寝ているけど意識があるに該当するQ&A

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遺伝性痙性対麻痺について

41歳のある時、普通の感覚(無意識)での歩行が困難となりました。話せば限がありませんが、股関節から下が棒のように硬直し竹馬に乗るような感じで歩行を余儀なくされ、つんのめって転倒するのが当たり前、一歩一歩を意識して歩かないと歩けなく何が何だか分からない感覚に襲われました。寝る前や静かにしている時に急に足全体で痙攣が起きて暫くそれを静観していないと行動できなかったり、太ももやふくらはぎが腫れて痛んだり、靴が履けなくなるほど腫れて爪を剥がしたりといった様態です。2つの大学病院で神経内科に掛かりMRIを3度も受けましたが脳に異常はなく結果は分からず、その時肝臓の検査結果が悪くアルコールのせいにされて様子観察のままでした。原因の分からないまま針や整体に掛かり歩行のリハビリを続け、気がつくと症状は緩和されていました。改善されたのを意識できた頃、Webからの情報で遺伝性痙性対麻痺を知りました。母が慢性関節リウマチでした。まさしく私に該当するものでした。話せば限がありませんが、今現在しびれとむくみや強張りは残っていますが転ぶこともほとんどなくなりました。早歩きが怖くないまでに症状が改善された今、改めて医師に掛かるべきでしょうか?!診てもらうことでもっと不安のない生活ができるでしょうか?ご教示お願いします。

1人の医師が回答

6歳の熱性痙攣について

person 10歳未満/女性 -

6歳5ヶ月女児です。 過去に熱性痙攣を3回起こしたことがあります(10ヶ月、1歳半、2歳半)。それ以後5歳ごろまでは発熱時にダイアップを使用しており痙攣を起こすことはありませんでした。5歳ごろからはダイアップなしでも痙攣はありませんでした(そもそも痙攣を起こすような39度を越す高熱を出すこともなかったのですが)。 そして先日、インフルエンザによる急な発熱(40.5度)に伴い、また痙攣が起こり救急搬送となりました。痙攣の時間は数分で、救急隊到着時には痙攣事態は治まっていましたが意識がもうろうとした状態、その後救急車内で寝てしまい、到着時に目覚めたと同時に意識は戻っていました。すぐに受け答えもできたので、年齢はギリギリではあるものの熱性痙攣とのことで大丈夫だろうと担当医師はおっしゃっていました。その後帰宅しましたが、意識等は問題なく元気になり快方に向かっています。 ただ、帰宅後ネットを見ていると6歳で起きるのは稀だという記事もあり不安に感じています。2歳半に起こしてから今回に至るまで、発熱に関係なく脳の病気を疑うようなエピソードはありませんでしたし今回も熱によるものだと思っていたのですが、精密検査等受けた方が良いのでしょうか。6歳以上の熱性痙攣の場合、他の病気が隠れている可能性もあるという記事も見たのですが、具体的に何があるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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