した痛みもきますか!? 7、やはり、横になって目を開けて、画面を見ていたら頭が痛いような首の付け根が痛い気がします。何が原因と思われますか? 8、寝るときに左を下にして寝る方がいいんですよね?ただずっと左を下にして寝るのがきつく上向いたり右向いたりしてますが赤ちゃんに影響ないですか? へそ脳が巻いたり酸素が行きにくくなったりしますか? 9、日によりやけに喉が乾く日が有りますが、ウテメリンの影響でしょうか!? 10、時々赤ちゃんが出てくるところがズキズキするときがありますが大丈夫でしょうか!? 詳しく教えていただけたら嬉しいです。

1人の医師が回答

妊娠中の乳がん、術前化学療法について

person 30代/女性 -

35歳、妊娠30週です。針生検の結果、9mmの湿潤癌、ステージ1でした。大学病院でCTと改めて超音波検査を行ったところ、サイズは2cm、リンパ転移なし、他臓器転移なし、ステージ2Aと診断されました。ER30%、HER2は3+です。治療方針として、 1)産前にAC治療1回→出産→残りの抗がん剤治療→手術 2)出産までは経過観察のみ→出産→抗がん剤治療→手術 のどちらかという提案をされました(どちらも出産後に分子標的薬とタキサン投与予定です)少しでも早く転移の可能性を食い止めたいと思い1)を検討しています。調べたところ、術前化学療法は乳房温存目的、腫瘍が大きすぎて手術できない場合に適用という情報を見ましたが、私の場合は再発リスクが高いのであれば温存は考えておらず、腫瘍も小さいため、どちらも当てはまらないように思います。担当医からは、術前化学療法を行いpcRとなれば抗がん剤の効き目を確かめられると言われましたが、逆に、化学療法前の乳がんの状態がわかりにくくなり、術後治療の選択が難しくなる場合があるというデメリットを知りました。 【質問】 1. 私の病状と妊娠中でということを考慮すると、術前化学療法を行うのは妥当な方法なのでしょうか。 2. 術前化学療法で抗がん剤が効かず、治療中に癌が進行してしまうケースを恐れています。それを防ぐには、1クールごとにエコーで評価する必要があるのでしょうか。 3. 今の妊娠期でのAC療法は、胎児の発達障害や奇形が増えるというデータはないと言われましたが、成人後の生存率低下、がん発症率増加といった長期的な悪影響は完全にわかっていないという情報を読み、不安です。この不安を解くためには、産前は手術、産後に抗がん剤という手順の方がベターなのでしょうか。 ご教示よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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