手術後しびれに該当するQ&A

検索結果:3,884 件

両目緑内障と白内障手術済、片目のみ後発白内障発症、術後見えづらい

person 50代/女性 - 解決済み

59歳女性。緑内障治療を10年ほど続けてましたが、白内障の症状が出て見えづらくなり、3年前に右目、昨年左目、それぞれ緑内障、白内障の同時手術をしました。 昨年の左目の術後に、右目が後発白内障を発症、レーザー手術。が、見えづらさは変わらず日常生活は左目だけで見ている状況(文字など細かいものはみえない)です。またこの3ヶ月ほど、目薬なのか花粉症(いままでなし)がでたのか、目の周りのかゆみに悩まされ、目薬を減らしているところです。みえづらさから主治医には右目の再度手術をすすめられますがほかに方法はないものでしょうか。 1回目の術前までの目薬はルミガン1回、カルテオロール、グラナテック2回、トルソプト3回。最初の術前の眼圧は右24,左17 左右とも開放隅角緑内障、視神経乳頭陥凹拡大。右目は核性白内障の診断です。手術は両目とも流出路再建術、眼内線維注帯切開術、水晶体再建術。 1回目の術後の目薬は、ミケルナ1回、アイラミド2回 眼圧は左右とも16~13。右がやや高め。昨年の手術の前後に右目が重い感じでしたが術前検診では異常なし。術後、右目の視力が落ち、後発白内障の疑いがでて、検査後レーザー手術。みえづらさは変わらず。ダイアモックス錠2回服用を1ヶ月、副作用でしびれや食欲不振あり、途中で量を半分。右矯正視力0.7、眼圧30→23→18~16、左矯正視力0.8→1.2、眼圧20→18→13 レーザー手術後の目薬は左目、ミケルナ1回、アイラミド2回、右ミケルナ1回、グラナテック、アイラミド2回。飲み薬をやめて半月ほどしてまぶた付近にかゆみがひどくなり、ネオメドロール軟膏を塗りましたがきかず、まぶた付近が腫れがひどく、軟膏をプレドニンに替え、アイラミド、グラナテックをやめています。

1人の医師が回答

食道ガンの経過観察検査と現状

person 50代/男性 - 解決済み

昨年の9月から11月まで早期食道ガのESD 手術腫瘍回行いました。当初、3つガンを処理する手術しました。ひとつのガンに血管浸潤があり私は10年前禁煙しましたが、5年前喉頭ガン全摘出しました。医師が言うには貴方はかなりのへビースモーカ―でしたし、いまでもビール350mlを最低3本から休みの日はその倍以上のまれている。長年の煙草とアルコールで食道は疲弊しています。ガンの予備軍が数え切れないほどあります。一応、今度の腫瘍をとれば終わりますが、りんぱ転移の可能性は10%から15%あると言われておます。食道切除と放射線治療は貴方の場合過去の治療経過からできません。3ヶ月に一度位経過観察、全のCT内視鏡検査を行います。3回の手術をして退院後は大々6日で仕事に復帰して食事もきちっとしています。今月半ばにその検査受けます。体調的には最近手足を中心に痺れを感じてます。痛みとかではないですが気になります。動いている時は忘れてますが、寝起きの時などかなりじんじんしています。腫瘍マ―カ―の検査もしますが、ガンとの関連性はありますか?私は喉頭ガンで数年前に喉頭全摘出もしていますので、定期的な先月の耳鼻咽喉科の内視鏡検査では手術した上部食道は問題ありませんでした。食欲その他は問題ありません。多方面からのアドバイスお願いいたします。再発が心配ですので。         

8人の医師が回答

鼻、目の痛み、こめかみの頭痛について

person 30代/女性 -

8ヶ月ほど前から、右目の圧迫感と右の鼻(右目の横らへん)にツーンとするような痛みが出るようになり、耳鼻科でCTを撮ったところ、右の鼻涙管の辺りにだけ副鼻腔炎がありました。3ヶ月抗生物質を服用し、2ヶ月は痛みもほぼ出なかったのですが、風邪をひいたことをきっかけに、ぶり返しその後は抗生物質を飲んでも症状が変わらず、手術しかないと言われました。特殊な部位のため、大きい病院を紹介されたのですが、そこの医師からは手術をしたところでスッキリ治るかは分からないし、骨を削ったり神経の近くを触るので後遺症?の痛みが出るかもしれないと言われ、一旦保留にしています。(場所も極めて小さく重症ではないと言われました) 手術以外で何からの治療法はないのでしょうか?抗生物質の種類を変えるなどは意味がないのでしょうか? まただんだん鼻の痛みや、目の周辺の痛みも増していて、新たに頬骨あたりのしびれやこめかみの頭痛も毎日出るようになっています。これらはすべて副鼻腔炎によるものなのでしょうか? こめかみの痛みについては副鼻腔炎は関係ないと思う、と言われたのですが、大体鼻の痛みとセットで起きます。 また以下の症状もあり、関連が考えられるか聞きたいです。 ○3年前に突然、眉毛の下らへんの瞼に、ちチクチクするような、強めの痛みが起こり、眼科を受診しましたが原因不明でした。 20年近く前に眼瞼下垂の手術をしていたので、形成外科も受診しましたがこちらも問題ないとのことでした。

3人の医師が回答

頸椎椎間板ヘルニアの治療方法、手術のタイミング

person 40代/男性 -

昨年8月に右手指の脱力があり検査したところ頸椎椎間板ヘルニアと診断されました。(4番5番の右側、5番6番の左側)経過観察ということで、タリージェ、セレコックス、レバミピドを処方されました。 その後たまに脱力はあるものの、痛みや痺れは感じなかったのですが今年3月から右手指先にピリピリ感を感じ、その後両手にピリピリ感が発生し、5月頃から両足にピリピリ感、右側肩甲骨周辺、右側鎖骨周辺、両側二の腕に鈍い痛みが発生しました。 総合病院を受診すると、右足の反射も強くなっている為早めに手術するようにと診断されました。 その結果をかかりつけの整形外科の医師に伝えると、まだ手術する段階ではないと、現在まで薬の服用(リリカ、セレコックス、レバミピド)保存療法を1か月続けており、2週間経過した時点で痛みは引いてきましたが、両足のピリピリ感(特に左足)が増加、陰茎部にも若干のピリピリを感じる時もあります。(排尿障害的なものはない)現在左足のふくらはぎに脱力、太もも裏につっぱりを感じる様になってきています。 両手のピリピリ感も残ったままです。 質問ですが 1、医師により手術する、手術はまだしないと診断結果が分かれていますが、手術のギリギリのタイミングはどのような状態になった時か教えてください。(出来るだけ早い方がいいのは理解しています) 2、ブロック注射について聞いたら、リスクもあり痛みにしか効果がないので打たない方がいいと言われましたが、私の現在の症状(ピリピリ感や足の症状)については、意味がないのでしょうか?もし効果が見込めるのであれば、どの種類のブロック注射をすればいいのでしょうか? 3、出来る限り手術はしたくないのですが、他に何か治療方法はありませんか? 4。歩行障害は急激になるものなのか、また症状は通常両足に出るのか片足のみに出るのですか? 以上、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

横の椎間板ヘルニア

person 60代/男性 -

私は娘ですが…父親のヘルニア手術で悩んでいます。ヘルニアでの入院が今回が3回目で今も入院しています。一番始めの入院は10年以上前、その時は保存治療で改善しました。2回目は2年ほど前で入院し保存治療、ブロックと牽引でよくなったと思い退院したら、翌日には痛みなど症状がもとに戻ってしまい、病院へは行かずその後半年ほどの整体を続け、仕事にも行けるようなりました。そして、今回で3回目の入院になりますが、今年3月末頃に急な痛みと本人はよくつれるような痛みと言います。他にしびれもあり、近所の整形外科にかかっていましたが良くならず、4月始めに左足首が上がらなくなってしまいました。それに左足親指付近が腫れ物にでも触るような痛みがあると言っています。それから、大きな病院を紹介され今も入院をしています。なかなか手術の返事が出来ずにやっと今月始めに手術をしますとの返事をしましたが。当初の予定ではヘルニアを通常の切開手術でヘルニア取るだけの予定でしたが、それが3日前に横のヘルニアがある事が発覚。ヘルニアは通常は体に向かい後ろ方向に突起する事が多いのに、父親の場合は横に突起していて、脊髄から枝分かれした神経を押し上げていると言うのです。なので、もしその横のヘルニアを取るなら、今入院している病院では内視鏡はしていないので、固定術しかないと言われました。しかし先生はむしろこう言ったヘルニアは内視鏡での手術が向いているかもしれないとも言われました。父親のような場合は本当に内視鏡手術に向いているのでしょうか?横のヘルニアの他に若干の狭作症もあるようで、複合型で難解な症例だとも言われています。これから手術しても遅いのでしょうか?どうするべきかとても悩んでいます。

2人の医師が回答

80歳母の膝人工関節手術について

person 70代以上/女性 -

80歳を迎える母の膝人工関節手術のことです。頚部と腰部に後縦靭帯骨化症があり、すでに頚椎2箇所半、腰椎一箇所半、椎弓切除術で一部切除しています(チタンや人口骨なし)が、四肢のしびれ、運動機能の低下は著しい状態です。腰部には強い脊柱管狭窄症、すべり症、ヘルニア、測湾症もあり、常に痛み止めを使っています。さらに骨髄異型性症候群(MDS)もあり血小板は5-6万です。初期肺腺癌もあり、手術は可能とのことでしたが、まだ治療をどうするか決めかねています。そんな中、膝の傷みと腫れが増したため、ある程度の規模の整形外科で診てもらったところ、人工関節を入れる以外に改善の余地はないレベルであることと言われました。画像から、軟骨は消滅、頸骨と接するところはかなりひどくえぐられていることがわかります。時々、がくんとはまって動けなくなる、と言っていたのはその部分のようです。痛みが強いので、本人は何とかしたいと本気で思っているものの、肺手術の可能性もあり、また、過去の複数の手術に加えてこれです。血小板輸血により手術自体には十分耐えられると血液内科には言われているものの、MDSもあることから、どうするべきか悩んでおります。膝の人工関節を入れる手術で、感染や肺梗塞などの術後、合併症も比較的多いと聞きますし、実際、この手術による感染症で一年入院を余儀なくされた人を知っているので、迷います。MDSもあるので、片足ずつの方がよいだろうと言われました。痛みがひどくてかなり動けなくなっている中、全く動けなくなってしまうのも、認知症を引き起こしそうで、放置するのも不安です。もし大きな改善が期待できるのなら踏み切るろうかとも思います。アドバイスよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

甲状腺手術後 ひどいテタニー症状になりました

person 40代/女性 - 解決済み

7月26に甲状腺腫瘍の摘出手術をしました。術後、数時間してから出血をした為、緊急手術をし目が覚めたら全身の痺れとともに体中の筋肉が強ばり、息を吸うにも筋肉が膨らまない感じで口も開けずらく喋るのも困難になる程。低カルシウム症状と言う事でカルシウムの点滴をしてくれその後暫くしたらその症状は収まりましたが、その2日後にまた同じ症状が出ました。 2回目の方が酷く鼻からの呼吸も出来ず(鼻と口の間の筋肉が動かせない、閉じている感じ)口も時間とともに開かなくなり恐ろしかったです。なぜこうなるのか聞けばカルシウム値がほとんど無くなってたと… 副甲状腺のほうは温存はしたという話ですが採血の結果ではその時点で機能してないと言われました。 そして術後からカルシウム点滴は入れられてましたし、カルチコール末とビタミンDのお薬は服用してますが、今も未だに手足の痺れとふくらはぎの筋肉が強ばっております。 一昨日の医師の話では、カルシウム値が低いが8ジャストになったそうで内服で安定してきたとの事。近々退院しても良いとの事で本日退院となりました。 退院は急いでましたがこの様な低い状態から退院しても大丈夫なのか…そこで質問ですがカルシウムのお薬を飲み忘れたり飲む時間が空いてしまったら、その間カルシウム値はどんどん下がっていってしまうものなのでしょうか。一気にカルシウム値が下がり重いテタニー症状がこないかと心配です。 またマグミットの薬の影響で昨日は下痢をしました。下痢をすると薬は流れていってしまうものでしょうか。今朝起きた時に足の強ばりが強かったので薬が流れてしまったのかと思いました。時々下痢をする体質なので心配です。 それと万が一自宅や外出時、重いテタニー症状が出たらどうしたら良いか。救急車を呼ぶべきなのか… 薬を飲んでいてもカルシウム値は上がることは無いのか、 回答よろしくお願い致します

2人の医師が回答

左中大脳動脈起始部からの慢性閉塞または高度狭窄

person 40代/男性 - 解決済み

【概要】 脳ドックを受けたところ、以下の結果が出ました  ・左中大動脈起始部からの慢性閉塞または高度狭窄を認めます  ・上記所見の割に左中大脳動脈領域の慢性虚血性変化に乏しく慢性所見が疑われます  ・脳実質、頚部動脈に明らかな異常を認めません 心配になったため、地域内で比較的大きな脳神経外科専門医で精密検査を受けたところ  ・脳ドックの指摘内容を確認できた  ・脳全体を見たが脳梗塞は確認できず、周りの血管によってフォローされてるもよう  ・いわゆるモヤモヤ病の状態ではない  ・現時点では外科手術も服薬治療も行わない  ・1年後にMRIを受けること(経過観察) 【関連する出来事・時系列順】 2015/3/6 頭痛の検査でMRIを撮った時は異常なし(生まれつきではない) 2022/8/20 友人と会食(飲酒量ワイン4杯程度)後の帰宅中、       一過性脳虚血発作と思われる次の症状が出現するが翌朝には消失       (歩行困難、言語障害、右半身しびれ、座ると一瞬で寝る) 2022/8下旬以降 右手のしびれ、立ちくらみがしばしば出現       (運動障害、記憶障害、意識障害などはまったく無い) 2022/9/20 脳ドックを受けたところ冒頭の指摘 2022/10/7 地域の脳神経外科専門医で精密検査 【相談したいこと】 1.今後脳梗塞を起こす可能性はどのくらいあるでしょうか 2.何らかの別の検査を受けたほうが良いでしょうか(血流を調べるなど) 3.このまま経過観察でよいでしょうか  (似たような症例でバイパス手術を受けているものがありました)  (脳梗塞を予防する薬など、服薬を検討した方が良いでしょうか) 4.食事・運動・生活面など、今後どのようなことに気をつけたらよいでしょうか よろしくお願いいたします

4人の医師が回答

頚椎ヘルニア前方固定術後 右第345指の麻痺が全く変わらない。

person 50代/男性 -

52歳男性 20代の頃から頚椎ヘルニアの指摘を受けていましたが、軽快 悪化を繰り返しながら常に鈍痛をかかえて生活していました。今年11月中旬に、突然の肩甲骨部と肩の激痛があり、翌日から右第345指の麻痺(握ることはできるが伸ばせない)出現。激痛、痺れも強く以前お世話になった脊椎専門病院受診、MRIの結果頚椎ヘルニア、麻痺の状況からも早期に手術必要、11月下旬には前方固定術を行うことができました。(第6-7頚椎固定) 痛み、痺れ、麻痺から解放されると期待を胸に手術にのぞみましたが術後3週しても麻痺の状態に変化がありません。痛み痺れは多少軽減しましたがリリカ(75),トラムセット1日3回飲んでいる状態です。MMTは0~1だそうです。医師からは麻痺の出現から10日ほどで除圧できたので回復の可能性はあるが、神経損傷は目に見えないのでリハビリを行い経過を見るしかない。といわれています。2年が目安だそうです。ヘルニアは大して大きくなかったといわれましたがかなり神経を痛めていたんだろうとのことです。前向きにとらえたいと思うのですが、一生このままだったら…字もうまく書けないので仕事にも支障があります。術後の経過は千差万別と思いますが、先生方の経験のなか前向きに考えられる症例などあったら教えて頂きたいです。 もう一点、頚椎ヘルニア神経根症はもちろんあり、症状もその通りなのですが、術後麻痺の変化もないことを考えると、今回の突然の経過は、後骨間神経麻痺という状態は考えられますか?下垂指の状態が全く同じ動画を見かけてもしかしてと思いました。後骨間神経麻痺だったとしてもリハビリをすることには変わりないとわかっていますが、予後や、リハビリなどどんな情報でも教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)