腹膜炎に該当するQ&A

検索結果:2,931 件

胆嚢癌の疑い(胆石胆嚢炎?)

person 60代/女性 -

66歳の母が先月の終わりから飲まず食わずの嘔吐で倒れ、精密検査後に胆嚢癌の疑いがあることがわかりました。元々胆石も患っており、大きな石が2個もあり壁も厚くなっていて胆嚢炎との判別が難しいそうです。ただPET検査にて遠隔転移がないことが分かり、手術できることになりました。 以下の4つのパターンになる可能性があるそうです。 1.拡大胆嚢摘出+十二指腸部分切除 2.+胆管切除+胆道再建 3.+膵頭十二指腸切除 4.腹膜播種がある場合切除不能 十二指腸と胆嚢が 癌の場合は浸潤してる可能性があり、 炎症の場合は癒着とのことです。 どちらにしても大きな手術で母が耐えられるのか心配ですが、遠隔転移の可能性がなかったのはまだ良かったと思います。 そして質問ですが‥ この場合の癌の確率はどれくらいなのでしょうか。ほぼ癌の可能性のが高いのでしょうか? また4の腹膜播種があることは主治医は少ないとおっしゃっていますが‥ 実際のとこ可能性はどれくらいありますでしょうか。 2.3の場合も心配でなりません。。 コロナで見舞いもできず、また2か月の子供もいて付き添うこともままならず‥父だけでは正直キャパオーバーなことが多いので不安でいっぱいです。

3人の医師が回答

両側鼠径部リンパ節転移疑いと痛みと腫れ

person 40代/女性 - 解決済み

子宮頸がんです。 去年からMRIで両側鼠径リンパ節転移疑いが加わったのですが CTだと腫れていないと言われ腫瘍マーカーが上がり続けてCEAは100を超えたのにリンパ節はずっと経過をみているだけです。 PET-CTでも両側鼠径部に集積したのですがSUVmax=2.7〜4.1のため主治医は転移ではないと思っています。 最初は右側だけ腫れて浮腫になってきました。 だんだん痛みが出るようになり最近になって左側の鼠径部も痛むことがあり腫れてきました。 リンパ郭清をしたことはありません。 8年前に骨盤照射はしましたが副作用は皮膚炎だけでした。 CEA.SCC.シフラも基準値を超えています。 腫瘍マーカーは上がり続けていて4月のPET-CTでも集積してMRIでは毎回リンパ節転移疑い、痛みもあり腫れてきているので転移ではないかと思うのですが主治医が言うとおりただの炎症性なのかどうしたらよいのかわかりません。 腹膜播種もあるのですがCA125だけ下がってきています。 リンパ節転移が心配と訴えても取り合ってくれません。 リンパ節の生検を頼みたいのですが主治医に言えません。 このまま腹膜播種だけの治療を続けるしかないのでしょうか。

5人の医師が回答

腹膜播種に対する腹腔内化学療法、腹腔内温熱化学療法について

person 60代/女性 -

60歳の母について質問します。 現在、腹膜播種による腸閉塞悪化と破裂のリスクを抱えています。 下記に病歴を記載します。 2011年慢性腎不全により人工透析開始。 2016年生体腎移植(父親の腎臓) 1年半前に膀胱ガン発生、外科的手術にて除去。 今年、2月に再発。肛門、骨盤内4箇所、大腸S字結腸への転移確認。 骨盤内4箇所の抗がん剤治療開始→ガン縮小せず 今年、10月下腹部の痛みが増大しCT所見で腸閉塞確認→緊急入院、食事はCVポ―トを胸部に埋め込み、高カロリー栄養の点滴を行っている。 食事もおもゆなど少量口にするが、腹痛、下痢症状発生。 腹膜播種による大腸圧迫、腸閉塞悪化と判断。 イレウス管挿入、大腸バイパス手術は母親が拒否。 心筋炎のため、全身麻酔でのバイパス手術は高リスクである旨、担当医より説明あり。 よって、腸閉塞悪化による腸管破裂のリスクを抱えながら、肛門部への放射線治療にて痛みの緩和を行う。 来週退院し在宅医療を予定。※食事はCVポート 母は約1ヶ月食べ物を口にしていないため体力の衰えが著しく、病院個室内の洗面台までの往復にも難儀する状態です。 ただ、自宅に帰り静養したいとの意向が強く、また新型コロナウィルスにより面会不可の状態が続く中、担当医の勧めもあり、退院を予定しています。 しかし、今後腹膜播種が増大しさらに腸閉塞が悪化した場合、腸管破裂のリスクも伴うそうです。 そこで、延命効果と腹膜播種を縮小する事で大腸への圧迫を減らし、生きている間、少量でも水分と食事を取り最後を迎えてほしいと考えています。 体力のない状況での腹腔ポートを利用して抗癌剤を直接腹腔内に注入する腹腔内化学療法、温めた抗癌剤を腹腔内に注入する腹腔内温熱化学療法は可能なのでしょうか。

3人の医師が回答

数ヶ月間の胃腸不良、膣炎の繰り返し、その他体調不良

person 30代/女性 -

ここ10年ほど、ほとんどインド(ど田舎のスラム街のような所)に滞在し仕事をしている31歳女です。 ○これまでの経緯と症状 昨年12月 腹痛吐き気発熱のためインド病院に入院。逆流性食道炎、胆嚢炎、胃腸炎と診断され、日本に搬送される 1月 胆嚢摘出手術前に感染性胃腸炎になり、9日間入院。耐性菌3種類が原因と。回復。 2月 胆嚢摘出術(腹膜鏡)を受ける、術後すぐは問題なし。 それ以降から今まで ここ3ヶ月間毎日、 ・下痢(一日5回以上、水様から少し形があるものまで)。トイレが間に合わず漏らすことも。 ・吐き気 ・みぞおちやへそ右側の痛み、不快感。 また、 ・腹膜鏡手術の傷の1つが今でも膿んでいる ・鼻奥に潰瘍複数、膿がでて頬までいたくなり完治に数週間。 ・耳奥が痛くなった(複数回) ・目にできものができた(複数回) ・首のリンパが腫れて痛くなり、治るまでに数週間 ・体のあちこちにぼつぼつができている(痛くも痒くもないが、赤いものやうんでいるものも) 加えて ・もともとカンジダ膣炎になりやすい体質ではあったが、ここ数ヶ月は、ほとんどの期間カンジダ膣炎と細菌性膣炎を繰り返しており、病院に行くと良くなるが、一週間ほどでまた再発する。を繰り返しています。 術後退院後、抗生物質は飲んでいません。 腹痛に関しては5月にCTをとったところ(血液検査はなし)、胃腸が腫れている?むくんでいる?といわれ、処方されたビオフェルミンを飲んでも対して効きませんでした。 ○お聞きしたいこと ・何か病気の可能性はありますか? ・免疫不全に陥っている可能性はありますか?(HIVや糖尿病ではありません)その場合病名は何になりますか? ・手術に関係ある可能性は? ・一度罹患し治療した耐性菌がまたぶり返すことはありますか? 現在も日本で療養中です。

2人の医師が回答

鼠径ヘルニアについて

person 30代/男性 -

一年以上前から下腹部や陰嚢の鈍痛、違和感、膨満感(ゲップが止まらなくなることがある。)が続いています。 下腹部や陰嚢の症状は、特に仕事中座ることをトリガーにほぼずっと症状がでていて、QOLの低下が著しいです。 今までに、泌尿器科、胃腸科や大学病院の総合内科などで過敏性腸症候群や逆流性食道炎、慢性前立腺炎、精索静脈瘤の治療(薬の服用、精索静脈瘤は手術)を受けました。 しかし、改善の兆しがないため、インターネットの情報をもとに鼠径ヘルニア専門病院を受診したところ、鼠径ヘルニア(スポーツヘルニア?外傷はなく、エコーで判明。腹膜の一部が出ているとのこと)と診断されました。 さらに腹部の筋肉?に腹膜が挟まっている?可能性があり、MRIでも検査予定です。 鼠径ヘルニアでも下腹部や陰嚢痛などの症状がでる場合があり、症状が治るかは半々だが、手術(全身麻酔、単孔式腹腔鏡下鼠径ヘルニア根治術)したほうがよいと言われました。 症状が治まる可能性があるなら手術をしようかと思っていますが、精索静脈瘤に続く二度目の手術で正直落ち込んでいます。また長期間精神的に追い込ままれていて、正常な意思決定ができているのか自信がありません。 そこで、 1.鼠径ヘルニアは慢性前立腺炎などと違い明確に確定診断できる疾患でしょうか? 例えば、どの医師がみても鼠径ヘルニアと診断できる状態でしょうか? 2.手術以外では治らないことは理解したうえで、症状が治らなかったとしても手術したほうがよいでしょうか? 3.上記をふまえて、「そもそも手術の必要性を再検討したほうがよい、その理由」や手術のデメリット、よくあるトラブルなど他にアドバイスがあれば教えて下さい。 長くなりましたがよろしくお願いします。

6人の医師が回答

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