ALT肝臓に該当するQ&A

検索結果:6,159 件

AST ALT数値の異常、原因は?

person 30代/女性 -

33歳女性、甲状腺全摘後、定期的に甲状腺数値を見ていただいてます。その際貧血がわかり昨年6月からサワイクエン酸を一日2錠飲んでいます。甲状腺数値は安定しています。 現在貧血はよくなったのですが10月頃からAST.ALTの数値が徐々に上がり、今回3か月空けて検査した所、数値が悪化してしまいました。 ast 46(11月) →109(2月) alt 64 (11月)→113(2月) 11月時点で脂肪肝かも、と言われたので食事に気を使っていましたが関係なかったようです。 本日悪化した為エコーで肝臓腎臓見てもらいましたが少しの脂肪はあるものの脂肪肝ではないだろうとのことでした。 最近腹部の膨張感も気になりクエン酸の副作用を調べたところ腹部膨満感、astalt上昇などとあったのでこれかな?と思い医師に伝えて一旦鉄剤は中止になりました。 しかし6月から飲み始め悪化し出すまで時間が空いているし、医師も鉄剤が原因とは関係がないような?曖昧な感じでした。実際鉄剤のクエン酸が原因ということもあるのでしょうか? 念のためしばらく様子見になりましたがこの数値だと免疫系の病気の疑いもあると言われてとても不安です。 ちなみにALPは基準値少し下の35でした。

4人の医師が回答

骨転移について

person 30代/女性 -

出産後3ヶ月の者です。 2ヶ月半くらい前から右胸の奥(骨か筋肉)が体を動かすと痛く左肩甲骨も同様です。ここ最近は悪化してくしゃみでも痛みを感じます。産後胸にのうほうが幾つかできマンモグラフィー、エコー、MRIをしましたが悪性は疑う所見はないとの事で経過観察となりました。しかし最近息苦しくなる事もあるのでおととい外科を再受診、血液検査した所、AST49、ALT75、ALP497、γGTP180すべて異常。心配で昨日内科を受診、再検査でAST50、ALT83、ALP538、γGTP191と一日で更に悪化してしまいました。エコーをしましたが肝臓は特に問題なく、胸部CT(造影なし)で痛みのある胸骨と肩甲骨をみてもらいましたが特に異常ないと言われました。念のため胸の腫瘍マーカーは検査中で来週木曜に結果がでます。 骨周辺の痛みがありALPが高値なんで、どこかのがんの骨転移ではと考えてしまいます。痛みがあってもCTに写らない場合はありますか。また、来週受診の際に骨シンチなどをお願いすべきでしょうか。授乳は産後していません。乳児をかかえているため、早い診断がほしいのですが、骨転移は早く進行しやすいですか。長くなってすみません。どうかお返事よろしくお願いします。

1人の医師が回答

まだ診断結果は出てないですが肝腫大のような。。

person 40代/男性 -

1.5ヶ月ほど前から右上腹部(右アバラ下)あたりの痛みが出ています。 3週間前に内科で診てもらったところ、咳による痛みの可能性ありで痛み止めを処方されましたが回復せず、総合病院で一般CTで診察してもらった結果、肝臓が腫れているとの初診があり消化器内科を紹介してもらい問診してもらったところです。 先生曰く結構大きく腫れている(特に右側)とのことで、今週、造影CT・内視鏡検査を予定しています。(採血だけはしましたが結果はまだです。) 自分自身で触った感じでも右アバラ下に指2本程度で肝臓と思われる感触が分かります。 現在、食欲減退と右背中にも若干の違和感、右アバラ下の痛みあり。 まだ詳細な結果は分かっていませんが、検査結果をまとめて教えてくださるとのことで 今後はどのような結果、治療になるのかかなり心配しています。 家族関係で肝臓関連の病歴は下記の通りです。 ・母  無症状キャリアから肝硬変になり現在は肝細胞癌の治療中では治療歴は約5年です。  68才。存命。 ・私本人  母から無症状キャリアとは聞いていた。献血時に無症状キャリアと言われた。  20年程まえにアルコールによる肝機能低下により2~3ヶ月の通院治療歴あり。  (どの数値だったかは記憶にない。。。)  直近7年の健康診断履歴を確認したところAST/ALT/γGTPの以上はなし(ほぼ20以下) その他、胃がん、大腸がんなどの症状は出たことはないと思ってます。 少ない情報で本当に恐縮ですが、過去の症例などを元に参考になるコメントや 今後の診断、治療について気をつけるべきことなどがあればご教授ください。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

肺癌と原発性胆汁胆管炎

person 70代以上/男性 -

昨年12月から、肺癌がみつかり、肺・背骨転移あり、先ずは背骨への放射線、その後、プラチナ製剤とキイトルーダで治療開始。しかし、骨髄抑制により抗癌剤中止し、そのごはキイトルーダのみで治療しておりました。しかし、4回目のキイトルーダ前の血液検査で肝機能に異常がでて、ステロイドでの治療をしました。一時的に改善されたものの、ALT, ALP , AST 全てステロイド治療前より憎悪し続け、原因不明となり、画像診断により、胆管の開き他の所見により、原発性胆汁胆管炎の可能性があるとのことで、現在、検査中です。 あまり、この肝臓の高い数値も、原発性胆汁胆管炎についても、経験がないと言われとても不安です。 調べたところ、原発性胆汁胆管炎は、特化している病院があるようで、このまま今の病院で対応可能なのか?心配です。 原因は、やはり、キイトルーダなのでしょうか。癌治療の今後も、大変心配です。今後は、肝機能の様子をみながら、どんな治療になるのでしょう。 骨髄抑制で抗がん剤ダメ、肝機能障害によりキイトルーダもダメ、、、、 キイトルーダ3回の効果は持続するのでしょうか?それとも、もう、余命を覚悟になってしまうのでしょうか?

4人の医師が回答

胃や肝臓の機能低下に対する必要な検査について。

person 20代/女性 -

現状として。機能性ディスペプシアの可能性が大きく、胃もたれや胃の張りで食事が十分に摂れない。胃酸や胃の内容物の逆流などの不快感がある。胃痛、食道のあたりの痛み(たまに)、喉の違和感。 不眠(中途覚醒、早朝に目が覚める)、動悸、たまに目眩。 肝機能の低下。(薬剤性肝機能障害があり原因薬剤は減薬中。問題がなければ、ゆくゆくは別の薬に切り替える) 胃の症状は5月中旬から。胃カメラは5月下旬で異常はほぼなし。 (軽度の逆流性食道炎、ヘルニアや噴門の緩みも気にしなくて良いレベル) 肝機能障害は治りきっていないようですが。 肝機能は6月は正常値。9月頃から異常値。AST48、ALT83、r-GTP153、ALP409 (その間、アコファイド、タケキャブ、六君子湯、大建中湯、ファモチジン、モサプリド、スルピリドなど試していた。) 9月、エコー上肝臓は異常なし。 CT異常所見なし。 先日、総合病院を受診し、血液検査は一通りお願いしました。結果待ちです。 他に、お願いした方が良い検査ってありますか? 胃カメラは今年やっていますが、検査後も胃酸の逆流がずっと続いていたことや、屈めないほど胃が苦しいことが多かったので腹圧でヘルニアや噴門の緩みが悪化していないか心配でやってもらった方が良いのか悩んでいます。 今はタケキャブ10mgだけ内服しています。食事はほとんど摂れないけど肝臓を労って薬を飲まないのと、肝臓に負担はかかるけど薬を飲んで食事をすること。どっちの方がリスクが少ないでしょうか? 次の受診日に相談(薬を飲むか飲まないか、検査をするかなど)したいと思っています。なるべく、私の意見を尊重はしてくれるとは思うのですが…。 ご意見ください。 また、肝機能が悪くなってしまう原因って薬以外に、食べれていないことや生活習慣にも関係ってありますか?

4人の医師が回答

糖尿病の検査

person 40代/女性 -

知人のことについて、質問させてください。糖尿病2型と三年前にわかりました。当初は血糖値200近く、Hba1cは10くらいあったようですが、今は食事療法と投薬で、血糖値は平均すると100~110前後、Hba1cは5.8~6.2くらいになったそうです。お薬もいろいろ試したようですが、今はジャヌビア25mgを用いています。寝不足や、ストレスが多かったかな?付き合いで食べのみすぎたかな?という時以外は上記のような数値です。そこで質問は3点あります。 1、通院している病院でのHba1cが5.8とでた一週間ほど後、健康診断で総合病院で測定すると6.2でした。両病院の医師とも機器の違いによる誤差なので、心配ないと話していました。ただ、ずいぶん差があるので、通院している病院の数値が低めにでてしまう機器だとしたら、正常値範囲内の6.2でも実際は6.6ということになってしまうのでしょうか?基準がわからないので教えていただきたいです。 2、初めて診断された内科のクリニックへ、定期的に血液検査と処方をしてもらうという形をとっているようですが、もっと他に調べたり、検査したほうがいいことはありますでしょうか? 現状を詳しく知ったり、より良好なコントロールのための方法を知る目的でです。 3、ここ二年ほど肝臓の数値かたまに高くなります。二ケ月ほど前はALT80でAST62、様子をみて今月はALT55程度だけで後は正常値内でした。お酒は週末に糖質ゼロのカロリー低めのを二本程度のようです。肝炎関係の検査も異常なし、医師にはこの糖尿病の薬なら、肝臓へは影響はないとのことなので、昨年の夏の時はウルソを処方され2~3ケ月くらいで、正常値になり、今回まではずっと正常値でした。原因はなんなのか、原因を調べる他の検査があったら教えていただきたいです。長文すみません。

3人の医師が回答

肝臓の数値と抗がん剤について

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になります。 乳がんにて昨年の11月から今年の3月までddEC療法とドセタキセルを各4クール 4/20に乳がん全摘手術をうけ リンパ節も30個ほど切除しています 6/14〜7/19放射線治療を25回完了し これから補助療法のゼローダを開始しようとしている者です。 ゼローダ開始前の血液検査で肝臓の数値が悪くゼローダ延期となり1週間ウルソデオキシコールを飲み本日再検査しましたが AST36 ALT82 γGTP149 で、抗がん剤がまた延期になりました 全身にちょこちょこ蕁麻疹が出て 体は多少だるく 坂道を登ると息切れがします 黄疸などはありません 本日は、またウルソデオキシコールとアレルギー用にベタセレミン配合錠が処方されて10日後に肝臓のエコーと全身のCTを撮ってみましょうと言われました。 腫瘍マーカーは正常値だそうですが これは何が原因の可能性が高いですか? 多発転移や、肝転移などの可能性が高いですか? 術側の腕が放射線後から上手く上がらず 術側の肩の骨が痛みます また腰痛も寝ている時のみかなりあります。 骨転移や、肝転移、息切れもある為肺転移など怖くて仕方ありません 10日後に検査があるのでその結果を待つしか無いのはわかっているのですが 心構えも必要なので 可能性として癌が悪さしている可能性は高いかどうか先生方のご意見を頂きたく質問致しました。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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