癌骨に転移したらに該当するQ&A

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4日前から身体のあちこち(骨?筋肉?)に疼痛・鈍痛があります。

person 30代/女性 -

30歳です。 4日前から身体のあちこちが痛みます。 最初は鎖骨付近の痛みから始まり、1日のうちに複数回痛むので怖くなって不安を感じるようになってから、次第に色んな場所が痛むようになりました。 痛みを発している部分は骨のような気がします。(筋肉かも?) 足先、ふくらはぎ付近、膝、太もも付近、肩甲骨、指先、指の関節、手の甲、手首、肘関節、肩の付け根、背骨付近…など、キリが無い程です。 強いて言うなら、肩の付け根、手首、指、左の肩甲骨、膝、背骨付近は痛みを感じる頻度が高めです。 痛みのレベルは0を無痛とし、10を最大の痛みだとすると「2〜3」程度。 痛みの類はジーンとするような、関節痛に似た鈍痛(疼痛)です。 全然我慢は出来ますが、不快に感じます。 運動時、安静時に痛みの差はありませんが、仕事中など何かに集中している時の方が頻度が減ります。 何かの腫瘍の骨転移だったら…と不安で仕方ないのですが、3ヶ月前にマンモ&CT検査(乳がん検査)、胃カメラ、血液検査、子宮頸がん検査など、体の不調で気になる部分は全て検査したばかりで問題無しでした。 (胃カメラでは逆流性食道炎の痕と、良性ポリープを指摘されています) 元々思春期頃からストレスを抱えやすく、体の不調に顕著に出るタイプですぐ病院に行って検査をしがちです。 また父親を末期癌で亡くしており、大病に対する恐怖心が強いです。 今までストレスや疲労で全身の痛みがここまで出る事は無かった為、とにかく不安です。 ・ストレスや疲労でも全身の痛みが起きる事はありますでしょうか? ・現状、どのような疾患が考えられますでしょうか? ・ネットで調べると全身が痛い場合はとりあえず内科に行くのがいい、とありましたが合っていますでしょうか? (整形外科の方がいいのか?迷っています)

5人の医師が回答

2ヶ月続く微熱、倦怠感、全身の移動性の痛み

person 30代/男性 -

急性期でのHIV感染が判明し、 1週間の高熱の後、 ずっと2ヶ月間微熱が続いています。 投薬治療前の最初の1ヶ月は 腕が激しく痛み、指先が少し動かしづらくなったりしました。 最初は右腕→次第に左腕という感じで痛みは移動しました。 悪性リンパ腫を疑い、血液内科で診ていただきましたが、血液検査などで強く疑うことはないとの診断でした。CT撮影済みで次回診察で診ていただけます。 腕の痛みは少しずつ治っていきました。 抗HIV薬治療を開始して数週間、 片側の扁桃腺あたりが腫れているような、 熱い飲み物などがしみる感じがします。 次第に首の横や後ろのリンパというか中の筋が痛み、 鎖骨や胸骨も触ると痛みが出ます。 横になると首が熱を持ち、 首のリンパが何かと戦っているような感じです。 あとなぜか足のすねの骨も触ると痛いです。 腕の痛みも少し復活してきた感じがします。 耳鼻咽喉科で診てもらいましたが、 扁桃腺にほんの少し炎症があるとのことで 漢方薬を処方されました。 癌などは疑わないとのことでした。 それと肛門に痔のようなものを感じ、 肛門科で診ていただきましたが、 深い裂肛の切れ痔との診断でした。 また直腸に炎症があり、生検の結果は 異形細胞はみれられずリンパ組織による慢性炎症(?)とのことでした。 10年前くらいに肛門にコンジローマができたことがあるので、本当に癌ではないか心配です。先生は癌ではないとおっしゃりますが‥ 現在は投薬治療を開始して3週間です。 以上の現状をふまえて質問です。 2ヶ月続く微熱や移動性の身体の痛みの原因として何が考えられますでしょうか。 癌などが転移して首のリンパまできているのではないか? などと考えてしまいます。

1人の医師が回答

膵臓癌、アバスチンについて

person 20代/女性 -

祖父の膵臓癌について質問です。 3年前ほど前に膵癌に腫瘍が見つかってから定期的に検査入院をしていました。 ずっと良性と言われていましたが昨年の8月に悪性だと診断され、ステージ4で骨転移もあり手遅れだと言われました。 緩和ケアを勧められましたが、祖父が積極的に治療をしたいとお願いをして、昨年11月に放射線を1ヶ月間毎日しました。縮小したもののすぐに元通りの大きさになったみたいです。 そのあともう放射線は出来ないとのことで、昨年12月からTS-1という飲み薬の抗がん剤が始まりました。 2週間服薬をして1週間休み…という感じです。 そして今月に入ってから3週間に1度、アバスチンという点滴が始まりました。(90分間です) 抗がん剤(TS-1の飲み薬)の力をより発揮するものに使われると聞きましたが、副作用が脳梗塞、腹膜炎、腸に穴があく、血管から出血…など全てが命にかかわると聞きました。 アバスチンを調べたところ延命効果もさほど期待できないみたいですし、完治は無理だとわかっていて癌を小さくするわけでもない薬にこれだけの副作用の可能性があるのは怖すぎると思ってしまいました。 祖父は何も疑問を持たずに言われたことに従っているだけですが、話を聞いていて私がとても不安に思ってしまいました。 祖父は82歳なので体力的にも心配です。 3週間おきにずっとやると主治医は言っていました。 アバスチンは今の祖父にどうしても必要な治療なのでしょうか? やはりやらないよりはやったほうが良いのでしょうか? 両親を癌で亡くしていて今は祖父母が癌なので、苦しむ家族をたくさん見てきました。 もしやらなくても良い治療ならやってほしくありません。 これ以上苦しんでほしくありません。 先生方、アドバイスよろしくお願いします。

1人の医師が回答

前立腺がん 高線量率組織内照射

person 60代/男性 - 解決済み

66歳です。 2023年5月、膀胱がん、前立腺がんの疑いで生検をし、その際、膀胱まで延びていたがんを切除しました。 グリソンスコア4+5、PSA64、骨転移なし、病期はT3くらいと言われました。 前立腺から膀胱までがんが伸びてしまっていることから、T3ではないのでは?と思っていましたが。 リュープリン+ビカルタミドのホルモン療法の1ヶ月後、肝機能が悪化。一旦ホルモン療法を中止し、肝臓の治療を3週間したところ改善したことから、ゾラデックス+オダインで様子を見ていました。 医師からは、前立腺全摘を勧められましたが、本で調べた、高線量率組織内照射+外照射+ホルモン療法を受けたいと思い、転院しました。 転院先の泌尿器科医師は、ゾラデックスのみで、オダインをやめるように指示したところ、3ヶ月後、PSAが0.16から0.91に上昇。急遽来年の3月から来月にHDRの予約を早めようということになりました。 放射線医師は、病理の見直しでグリソンスコア4+4だから、HDRは一回(朝針を刺してその日の夕方に抜き、翌日退院)でいいと言っています。超高リスクなのですが?と聞いても取り合ってもらえませんでした。 本来HDRは、当日の朝針を刺して午後に照射し、針はそのまま、翌日の朝、もう一度照射するやり方しか知りません。泌尿器科の医師の説明もそうでした。1回のみの照射と2回の照射では大分線量が違います。 そもそも予定をかなり繰り上げてHDRをやることになったから、わりと簡単にしか判断してもらえていないのか、かなり困っています。 因みにHDRの1週間後は、外照射を25回と言われています。 HDRは、1回の照射でいいのでしょうか?

1人の医師が回答

前立腺がんの治療開始時期について

person 60代/男性 -

夫が前立腺がんのため治療することになりました。夫63歳、妻44歳の年の差夫婦で現在不妊治療中です。夫は高齢であること以外本来の生殖機能に問題はありません。 父と叔父2名が前立腺がんで家系もあるので数年前から定期的に血液検査をしています。経過は以下の通りです。 2023年2月 PSA値4.44。 4月に泌尿器科を受診し、触診、超音波共に異常なしで数値は変わらず、MRI検査で小さな影らしきものが確認されました。 6月更に大きな病院で造影検査をしたところ癌細胞だろうとのことで7月に生検をしました。15ヶ所の細胞のうち1つから癌細胞がみつかりました。結果はグリソンスコア6と診断されました。この時点でPSA値は4.426 9月現在、骨やその他臓器等への転移はなしという状況です。ただ、PSA値は9.769に上がっていました。 10月初めよりホルモン療法と放射線治療を行うつもりです。 ここで3点質問があります。 1 最初に申し上げた不妊治療の関係で治療開始前に精子凍結が必要です。生検後、徐々に薄くなっていますが未だに精液に血が混ざっています。この状況でたった3週間の間に十分な精子凍結ができるか不安で、治療開始を3ヶ月程後ろにずらすことも考えているのですが、この間に癌が著しく進行する可能性はありますでしょうか?やはり早めに治療開始した方がよろしいでしょうか? 2 治療開始するとどの時点でも採精は難しいのでしょうか? 3 9月上旬にPSA値が9.769に急上昇しているのは生検の影響でしょうか?それとも癌の進行によるものでしょうか? 以上です。年齢と診断内容を考えても不妊治療は諦めるべきことだとわかっていますが、少しの可能性があるならという思いが捨てきれません。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

乳癌からの転移 癌性腹膜炎 KM-CART

person 60代/女性 - 解決済み

60代後半女性について相談です。 KM-CARTを試してみるべきかどうか悩んでいます。以下は病状の詳細です。 20年前に乳がんになり、手術で摘出、その後抗がん剤治療やホルモン療法、放射線治療などを行い、経過観察でしばらく過ごしました。 数年前に再発し、骨や子宮への転移が見られ、抗がん剤治療を再開し、治療の効果は見られてきました。しかし、2023年にCT検査の際に肝臓への転移が認められ、そこから治療方法を再検討していました。 11月になると足がむくみ歩行が難しくなり、転んだり掴まり立ちでようやく歩いたりなど、日常生活に支障が出てきました。 12月には歩行も困難になり、次の診察日を待たずに病院へ連れて行ったところ、胃と肝臓転移の悪化と癌性腹膜炎と診断され、抗がん剤治療などの治療ではなく、緩和ケアを勧められました。 現在、痛み止めや栄養の点滴で過ごしている状態です。アンモニアの数値が高い状態が続くと、意識障害や突然の心停止などの可能性も主治医より説明がありました。 現在、まだ会話もできる状態で信じられず、諦めきれないのが家族としての本音です。主治医は、長い期間、頑張って治療を続けていたので、十分頑張ったからという考えのようですが。先述したKM-CARTは藁にもすがる思いで色々と調べた結果、見つけた治療法です。ただ、自分の住んでいる地域では扱っている病院がなく、病状的にも適応外に該当する可能性もありそうです。大幅な回復というよりも今よりも少しだけでも楽に、少しでも長く生きてほしいという気持ちです。 可能性が少しでもあるのであれば、県外であっても試してみたいという気持ちがあります。 KM-CARTを主治医に聞くのが一番よいのかもしれませんが、ここで一度先生方の意見を聞いてからと考えています。回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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