脊柱管狭窄症に該当するQ&A

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腰椎椎間板ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症の手術の迷い

person 40代/女性 -

4月初旬から腰椎椎間板ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症と診断をされて保存治療しています。 5月中旬に個人病院の先生から、「まだ痛みがあるなら手術を考えてみたら」と総合病院へ紹介して頂きました。(私が早期に仕事復帰を望んでいた為のお言葉と思います) 総合病院の先生からも「ヘルニアは2つありひとつはかなり大きい。脊柱管も3分の1くらい狭くなっている」との事で手術をした方がいいと言われ術前検査も済まして手術を受ける覚悟をしました。 手術内容は「ひとつのヘルニアは普通の大きさだから切るだけでいいけど、もうひとつのは大きいから骨を削ってチタンのボルトを使用する」との事でした。 しかしその後、3週間前くらいから下肢症状がものすごく軽減され痺れは多少ありますが、痛みが0ではないですがほとんど痛みを感じる事は無くなりました。 処方されていた薬も1週間前から飲んでいません。 仕事復帰はまだしておりませんが、日常生活での動作は今のところ困っておりません。 この様になった今、手術はしなくてもいいと思っておりますが大丈夫でしょうか? 暖かい季節は血流が良く痛みが軽減されるが、寒い季節になると再発するとお聞きしました。 保存治療では根治はないとなると再発の為にも手術をしておいた方がいいのでしょうか? 手術スケジュールを組んでいる今、担当医に手術キャンセルを申し出てもいいでしょうか? 手術日は2週間後で明日、入院前の最後の診察です。 早めのご回答を頂きたく思います。

3人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症と側弯症の同時手術後の経過について

person 50代/女性 -

58歳女性です。 8月24日に腰部脊柱管狭窄症と側弯症の同時手術を受け、9月28日に退院しました。 執刀医は経過は良好と言っていますが、術後4ヶ月近い今も体の可動域に大きな制限があり、体をL字に曲げられない(足を伸ばせません)為に浴槽にも入れずシャワー浴で我慢しておりますし、様々な家事にも支障をきたしています。 気温の低下と共に腰痛が復活し、傷跡がヒリヒリする感じがあります。 また退院後からずっと腰から下に鈍い感覚・痺れがあり、全身倦怠感が続いています。 寝返りも打てず仰向けで寝ています。 床から立ち上がる事は出来ませんので、座る生活です。 自分でズボンやソックスを履く事も座った状態でも出来ず、主人に履かせて貰っています。 こう言う状態になるとは事前に全く聞いていなかった為、夫婦共々この状況には非常に驚いています。 大きなコルセットを着けて生活していますが、一般的には3ヶ月で取れると言う事でしたが、術後(約)6ヶ月半の受診日のCT検査の結果を見てから外して良いかどうか判断すると言われました。 また、術後の体力低下が著しく、髪の毛の脱毛が酷くなった事を大変悩んでおります。 シャンプー時に大量に抜けています。 毎日必ず1時間はゆっくりしたスピードでリハビリとして散歩をして頑張ってはいるのですが、今後どの程度の回復が見込めるでしょうか? また脱毛についても対処法があれば教えて頂けましたら幸いです。

5人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症の手術後1年経過、異常疼痛と冷感

66歳の男性です。痔核と肛門狭窄の手術(H17,12月)の後、気絶寸前の排便痛に3週間耐えたところ、突然、股関節の周囲とお尻の筋肉がこわばって痛み、膝が上がらず足を引きずって50メートルも歩くとへとへとに疲れ、大腿四頭筋などの腱は飛び上がる程の圧痛が有って、膝上10センチから下に冷感とジンジンする痺れが出たので、股関節か骨盤の骨格に異常が生じたと思って整形外科をあちこち廻り、関節や骨の異常ではなく、腰痛が無くても腰部脊柱管に狭窄が有り、これが原因と診断されて半年間の保存療法では改善されず、H18,12月に椎弓切除手術を受けました。 外科的には成功して脊髄の圧迫が開放された様子がMRIで確認され、2ヶ月目から1年間、水中ウオーキング、筋トレ、ストレッチなどのリハビリの効果か(痛みに慣れてきたのか)ようやく連続歩行が1キロまでになりました。それでも未だ歩幅は狭く、階段昇りや、しゃがみ込み、胡座の姿勢は辛く、頻繁にこむら返りが起こり、ベンチや硬い椅子に座ると坐骨が直に当たるように痛みます。また、痺れも残っており、冷感は次第に強くなっています。 朝は調子が良いのですが、時間の経過と共に症状が強くなるのですが、横になると酸欠状態から開放されたように楽になるのが不思議です。激痛をむりやり我慢したことが発症の引き金になったことや、起き上がると血行不良状態がでることなどを医師に訴えても聞き入れてもらえません。 このままリハビリを続けるうちに改善されるでしょうか? それとも、他に原因や治療方法があるでしょうか?

1人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症術後の左大腿部の痛みの対処法

person 70代以上/男性 -

75歳の男性です、昨年12月26日にL2,3とL4,5の腰部脊柱管狭窄症の手術を実施しました。手術前は毎朝、起床時に左腰部に鈍痛、大腿部全般に痺れと鋭い痛みがあり、風呂に入り体を温め、軽いストレッチをすると、腰部に軽い痛みは常時残るが、大腿部の痺れと痛みはやわらぐ、しかし、日中、長時間同じ姿勢や座位から立ち上がる時など、体位が変り、腰に負荷がかかった時など腰部に重い痛みが、また、日に数回不定期に、短時間、左大腿部に痺れとキリキリした針で刺すような鋭い痛みが発生していた。間欠性跛行は一時期発生していたが術前は買い物、散歩などで数キロ、長い時間歩くと左足に重くだるい感覚と軽い痛みはあるが、歩行に支障をきたす様な事はなかった。 術後は起床時の左大腿部の鋭い痛みは緩和されたが軽いダルサは残っており、左足大腿部内側の筋が常時軽いツッパリと足全体の脱力感があり、また、両足大腿部の内側、足裏と股間にチリチリとした軽い痛みが新たに発生し、左大腿部の外側を短時間に走るようなキリキリとした強い痛みは術前と変わらない。 以上の事から手術してから日にちも浅いので時間とともに改善されるのか又進行するのかその場合再手術も考えなければならないのかお教えいただければ幸いです。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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