ステロイドの副作用に該当するQ&A

検索結果:6,455 件

2ヶ月の赤ちゃんにおけるステロイド漸減

person 乳幼児/女性 -

生後2ヶ月の赤ちゃん(娘)が発熱、発疹、肺炎で入院し、ICUにて挿管されておりました。幸い一命は取り留めましたが、現在は肺炎治療のために投与されたステロイドの減量中です。娘の体重は約4kgで、最高9mg/日投与されておりましたが、先週4mg/日飲み薬(プレドニゾロン)まで減量し、現在は3.5mg/日投与中。今後は0.5mg/日毎の減量を1週間毎に行う予定とのこと。ムーンフェイス、食欲(母乳)増加などの副作用はすでに出ております。眼科の先生の検査にて緑・白内障はまだ出ておりません。今日でステロイド投与50日目です。 質問は以下の2つです。 ・体内のコルチゾールレベルは大人と同じくらい赤ちゃんも有しているのでしょうか?ステロイドがさらに低用量となった時に、これまでプレドニゾロンに頼っていた身体がびっくりしてさらなる副作用の心配があるのであれば、さらに低用量になった際に1週間よりもっと期間を延ばして、漸減すべきでしょうか? ・体内コルチゾール量は朝から夜にかけて量が減ると理解しております。今は1日3回同じ量のステロイドを内服しておりますが、朝の量を増やし、昼、夜とかけて少なくしたほうが良いのでは?と思うのですが、いかがでしょうか? 今担当頂いている先生のステロイド減量法に対するセカンドオピニオンとして伺っております。何卒、宜しくお願いします。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)