貧血で入院したに該当するQ&A

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子宮筋腫 腹腔鏡術後の激痛について

person 40代/女性 - 解決済み

こんにちは。初めて質問させていただきます。6年前に健康診断のエコー検査で子宮筋腫と診断されました。経過観察していましたが昨年10月の健康診断のエコー検査で、子宮筋腫の大きさが7cmと診断され初めて血液検査で貧血が出ました。 毎回レバー状の塊が出て、生理の量も多くなり、腰痛もあったので婦人科に行きました。MR検査の結果、粘膜下筋腫6cm、筋層内筋腫7cmと言われました。12月からレルミナを服用し、4/19に子宮鏡下子宮筋腫摘出術と腹腔鏡手術で4泊5日入院しました。人生初の手術です。 5/1から仕事復帰をしたものの、背中を丸めゆっくりしか歩けず、度々くる下腹部の激痛は続き、出勤3日目の午後から下腹部激痛が収まらず歩けなくなったため早退。それから仕事を休んでいます。 毎週、婦人科でロキソニン10回分を頓服で貰っていますが効かない痛みです。触診も2回、お腹を押して痛みがあるか聞かれましたが全く痛みはなく、傷も綺麗と言われました。薬剤アレルギーで全身蕁麻疹になったこともあるので、服用したことがない薬の処方は恐いです。 先週辺りから痛みが緩和してきたので5/18に眼科に行く際、行き帰り20分程歩き、その時は痛みはありませんでした。その夜は寝る時に突然左下腹部に突き刺すような激痛があり、痛みが収まるまで待って明け方いつの間にか寝ている状態です。 来週婦人科に痛み止めを貰いに行きます。1ヶ月ぐらいになるのに、痛みが引かず寝返りごとに夜は起きるので睡眠不足、歩きすぎたら激痛になる状態です。いつ仕事に復帰出来るのかわからずとても心配です。長引いてるだけなのか、他に原因があるのかわからないのでアドバイスいただければ助かります。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

不正出血で受診 内膜が厚い

person 40代/女性 - 解決済み

43歳、出産1回です。 今年に入ってからの生理周期は、24〜28日、もっとも多いのは25日くらいで生理が来ていて、1月〜7月まで毎月ありました。 最終月経は、7月10日〜18日までありました。 8月の生理が、予定では5日前後でしたがこなくて、19日になって、少量の出血があり、20日に婦人科受診しました。妊娠は陰性でした。5年ほど前から、内膜症と卵巣のう腫があり、経過観察中です。生理は量も多めで、鉄欠乏性貧血があり、鉄剤を飲んでいます。 卵巣のう腫は、今回の受診で腫瘍マーカー異常なし、MRIは数年前にしたきりで良性、一時期3センチになりましたが、今回は3.6センチでした。 検査は、まず、8月20日に子宮頸がんの検査をし、陰性。 9月3日に、体ガンの細胞診で、2週間でわかるはずでしたが、検体がうまく取れてなかったという事で、再度やり直しになり、いま結果待ちです。 ※出血は8月19日〜9月2日までありました。 9月3日の体ガンの細胞診で、かなり出血してしまい、その後また15日まで続き止まりました。9月17日に、再度、体ガンの細胞診をしたので、いま少しだけですが、また出血しています。 気がかりなのが、子宮内膜が20ミリあり、生理がきてないので生理後に測ることができていません。過去にもデータがありません。 体ガンの可能性はそんなに心配しないでと言われましたが、増殖症でも全面掻爬で入院したり、異型の場合、子宮・卵巣も全摘出と聞き、とても憂鬱で落ち込んでいます。毎日頭が痛く、よく眠れなくなりました。ホルモンバランスはいま血液検査の結果待ちですが、不正出血や内膜が厚いのは、ホルモンバランスの影響でもありえますか? 体ガンの結果を見ないと分からないとは思いますが、増殖症や体ガンのほうが濃厚と思われるか、たくさんの見解をいただけたら幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

生後3ヶ月の子どものシャント手術後

person 乳幼児/女性 -

もうすぐ3ヶ月になる娘は修正大血管転位症、肺動脈閉鎖、心室中核欠損症を持っています。 2ヶ月前(生後1ヶ月)にシャント手術を行い現在も入院中です。 現在 ◼️心拍数 睡眠時140-150 平常時160 元気に動きすぎるor泣くと170-180 かなり泣くと190 ◼️サチュレーション 平均80%前後 高い時は80後半 心拍数が高いため、肺血流が多いと思われるので相対的にシャントを細くするため体重を増やしましょうということで経管栄養も併用しながら頑張って飲ましている状況です。 そこでいくつか質問があります。 1.そもそもこの心拍数は退院できないほど高いものなのでしょうか。 先生側でも「現状特段問題となる点はない、この位の心拍数なら」という意見もありながら、造影CT及び場合によっては心カテをするという話が急に出てきて混乱しております。 2.肺血流が多い以外に考えられる原因はあるのでしょうか。 エコーや血液検査をする限りでは特段問題はないようで、貧血や心不全の症状はないといったお話ではありました。 3.現在4キロ強で、たまに吐くものの日中はほぼ口から規定量飲めているのですが「夜しっかり寝るので起こして飲ませるのは心臓への負担があるので経管栄養は必要」と言われています。 本人がかなりedチューブを気にしていて咳き込んでそのせいで戻してしまったり、交換時に心拍数が爆上がりしてしんどそうです。 経管栄養を使ってまで早急に体重を増やさないといけないものなのでしょうか。 4.NICUに上がってこの1ヶ月様子見で、何の目処もたてていただけないのとシャント手術でここまで退院までに時間が掛かっている子を見たことがなくしんどさが増えてきました。 こうなったらこういった検査をしましょう等と想定を立てることは難しいのでしょうか。 お忙しいところ恐縮ですがご返答いただけますと助かります。

2人の医師が回答

72歳の母、誤嚥性肺炎で人工呼吸器の送還チューブ入れ替え後に心肺停止、現在低酸素脳症の疑いで意識なし

person 70代以上/女性 -

12月10日から腹部膨張のため検査入院。腸閉塞の疑いから禁食と点滴をしてイリウス管をするが効果が出ず嘔吐が続くので、12月15日に大腸内視鏡を実施、S状結腸に腸を塞ぐ肉腫が見つかる。滞留物排泄のため消化管ステントをするが入らず、翌12月17日に人工肛門造設術実施。術後2日目の12月19日に誤嚥性肺炎となり、抗生物質と人工呼吸器の気管挿入で治療が始まる。中心静脈栄養法をするものの、栄養状態が悪くなり貧血が進んでいたので12月25日よりアルブミンと輸血をおこなう。1月4日レントゲンに若干改善が見られるものの容態に変化はなく抗生物質を変更、また送還チューブを口から鼻に切り替える。徐々に酸素送還量を減らし、抗生物質も効いているようだったが、1月16日レントゲンで左気胸が認められ、ドレナージをおこなう。また23日には右気胸も認められ、同様にドレナージを行う。(気胸の原因わからずとのこと) 25日人工呼吸器の送還チューブを右鼻から左鼻へ切り替える。その10分後くらいにサチベーションが低下し、一時心肺停止となる。(心肺停止の原因わからずとのこと) 心臓マッサージとアドレナリン(ボスミン)で心拍再開するが血圧が上がらず昇圧剤を使用。心肺停止の影響により低酸素脳症を起こしているのか現在意識がなく4日目となります。今後の治療は引き続き肺炎のための抗生物質の投与、気胸のドレナージ、昇圧剤と呼吸の管理とのこと。このまま意識が戻らないと遷延性意識障害になる可能性も言われたのですが、意識回復を待つしかないのでしょうか? 母の既往歴に喘息、骨粗鬆症、好酸球性多発血管炎肉芽腫症があり、長期にわたりステロイド(プレドニン)を服用しています。

4人の医師が回答

腸の手術判断について

person 40代/男性 -

偽膜性腸炎の診断で入院し、当初より1ケ月近く隔離、今は感染解除になり飲んでいたフラジールの投薬もなくなりました。 その後も熱が続き、平行線状態で特に変わった治療もないままで不安になり、看護師さんを通じて一度先生に状況説明を求めたその翌日に看護師さんを通じて腎不全、膠原病疑いがあるため、その病院にはない血液内科で検査必要で突然転院と言われました。 直接話も聞けないまますぐに転院し、転院先では膠原病ではないと診断され、そのままそこで治療継と思いきや、一週間でまたもとの病院に戻され、また高カロリー点滴と鉄分薬のみの日々。腸の薬はありません。 以前より内視鏡検査で、腸が細くなっている部分が気になると先生に言われてましたが、転院先から戻ってからの内視鏡検査で、カメラも入らない細さになっていると言われました。 しかしその後も変わらず点滴、鉄分の薬のみの日々で 退院どころか、点滴のみで食事もダメで本人の気持ちが萎えてしまい、何かの処置治療が始まるのをジッと待つのが限界で、本人が先生に、いつまでこの状況が続くのでしょうかと聞いたところ、先生はぐずぐずしていても仕方ないので次の内視鏡検査で手術か否か決定しましょうと言われたそうです。 数日前に直近でもらった診断書には、貧血・肺炎、結核の疑い、クローン病の疑いと目新しい病名に変わっていました。 咳も痰も出ない為、胃液採取検査で、結核ではなかったと呼吸器科の先生に言われました。 カメラも入らないほど細くなった腸が、特に投薬もなく何もしないで自然に広がる事はあるのでしょうか。 もしもクローン病なら極力手術はしない方がいいという判断もあると聞きました。 2ケ月近く絶食で、水お茶もガブガブ飲めない状態で、ずっと熱もあり体力も落ちているでしょうし体重も45キロを割っている状態で手術に耐えれるものでしょうか。

12人の医師が回答

12才 娘 吐血と胃腸炎

person 10代/女性 - 解決済み

2/24深夜に大量嘔吐に血が混ざり(1度目の嘔吐から)、数時間で5回ほど嘔吐を繰り返し、すべてに血液が混ざっていました。 翌日大学病院にて嘔吐物を確認してもらい、結構出血してるねといわれ、血液検査と点滴を行い、貧血があれば入院し内視鏡検査と言われましたが、なかったので胃腸炎からのマロリーワイスということで帰宅になりました。 当日は発熱なし、翌日38度台の発熱でした。3日目からは解熱。 その後5日間ほどかけてやっと回復しましたが、回復から4日ほどでまた胃痛がひどく具合が悪いということでもう一度受診。 レントゲン(バリウムとかはなし)で胃と腸をみたところ宿便がたまりすぎなので胃腸炎が長引いていると言われました。 その後数日でまた回復していたのですが、昨日の3/18夜から発熱と胃痛、下痢、吐気(嘔吐なし)がはじまり、近隣小児科受診したところ、インフルコロナアデノはすべて陰性のため、胃腸炎との診断でした。 前回大学病院からは、同様症状が続くようならまた精密検査を考えるということで、と言われてましたが、吐血がないのと近隣小児科でも胃腸炎にまたかかった、という判断で良いと思いますよと言われたため、悩んでいます。 この一年ほど体調不良をずっとくりかえしており、胃痛もよく訴えていますが、なにか重篤な病気ではないかと心配です。 大学病院では、大きな病気ではないと思いますよ、とは言われ(2月の前にも秋頃血液検査とレントゲンや心電図などをとって検査をしています) 起立性調節障害+宿便のたまりすぎ この間のはそれにさらに 胃腸炎とマロリーワイス ということでいいとおもうとはいわれていましたが、あまりにも続くので心配です。 大学病院には、再度吐血がない限り、もしくは今回の胃痛と発熱が何日間も治らないわけでなければ行く必要はないでしょうか。 今年の胃腸炎はこんなに長引くもしくは何度もかかるものなのでしょうか。 また、別の病気を疑う場合、他にどのようなものがあるでしょうか。 何卒ご回答お願いいたします。

5人の医師が回答

僕の父68歳の今後について

person 60代/男性 -

父は2前に医者にかかり大腸がんのステージ4(この時点では肝臓と転移あり)と診断され,すぐに直腸の大きながんを手術で取り,その3ヵ月後に肝臓の癌も手術で取りました. この時点で見える癌は取りきったという話でした.その辺りから抗がん剤の点滴(薬品名は解りません)を3週間に一回2泊3日の入院で治療していました.そしてその2ヶ月後ぐらいのCT検査で肺に大腸がんが転移しているかもしれないということになりましたが,抗がん剤の点滴をして様子を見るといった感じでした(この時点でどのくらいの癌が肺にあったかは不明です.) そして大腸がんの発見から一年後(今から一年前です.)に両肺に小さいがんが8個ぐらいとおよそ1センチ弱ですの癌が一つあることがわかりました. 約半年前ぐらいまでは肺にあるがんは縮小しているといった話でしたが,2週間前のCT検査では肺にある癌は少し大きくなっているとのことでした左右の肺に1cmほどのものが一つずつと小さい癌はおそらく8個ぐらいです. はっきり肺に癌があると言われた一年前から現在まで点滴の抗がん剤は2,3種類(三週間置きの点滴は変わりませんが,日帰りの点滴の時もありました.)は試したと思われ,錠剤の抗がん剤(TS1です.)も飲んでいました. 現在の父の状態は,抗がん剤の副作用で血圧が上がり食欲もあまりないようですが,意外と寝込むこともなく普通に生活できている状態です.血液検査では貧血もなく肝機能腎機能なども正常です. 担当医には試せる抗がん剤は試したというようなことを言われたそうです. 今後は抗がん剤点滴は三週間に一回日帰りの抗がん剤ではなく2泊3日の抗がん剤になるようです. あくまで予測ですが父の余命は一般的にはあとどのくらいですか? あと金銭的に余裕はあるので保険適用外の治療法や海外の病院での治療などなにかほかに治療法はありますか?

1人の医師が回答

透析困難症・低栄養状態からの脱却は可能でしょうか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父についてです。 腎不全による人工透析4年目。慢性心不全を抱えています。アルブミン値が低く低栄養の状態。度々貧血状態となり、数か月ごとに輸血をしています。大動脈弁狭窄症で昨年2月にTAVIの手術、10月に心臓冠動脈のステント留め置き手術を受けました。 肺に水が溜まっている状態でしたので透析クリニックではドライウエイトをどんどん下げ、昨年12月には37キロに至りました。 昨年12月の心臓の診察の際、先生からは心臓の状態は悪くなくドライウエイトを上げても良い。透析クリニックにその旨伝えておく…と聞いたのですが、透析クリニックではそういう判断ではなく、その後もドライウエイトは下がり、今年の初めには36キロ弱まで下がりました。 同時に昨年10月辺りから炎症反応の高さも出てきました。調べるうちにリウマチ性多発筋痛症の可能性が指摘されました。炎症反応の高さについては診察継続中です。 色々な要因があり、昨年末からから食欲がどんどん無くなり、普通だった血圧が上が100を切るようになってきました。 最近では、透析前に上が70台、下が40台、昇圧剤と酸素吸入で何とか透析が出来ていたのですが、昨日の透析では血圧の上昇が鈍く、100mlしか水が抜けませんでした。 お世話になっている市民病院の先生に相談し、入院加療をして低栄養状態・透析困難症からの脱却、かつ炎症反応の診療・加療進めることになりました。市民病院の先生は透析困難症の原因は低栄養にあるとの事で「本人の食べる意欲次第」との説明でした。 ネットを見ると腎不全用アミノ酸輸液を投与することでアルブミン値の改善、体調の改善が見られた…という報告がありますが(市民病院の先生がその治療をするかは分かりません)、不安が襲ってきます。このような状態で低栄養状態・透析困難症からの脱却は可能でしょうか?

5人の医師が回答

生後1ヶ月の子供、うんちに血が混じることが続いています

person 30代/女性 -

生後1ヶ月の子供です。生後3週間より1日10回〜14回程毎回うんちをする度に血が混じるようになり小児科受診。小児科では3日間様子を見ても出血が止まらなければ総合病院へ、との診断でした。(エコーや肛門鏡等せず、うんちの写真のみで判断) そのまま出血が治らず総合病院を受診。 エコーと肛門鏡で診てもらい、腸重積ではなく肛門近くの出血も見られない為、様子を見て改めて10日後に再診を、とのことでした。 またもや再診時まで出血が治らず、1リンパ濾胞過形成2消化管アレルギー3メッケル憩室4良性ポリープ5その他 5つの可能性があることを告げられました。ヘモグロビンが9.7とやや貧血気味であることから、アレルゲン除去ミルク(ニューMA1)を飲ませながら、まずはメッケル憩室シンチグラフィをしましょうとのことで入院。結局メッケル憩室は見つからず、現在アレルゲン除去ミルクを飲ませながら鉄剤を服用しつつ来週に再診を控えている状況です。 アレルゲン除去ミルクを飲ませるようになってから2週間経ち、現在は1日14回の排便のうち2、3回血が混じらなくなりましたが、出血量は減ったような気はするものの止まってはいません。大腸カメラでないと上記1.4.5は確定できないと言われていますが、全身麻酔のリスクが怖く避けたいと思っており、こちらへご相談させて頂いた次第です。 ここで以下ご教示ください。 1画像のようなうんちが続いているのですが、リンパ濾胞過形成など自然治癒可能性はあるのでしょうか。またミルクアレルギーの可能性はあるのでしょうか。 2うんちに混じっているものの、ほぼ血のみが出てくることがあります。潰瘍性大腸炎やクローン病などの可能性はあるのでしょうか。 母乳多めの混合で体重増加は良好です。アレルゲン除去ミルクを飲ませるようになってから、私は乳製品を食べていません。

6人の医師が回答

前立腺炎治療中、右こめかみ頭痛、右上歯の感覚異常

person 60代/男性 - 解決済み

H29.11/15に前立腺炎と判明し、15~17日の三日間通院点滴後、18日以降4日間+7日間+7日間の服薬治療を行っています。(薬はレフロキサシン500mg朝1回)11/28夕方から「右こめかみの少し下」が痛く、11/29は痛くて眠れない状況でした。(発熱は無し)11/30に朝歯磨き時に右上の歯(中央から右へ4本くらい)の感覚が鈍かったため(歯ぐきの感じは正常)、脳出血によるしびれかと思い、行きつけの病院・内科でCT取りましたが、脳出血の状況はなく、副鼻腔につまりがあるということと白血球が12500好中球84.4という結果。頭痛の原因不明で次回採血で経過確認ということで痛み止めコカール200mg2ヶ/回もらいました。14:00帰宅後すぐにコカールをのみ、寝た後37.5°まで発熱あるも夕食後には平熱に戻り、夜寝る前にコカールを飲むが、右側頭部の痛みが少し発生し夜中発熱37.8°まであがる。12/1朝には頭痛が無くなりましたが、右上歯4本の感覚が歯をコンコンとたたいても感覚が鈍い状況に気づく。この日はこのまま頭痛も発熱もなく、痛み止めも飲まずに夜ぐっすり眠れました。12/2朝も、頭痛も熱もなく平熱だったが、右上歯4本の感覚が鈍いのは変わらず、また右目の下の骨を抑えると、右上歯が抑えられているような感覚(連結されているような感じ)が新しく出てきた。(左の眼の下と異なる感覚)現在はその状況で様子を見ていますが、次の通院は12/5日ですがそれまで大丈夫か、不安に思っています。ご意見を伺いたく。 主な既往症:喘息、パニック障害、蓄膿及び鼻中隔湾曲矯正手術、尿管結石、良性めまい症、H24.4前立腺炎治療(入院:点滴11日、通院:服薬18日、クラビット11日、セフゾンカプセル7日)、貧血 

3人の医師が回答

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