カロナール錠200に該当するQ&A

検索結果:3,147 件

92才の姑、昨日から39度越えの発熱

person 70代以上/女性 - 解決済み

お世話になります。 92才の姑のことでお尋ねします。 一昨日から少し体調が悪かったらしいのですが、食欲も通常通りだったのであまり気に留めていませんでした。 一昨日の夕飯も昨日の朝食も普段どおり食べました。 昨日の10時頃、具合が悪いというので熱を測ったら39.6℃あり、これまでかかったことのある内科に電話して連れて行きました。熱だけで咳や鼻水などはありません。 姑は普段は近県に一人暮らししているのでかかりつけ医には連れて行けませんでした。 お医者さんは私たちを自家用車の中に待たせて聴診器を持ってやってきて簡単に状況を聞いて胸と背中の音を聞いて「腎盂腎炎でしょう、3日しても熱が下がらなかったら入院になります。水分を2リットルくらい取らせなさい」と言われ、レボフロキサシン500mgを5日分とカロナール200をとんぷくで出して終わりでした。 検尿も血液検査もありません。 以前膀胱炎でそこを受診したことがあるからなのか?今はおしっこの回数も普段どおりだし、排尿痛などもないのですが。 昨日は37度くらいに下がってましたが今朝は38.8℃に上がっていて、カロナールを飲ませました。 実は昨日はサ高住への入所を予定していました。 そのストレスだったのかな? でもストレスならカロナールは効かないらしいけど? このまま様子を見ていていいのかな? と不安です。 レボフロキサシンは昼食後の処方だったのでまだ昨日1錠のんだだけです。 高齢なので心配なのですが、何かできる事があれば教えていただけませんか? ちょうどあてはまるカテゴリがなくて、メンタルのカテゴリを選びましたが内科の先生のご意見も伺いたいです。

2人の医師が回答

γ-gtp、ALP高値について

person 30代/女性 -

私の母のことなのですが、昨年の10/25の定期的な採血検査で、γ-gtpが217、ALPが126のため(AST31、ALT45)、腹部エコー検査を実施しましたがエコーは問題ありませんでした。 今年の2/2に再度採血を行い、γ-gtpが314、ALPが269でした(AST28、ALT41)。 採血データが悪化しているため、一応、2週間後に腹部MRIの予定です。 肝機能悪化で思い当たる理由としては、昨年5月から変形性肩関節症でカロナール500mgを1日3錠内服していました。10/25の採血で薬剤性の肝機能悪化が疑われたため数日間カロナールを止めていたのですが、その後肩関節症の痛みが悪化し、肝機能の状況を把握していない他の整形外科医がカロナールをまた処方してしまい、それに加えて、ワントラム、漢方薬(防巳黄耆湯、ブシ末)、デュロキセチン、タリージェ、セレコキシブ、レバミピドを処方し、その内容を約3ヵ月間飲み続けてしまいました。 2/2から、一旦内服をほぼ止めて、セレコキシブとレバミピドのみの内服にしているのですが、薬剤性肝障害の場合、薬剤を止めるとγ-gtpやALPが200~300であっても正常値に治りますでしょうか?肝機能障害が残るリスクはありますでしょうか? また、ASTやALTに比べ、γ-gtpやALPが高値で考えられる疾患はありますでしょうか? 長文で申し訳ありません。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)