膵臓癌じゃなかったに該当するQ&A

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背中の痛み 膵臓

person 30代/女性 -

4年前に出産をしました 産後退院をしてご飯を食べると(特に油物) 腹痛と背痛がきました。本当にのたうち回る程の痛みで 吐き気もして吐きました 背中を伸ばせないと言うか張ってる感じですぐに救急車を呼んで 血液検査、尿検査、腹部エコーしましたが特に問題はないと、、 救急車乗ってる時にだいぶ痛みも落ち着いてました 痛くなってから1時間位です その日は歩いて帰りました。 それからまた数日後食事をしているとまた同じ痛みが しかしまた救急車呼ぶのも嫌だし子供もまだ新生児だったので脂汗がでる中我慢。 また嘘だったかの様に治りました そんなのを3回我慢4回位あって 4年経ちます あれから一切その痛みはありませんが 気になり調べてみたら膵炎や膵臓癌など出てきました。 その4年のうち血液検査は毎年やっていますが膵臓の数値などを見てもらってるのかは分かりません。 糖尿が気になって血液検査しましたが異常なし 貧血が気になって血液検査しても異常なし 4年前の妊娠中高血圧になりました 今血圧はかると大体130〜150位で高いです 現在鬱病とパニック障害で12年デパスとドグマチールを飲んでます。 ストレスから胃痛なのかよく痛くなります あの4年前の背中の痛み、腹痛、吐き気はなんだったのか気になって質問させてもらいました 膵臓癌など可能性考えられますか? そして昨晩夕飯をたくさん食べてしまい少し背中に違和感を感じて4年前の痛みを思い出しました。 今日は背中に鈍痛程で4年前ののたうち回る感じじゃないです。 また病院で精密検査必要なんでしょうか? 不安でパニックと鬱病の症状が辛いです よろしくお願いします

5人の医師が回答

77歳の母に膵臓癌と乳癌が同時に発見されました。

person 70代以上/男性 -

■現状:先生から言われてことは以下の通りです。 【膵臓癌】 ・局所進行膵臓癌 ・ステージ3 ・大動脈,副頸動脈に浸潤しているため手術は不可 ・処置として重粒子治療+投薬を推奨。 ・重粒子終了後も投薬などの治療は一生続く。 ・根治は無理、現状維持が目標、再発の可能性は40%。 ・進行の早い膵臓癌治療を優先。膵臓との同時治療はできない。 【乳癌】 ・ステージ2 ・臨床学的検査は終了したが、病学的検査は行わない(結果が出ても治療できないから)。 ・定期的に様子を見て都度対応していく。 ■伺いたいこと 1.同時治療できない理由を知りたい:重粒子終了→投薬一時中断→乳全摘は不可能? 2.乳癌が治療できないのであれば重粒子治療をする意味があるのか? ・存命について(病院より)  1)重粒子:2年後の生存率が48%  2)一般の放射線:1年  3)放置:半年 ・重粒子治療の副作用の苦しみを乗り越えて、その後ステージ悪化した乳癌で苦しむなら1)以外の対処で1回の苦しみで亡くなる方がよいのではないか? 3.懸念点 本人は重粒子で長生きするつもりで頑張ろうとしている。他に切替えた場合,どうやって本人を説得できるか?頑張ろうという気持ちが折れないか? お世話になっている病院は重粒子治療の権威です。 主治医からは”今は乳癌の事は忘れましょう。目の前の問題を潰すこと考えましょう。その対処法は現状下では重粒子がベストです”と言われてます。 私自身もう少し前向きに考えるべきかもしれませんがどうしても最悪のケースを想定してしまいます。当初は本人の意思を尊重すべきと考えてましたが、乳癌治療不可を聞いて、延命すること(しかもわずか数年)が本当に本人のためになるのかと悩んでます。 本人とってのベストの治療法が何なのか判断がつかずご教示いただけたら幸いです。

3人の医師が回答

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