pet検査結果に該当するQ&A

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38.5℃以上の発熱と解熱を繰り返しています。

person 60代/女性 -

3月に帯状疱疹発症しました。ペインクリニックで血液検査の結果糖尿値Hbc1aga10.8と言われ現在もインシュリン治療をしています(直近のHba1c:8.0)。 それとは別に、半年ほど前から37.5℃~38.5℃付近の発熱と解熱を繰り返し近くのクリニックに通院していました(コロナ、インフルは無かったので解熱剤と風邪薬で対処)。1月前39℃を超える高発熱とリンパが腫れ総合病院に緊急搬送、検査入院しました。悪性リンパ腫の疑いで採血、CT、脇の下からの生体試料採取手術、髄液の採取、X線、PET、MRIと調べましたがリンパ腫の痕跡が無いとのことでした。その時の主治医から、リンパの腫れと高熱は、7年ほど前に行った豊胸手術(シリコンバッグの挿入)が原因していると思われるので除去するよう勧められ(紹介状を書いて頂き)、施術をした美容外科で除去手術をして現在に至っています。除去手術時に頂いたペングッド錠250mgの服用で発疹が体中に出てしまい、美容外科医師から、服用を中止するよう指示されて中止しました。今現在もリンパの腫れ、発熱と解熱は繰り返しています。総合病院の主治医に相談したのですが、もうここの病院で出来ることは無いし、暫く様子を見てください。何かあったら美容外科の医師に相談してくださいと言われ総合病院の通院も終了となりました。 最近は高熱、リンパの腫れの他背中の痛みや咳、タンが多く喉に絡み食欲がありません。 私は、継続性免疫不全症候群や膠原病などを疑うようになりました。発熱とリンパの腫れを治すには、どのような方法(治療)や想定される病名などご教示ください。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺全摘後11年でのPSAの上昇

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在72歳の男性です。2014年2月にPSAが7.8になり生検したところ前立腺癌と診断され、6月に前立腺をダヴィンチで全摘出しました。それから3ヶ月ごとにPSA値をチェックしており、11年4ヶ月になりますが、最初の測定限界から徐々に上昇し、0.380まで上昇してきました(ここ最近のPSA倍加時間は48ヶ月、2021年9月は0.185でした)。また摘出後の検査でグリソンスコアは、3+3で浸潤もありませんでした。しかし、2022年3月に0.227となりPSA再発を疑われましたが、主治医の判断で経過観察となり、現在に至っています。前立腺の正常細胞が残っていて上昇しているのか?少量残っていた癌細胞が徐々に増えてきているのかを主治医に聞きましたが、どちらであるかわからないという回答でした。2025年2月に骨シンチと造影CT、3月にPSMA-PETを受けており、いずれも転移なしとの結果でしたが、少しずつPSAが上昇しているため、IMRTとホルモン治療の併用を考えた方が良いと言われました。完治は期待できるのでしょうか。完治をもちろん期待して決断することになりますが、同時にIMRTとホルモン治療の後遺症で尿漏れ(全摘後1日に1-2枚程度のパット交換をしています)がひどくなるなどを気にしています。現在も仕事で多忙な日々を送っていますので、日々の生活にどれくらいの影響が出るかなど、QOLの低下の可能性で悩んでいます。IMRTではなく、陽子線治療もしくはホルモン治療のみ、治療せずにしばらくは経過観察する判断もあり得るでしょうか。ご回答のほど、どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

MRCP検査で胆嚢胞2cm。中に構造物有で形がいびつ。この後の一般的な処置は?

person 50代/女性 - 回答受付中

会社の人間ドッグの腹部超音波で胆嚢胞の指摘あり、病院でMRCP、造影剤CT、腹部超音波の再検査を受けることになり、MRCP検査まで終わりました。MRCP検査結果では、2cm位の胆嚢胞があり、良くある水が溜まっている綺麗な丸形ではなく、中に構造物があり形もいびつで内壁もいびつとのこと。場合によっては外科的処置となる可能性もあるとのことでした。 その時に確認しそびれ、次の診察が1ヶ月後なので、一般的に上記事例はこの後どのような処置となるのでしょうか。不安なので心構えとして認識しておきたくよろしくお願い致します。 1)今月、造影剤を使ったCT検査がありますが、良性、悪性の判断をつけるものという理解で良いでしょうか。 2)胆嚢胞2cmで生検ということも割とあるものなのでしょうか(生検の話はまだありませんが痛そうなので、割とあるものなのか把握しておきたく) 3)外科的処置とは、腫瘍摘出なのだと思うのですが、良性でも摘出するものなのでしょうか。悪性の診断の場合のみでしょうか。 4)開腹手術がとても怖いのですが、胆嚢胞2cmは開腹手術でなく、ロボット手術(?固有名詞よく分からないのですが、小さい穴を開けるだけの手術)も割と行われるものなのでしょうか。 5)手術の場合、平均的な入院期間はどれくらいなのでしょうか。開腹と穴を開けるのとでは違うと思いますが。会社を休むことになるのでこれも把握したく。 6)10年前に縦隔腫瘍7cmを指摘されその時はペット検査で良性との診断で、その後、特に検査してません。今回念の為、そこも造影剤でのCTて見てみるとのことでした。何か関係(転移?)ある可能性があるのでしょうか。 7)胆嚢胞で中に構造物がある場合、良性、悪性の割合は過去事例でどれくらいの比率なのでしょうか。また中の構造物とは、どのようなものであることが多いのでしょうか。 8)その他、アドバイス、ご意見ありましたら、よろしくお願い致します。 P.S. 短い時間の診察のタイミングで、ある程度の予備知識がないと、確認したいことも確認できずというのを実感しました。よろしくお願い致します。 以上、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

HER2陽性(HR-)の術前化学療法について

person 30代/女性 -

乳がんHER2陽性(HR-)の診断を受けました。 主治医からは、PHT療法→AC療法の術前科学療法をするよう言われました。 副作用などを調べているうちに、THPやTCHP療法といったものを知りました。 これら療法について説明は受けておらず、主治医と話せるまでに日数があり、急いでおります。 下記質問内容です ・pCR達成率はTCHP療法の方が高いという情報は合っていますでしょうか? (私の病状の場合、少しでも高いpCR率を狙った方がいいのではないかと考えてしまいます) ・転移の可能性があり、私の病状の場合、PHT療法→AC療法以外に適切と思われる選択があれば知りたいです。 (ヘモグロビンが9.5で、 貧血気味が指摘されました。それ以外は問題なく、指摘はありませんでした) ・私のような病状の場合、TCHPなどの方が適応になる可能性があるならば、病院が対応不可だった場合、セカンドオピニオンを受けるべきでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。 浸潤性乳管癌(IDC, Solid type) HER2陽性(3+) / ホルモン受容体陰性(ER- / PR低発現: 10%) 高グレード(Grade 3, HG: 3) Ki67:70%(高増殖性) 病理検査(針生検の結果) 組織学的分類:E fa F (Japan 18th): 1B3a2 組織学的波及度:少なくともg(+) 壊死あり(Necrosis +) 非浸潤部なし(in situ -) HER2陽性(IHC 3+) Ki67:70%(増殖スピードが速い) ホルモン受容体:ER Allredスコア 0(陰性)、PR Allredスコア 3(低発現, 10%) ーーーーーーーーーーーーーーーーーー PET-CT 原発巣:左乳腺ABE領域に 1.7~2cm の結節状FDG異常集積(SUVmax: 19.57) 大胸筋内の結節状FDG異常集積(SUVmax: 3.87) 近くに肋骨骨折あり、炎症反応の可能性も考慮 左腋窩リンパ節 8mm(SUVmax: 1.62) 転移の可能性あり 左肺に4~5mmの微小結節影(SUVmax: 3.20) 肺転移の可能性あり その他、全身のFDG集積に明らかな異常なし 臨床病期(Impression):T1c or T2, N1, M1(likely) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 造影MRI 左乳腺B~A区域に 27mmの腫瘍(NTD=14mm) 境界比較的明瞭だが葉状、早期濃染・wash out(悪性所見) AC区域に小結節が多数(区域性のnon-mass enhancement) 乳腺内転移の可能性あり(BI-RADS 4b以上) 右乳腺に明らかな異常なし リンパ節:有意な腫大なし

2人の医師が回答

子宮周りに水と播種

person 40代/女性 - 解決済み

再度の質問です。 姉のことです。 現在41歳で10年ほど前に甲状腺癌になり、摘出手術を行いました。 定期的にPET検査を受けており、今回の検査結果で子宮の裏側に水が溜まっていること、播種がみられると診断されたそうです。 播種については理解できましたが 下記質問があります。 1、甲状腺癌の経過は良好で定期的に受けてるPET検査でも特に今まで異常はなく、今回の検査で子宮周りに水が少したまってるのと播種がみられるとのことでした。 甲状腺からの転移や再発は今までもなく、今回も言われていません。 この場合、子宮付近に新たに癌ができた可能性があるのでしょうか。 2、突然、子宮周りに水がたまること、加えて播種もみられるとなると癌の可能性が高いのでしょうか? 3、上記で癌以外だと何の病気の可能性があるのか。 4、PET検査で播種が見られたという場合、原発がわからない状態でも癌といえるのでしょうか? 5、甲状腺とは離れた部位(子宮)付近でPET検査にて播種がみられると何が考えられますか? もちろん、検査をする予定ですが 良好だったため、突然の子宮周りの水と播種がみられるという所見に不安でいっぱいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳癌 浸潤から非浸潤へ

person 50代/女性 - 解決済み

健康診断のマンモグラフィーで「右カテゴリー3、微小円形、集簇性の石灰化、構築の乱れ」との結果。 近所の乳腺クリニックで受けた組織生検の病理検査結果「悪性(浸潤性乳管癌)」、ER陰性、HER2陽性(スコア3+)、エコーで2.2cmぐらい、リンパ節に転移はなさそうなのでステージ2aと告知。 紹介先の病院に画像CDと検体を持参し受診。 エコー2.3cm、現時点でステージ2a、持参データーよりHER2陽性とあるので抗がん剤+分子標的治療薬からと説明あり。 一応持参した検体を病院で病理検査し、血液検査、MRI、PET-CTなどの結果で治療方針を決定するとのこと。 持参した検体の病理診断では「非浸潤性乳管癌」、MRI:2.3cmぐらい、PET:転移の所見なし、採血:所見なし、ステージ0~2a、全摘+センチネルリンパ節生検の手術先行となった。 術中センチネルリンパ節生検、転移なし。 術後の病理診断結果、非浸潤性乳管癌、 (ER:0 PgR:0 HER2: 3+ Ki67 LI : 20%) 術後治療なし。 質問 1 同じ検体で浸潤、非浸潤と全く違う診断が出るのはどうしてなのでしょうか。乳癌と診断する入口だと思うのですが、判断が難しいのでしょうか。(よく本などで見るイラストだと浸潤・非浸潤はとても分かりやすいのですが⋯)最初の診断は誤診でしょうか。 質問 2 術後診断が非浸潤性乳管癌でしたので、再発や転移はほぼないと安心して良いのでしょうか。病理診断の相違、HER2陽性、Ki67高値などあるので、可能性があると思っていた方が良いのでしょうか。 最初の診断結果からずっと抗がん剤を覚悟していたので、術後診断で非浸潤との結果に安堵しつつも、術後何も治療しないことに不安を拭い切れません。 どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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