誰とも話したくない 女性に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

話してると鼻に抜けたような発音になる

person 20代/女性 -

今年の春頃、仕事でマスクをつけて話をしてる際に言葉の途中で、鼻声とはまた違った鼻に抜けたような声になり発音しにくいような感じが時々ありました。 深呼吸をして少しすると普通に話せるようになりましたが、その後も同じように話しにくくなることが何度かありました。 マスクをしているせいかと思い、会社でプレゼンのような感じで前に立って話をした時に、途中からまた同じように発音しにくくなり、うまく話せなくなりました。その後も同じ様な場面で同様の症状が起こりました。緊張のせいもあるのかと思いましたが、少し不安になりました。 そして現在、やはり日常会話の中でもバ行やワ行がマ行に聞こえるような、鼻に抜けた発音になることが度々あります。 口の動きや舌の動き、顔の筋肉、目や耳、身体の動きには全く違和感もなく生活しています。 口や鼻の手術を行ったことはありません。 もともと鼻炎持ちではありますが、特に関係ないように思えます。 昨年の秋に家の事情で生活環境が変わり、春からは仕事でも家でも忙しくなったことでストレスもあるのかと色々調べてはみましたがよくわかりませんでした。 発音しにくい症状が出た際、とりあえず鼻から息を吸って吐くことを繰り返すと普通に話せるようになる時もありますが、そのまま話しにくい状態が続く時もあります。 特に、長い時間話してると症状が出やすいように思います。 調べても原因がわからず、誰に相談したらいいのかもわからず不安になりここで相談させて頂きました。回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

小学5年生の娘が吃音です。どのような治療がありますでしょうか?

person 10代/女性 -

小学校5年生(11歳)の娘が吃音(どもり)の症状を発症しています。小学校2年(8歳)位から少し吃音のきざしが見受けられましたが、小5になって特に酷くなっています。 通常の時は、少しの吃音症状で、親がゆっくりと聞けば、普通に近い状態で話せますが、3歳下の妹と私の3人で話す場合などにおいて、妹の話が少し間違っていて、「それは違うよ、本当はこうだよ」と割り込んで話す場合に、「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あのね、そ、そ、そ、そうじゃないよ」というような形で力んで話してしまい、かなり吃音(どもり)の症状が出てしまいます。家庭においては、「妹が話す順番、次に本人が話す順番」としっかりと順番付けをするなどをしているので、吃音症状があまり出ない状況になるように努力しています。しかし、学校や友達と一緒にいるときには、どうしても吃音症状が出てしまっております。小学校の先生にも相談し、理解して頂いていて、現状は”いじめ”などには発展しておりません。2022年10月から「どもり矯正治療専門院」に通っています。レッスン代金は1回1万円です。 ■ご質問 [1]吃音症状を治療する場合、病院でも治るものでしょうか?小児科にお願いしてもダメかと思い、「どもり矯正治療専門院」を選択しましたが、治る兆しが見えず、不安に思っています。 [2]どもり矯正治療専門院はレッスン代と称して1回1万円なのですが、保険適用がないものでしょうか? [3]東京在住ですが、どこかお薦めの病院・専門院があれば、アドバイス頂けますと幸いです。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)