お世話になります。
私の叔母なのですが、現在64歳。C型肝炎が50歳ごろに発覚しました。C型肝炎の治療は、インターフェロン治療や瀉血療法など、治療には血管への注射が必要なものが多いようですが、体質的に叔母の血管があまりにも細くなかなか刺さらないのと、また注射できてもその後血管がこぶのようになるらしく、注射による治療にはかなり制限があり、治療方法を狭めざるを得ないというのが現状です。
注射に制限がなければいろいろな治療方法が試せると思うので、C型肝炎についてではなく、注射の方法の工夫を私としてはお聞きしたいです。
素人ながら思うのは、いったん刺したら刺しっぱなしにしておくとか、細くなった血管を内側から広げるとか、考えてしまいますが、何かいい方法はないでしょうか。大病院だったらこんな注射の方法がありうるとか、何かアイディアはありませんでしょうか。